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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

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このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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テゴマスの青春コンサートの余韻に浸る時間もないまま、慌ただしい日常に引き戻された1週間が過ぎました。

でも、時折、あの時の歌がよかったなーとか、あの話が楽しかったなーとか、小出しで思い返していましたよ。

横アリのラスト公演の「サヨナラにさよなら」は、とっても楽しい思い出。

ペンラウェーブから始まるのですが、横アリクラスになると、なかなか時間通りに、最後の点灯まで行き着かず、微妙な雰囲気になったりもしたのですが、それをテゴマス自身も何とかせねば、と思ったのか、最終日には、改善案を出してくれました。

★ペンラを少し高くあげて点ける。そうすることで、次の人が点けるタイミングを分かりやすくする。

なるほどー。
特にセンター席はウェーブがどこまで来ているのかわかりにくい。

★スピードは、思っている以上に速い!

まっすーがそのスピードの速さをイメージしやすいように、毎回、トゥルルルルーって表現してくれるんだけど、更に強調させていたように思います。

そして、いざ本番(練習しない方が感動するから、というまっすーこだわりから、一発本番)。


すると、横アリ、4公演目にして、ようやく理想通りのペンラウェーブができ、歓声があがるなか、手越くんの歌い出しに繋げることができました。

映像収録の時じゃなかったのが悔やまれます。(でも、そもそも、イントロでウェーブを完了させるっていう約束をせず、ゆっくりウェーブをさせてくれても良かったのでは?とも思いますけどね。)

こうして、スムーズな流れで、歌パートに入りましたが、そのあとも、面白いことがありました。

まっすーが歌いながら、自分の持っているペンラを大きく縦に振りはじめたんです。大袈裟にみえるくらい。
つられて、客席全体も、同じようにペンラを大きく縦に振りだしたので、緑色の光が上下に跳ねて、ポップな光景が広がりました。

サビの“君とぼくが…”になると、既に定番化した振り方、ゆったり虹を描くように、右から左へと、動かすので、すごいメリハリがあるペンラ演出になりました。

この歌の雰囲気からすると、ちょっとオーバーな感じかな、と最初は思ったのですが、考えてみれば、この曲、Happyソングなんですよね。

ペンラを振りながら、思わず、笑みがこぼれる「サヨナラにさよなら」、楽しかったですねー。
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