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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

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NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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水曜歌謡祭2回目はリアタイできませんでした。
帰りの電車の中で、更新されたばかりの番組公式ページにアクセス。
そして、おそるおそるスクロールして、次回の出演者をチェック。

増田貴久(NEWS)

いたー!
やったー!
ヨッシャー!


…と、なによりもまず、次回の出演者にまっすーの名前があったことで、ほっと胸をなでおろしました。

そして、ネタバレすべきか迷ったけれど、本日のセトリを確認。
すると、なんと今回も増田さんの出番が多い!
しかも、

恋のフーガ
渋谷で5時
Times gose by

という演目。
「渋谷で5時」に、「Times gose by」ですって!
これは、期待できそう!

と、わくわくしながら、お家に急ぎました。


前置きが長くなりましたが、帰宅した時間が遅く、明日も早起き…のため、まずは、まっすーご出演のところだけ、ピックアップして、観ました。

今夜は、一曲目からの登場。
「恋のフーガ」は、髪をかきあげる仕草ばかりのFlowerの踊りがややしつこく感じたけど、まぁ、まっすーは、かわいい感じで軽く歌い上げててよかったです。
萩花ちゃんの綺麗さはワタシ好みなので、まっすーとの絡みをもっと観てみたい気もします。

「渋谷で5時」
この曲って、デュエットというより、鈴木さんが歌ってるところに、桃子ちゃんの声が微かに聴こえるっていうイメージ(笑)えっ?どこ歌ってる?っていう…。

どちらかというと、聖子ちゃんとのデュエットした時の方が印象深いかも。他に、まゆゆとも歌ったことあるみたいですね。

で、桃子ちゃん×まっすーのコラボ。
まっすーの歌声、歳上お姉さまをさりげなく、上品にエスコートしているような感じがしました。
桃子ちゃん、セリフ部分を少し照れながらで可愛かったけど、それに対するまっすーの“怒ってない、ぜんぜん”という首振りの可愛さったら、なんなんでしょう。

菊地桃子になりたい。

その晩、日本中に“菊地桃子”が増殖したにちがいありません。

“怒ってる?”っていううちわの製作に取りかかった人もいることでしょう(笑)


なんだろう…。
あの笑顔を見ているだけで、幸せ…。
まっすーに堕ちたあの日の感動に似たトキメキで満たされました。


さてさて、三曲目は、名曲「Times gose by」
槇原敬之さん、さかいゆうさんとのコラボ。
おふたりとも、その特徴的な声で何を歌っても、自分色に染めてしまう魔術師。
声を楽器のように操る。
この曲も、感情移入するというより、少し距離を置くことで、歌の世界観を深めている印象。

一方、まっすーは、(あまり、客観的に判断できないけど)、感情を声に映して、スクリーンに物語を投影するように歌うタイプのような気がしました。

こういうのがコラボの面白さなのかも。
アプローチは違うけれど、ケンカはしていない声の交ざり方。
二人の天才的なボーカリストとの共演は、まっすーの表現力を更に磨きをかけてくれますね。

次回は5月6日 よる7時からの2時間スペシャル!

生放送は、やっぱり、リアルタイムで観るのが楽しいので、家族のみなさん、邪魔をしないでねー。
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