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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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神戸でのコンサートの様子をセトリも含めて、メモします。
これから、コンサートをはじめてみる方は、読まない方がよいかと思います。
(まっすー中心、且つ、メモ書き程度ですので、その点、ご了承ください)

★compass
オープニングの映像で、秩父宮と違っていたのは、最後の日本地図の部分のみ。
「TOKYO」から発信されたNEWSが、「KOBE」に着地して、さぁ、これから、4人のステージがはじまるよ!というような感じ。
compassから、WQのイントロへ流れていくところ、世界を相手にNEWSがスタートラインに立っていくような雰囲気、うるっときます。

★WORLD QUEST
センターステージがせりあがってきて、いよいよ、NEWSが登場!なのに、バーンと大きな音とともに、白い煙にNEWSが包まれてしまいました。見えない・・・。風も弱くて、なかなか霧が晴れない。
やがて、少しずつ、紅と金の日本的なデザインの衣装を纏った4人の姿が見えてきました。
まっすーの髪色は、赤味がやわらいで、薄紅色かな。

★チャンカパーナ
まだ、太陽の位置も高く、日差しがかんかんに照りつけるなか、熱い夏の恋物語。
美しい恋にするよ・・・
と、恋の呪文を唱えるテゴ、シゲ、慶ちゃん。
そして、「約束するよ、チャンカパーナ」は、うっとりするような増田ボイスでした。

★4+FAN

うちわ類を置いて、クラップと掛け合いを楽しむ曲。
メンバーの自己紹介、慶ちゃんの「いつ楽しむの?」「今でしょー」は、神戸でも健在。

★渚のお姉サマー
この夏のメインテーマソングとも言える爽やかなのに、熱いラブソング。
まっすーの「oh、ベイベー」はほんのり甘く、きゅんとさせられます。

★BEACH ANGEL
ファンサ曲なので、去年のようなガッツリダンスが見られないのが残念だけど、「胸の奥、ドキドキしたぁー」で、まっすー、少しだけ振りを付けていたような・・・。

★恋祭り
イントロ前から、タオル準備の指令がかかり、何万ものタオルがぐるぐるぐるぐる。
2階からは、スタンド、アリーナの様子がものすごくよく見えるのですが、そのタオル回しのエネルギーで球場ごと、地上から飛び出してしまいそうでした!

この暑いなかでも、汗を飛び散らせながら、タオルを勢いよく回す4人!!

★フルスイング
恋祭りで一気に熱をあげた会場を、ほんの少しクールダウンさせながら、別の熱量で心を揺さぶっていく。
昨年のような涙はなく、青空にむかってフルスイングする姿は、とても清々しく、頼もしかったです。

★マーチングバンド
昨年と同じく京都明徳高校の皆さんが登場。
大会を翌日に控えた大事な日に、暑さを耐えて、演奏してくださった生徒さんには、感謝の気持ちでいっぱいです。
暑かったですよね、辛かったと思います。
でも、その音色やパフォーマンス、暑さに打ち勝っていて、見事でした。

★Good News
NEWSニッポン
希望YELL

初期の歌をずっと自分たちのcompassの中心として捉えているところ、素敵です。


★太陽のナミダ
まだまだ、明るい空の下。
太陽は、紅さを増して沈んでいくころだったかな。

★ポコポンペコーリャ
100点満点、かわいさ一杯のポコポンペコーリャでした。
この曲の振付講座DVDほしいな。

★エンドレスサマー
この曲を毎年、聴けるのは、嬉しい。
ひょっとしたら、NEWSの夏は、あの時が最後だったのかもしれない。
それを思うと、今年も、あの夏につながっている「扉」を感じることができてよかった。

★Greedier
夏の夜風を感じながら、甘いささやきに酔うような歌。
手話を取り入れたような振付が、歌の世界観を視覚化して、さらにやさしく目に映る。
ひとつひとつの手の動きが恋人を思う愛しさで溢れていますよね。

★Remedy(まっすーソロ)
なんと、まだ、明るいなかでの「Remedy」
ライティングの効果に一切たよらない「Remedy」は、貴重かも。
ハードなダンスを少しも緩ませることのないまっすーとMADE。
Virusに蝕まれていくような動きから、再び、ダンスに戻っていくキレも素敵でした。

★SHOCK ME
4人の個性の成長を感じる一方で、初期のまっすぐな勢いも思い出させてくれる。
「痛みはめまいを誘うほどに」の部分、昔のまっすーの映像と、頭の中でリンクさせながら、今の歌い方と表情をじっくり見つめてしまいます。
移動しながらのまっすーのRAPパートは、増田さん史上最強と思うほどのクールさ。

「今 SHOCK ME」をシゲと慶ちゃんが担当するなんて、6人時代には考えもしなかったけど、超かっこいい。
出だしの「今 SHOCK ME」はテゴだし、まっすーも大人な「SHOCK ME」あるし、4人全員、SHOCK MEパートがあるので、それぞれの歌い方の違いもみどころ。

★BE FUNKY!
前半の締めの曲。
「やめたら絶対ラクだぜ」
「まだ本気じゃないでしょ」
「もう逃げちゃう?」
のシゲマスの掛け合いが、大好き。
特に、もうへとへとな状況でも「やめたら絶対ラクだぜ」と悪魔のようなささやきを口にする増田さんの表情が素敵。

ラストのガシガシダンスですべて使いきって、倒れこむ慶ちゃんとまっすー、神戸でも同じでした。

MC
秩父宮にはなかった「J」からの指令というコーナーがありました。
お題「デートの待ち合わせに遅れたお姉サマーに言うひとこと」
少クラっぽいお題だったけど、4人の話題の膨らませ方が面白くて、とってもよかったです。
客席が「お待たせ―」と言って、4人がそれぞれ、ひとこと。

手越1回目:とにかくひどい。ポーポーいって、淫らな踊り?どうも本番前の楽屋で包み隠さない姿でポーポーやっていたところを再現したらしい。手越さん、超ご機嫌なご様子で、だれも憎めない。
手越2回目:手越ワールド全開で、いつもの甘い王子様セリフ。若い子の歓声がほんとに黄色くてびっくり(笑)
でも、この行き過ぎ感のある手越さんのスタートダッシュのおかげで、このコーナーは次につながったのかも。

シゲアキ先生:シンプルに「おせーよ、行くぞ」
超イイ。
これ、すごくイイ。
さすがシゲアキ先生、シンプルでありながら、余韻を残す粋なセリフ。
ファンは、もちろん、増田さんまで、きゅんきゅんしちゃってました。

小山さん:詳細、忘れましたが、ちょっと長めで、どちらかというと、手越さん寄りの非現実的なセリフ。。。いいとも悪いとも判断しにくい感じ?

まっすー(貴子?):おねえ風に、「もうー!遅いじゃないっ」っていう雰囲気のセリフ。そっちのお姉サマーじゃないのに(笑)でも、完璧におねえになってたので、おもしろかった。
きゅんきゅんはしなかったけど><
そのあと、言いなおしで、シゲと同じセリフを拝借して、かっこよくキメてました!

全員終わって、客席の拍手の数で判定をすることになり、結果は、見事、シゲアキ先生の勝利!
まぁ、当然の結果ですね。
女子の「きゅん」スイッチは、さりげなさの中に、ぐっとくるような愛情を感じられる場所にあるのかも。

次は、シチュエーション自体をNEWSで考えることになり、作家のシゲアキ先生が、「彼女が他の男と歩いているところを見てしまったときに言う言葉」という設定を考えました。
でも、いつも通り、展開がどんどんずれていき、最終的には、

場所:スケートリンク
主人公;テゴ
彼女役:増田貴子
彼女と歩いている男;小山

という配役が決まり、手越さんが小山さんから、貴子を奪うというショッキングなストーリーとなりました(笑)

全部、即興のはずなのに、ちょこちょこ挟む言葉が、ほんと面白かったです。
途中、コヤマスがシゲの本のタイトルで遊んだりして、
シゲに「俺のことはいいけど、作品のことはだめだ!」
と怒られると、まっすーは、急に真面目にもどって、丁重にお詫びするというやりとりがあったり。
いいコンビネーションだなぁと思いました。

MC中も、まだ、完全に暗くなっているわけではなく、ペンラウェーブも、そのあとの小山ソロも、まだ昼間の余韻が残るなかで始まりました。

★Beautiful Rain(小山ソロ曲)
雨の代わりに、わずかに残った夕焼けがステージを照らしていたと思います。
この曲の透明なメロディラインが次のシーンへと導いてくれますね。

★2人/130000000の奇跡
★SUMMER TIME
★チェリッシュ
この3曲のゆったりとして、穏やかな流れの中、神戸の空も、ようやく暮れていきました。
開演時間が早かったせいもあるけど、MCも、明るい中でだったので、昼公演と夜公演をダブルで楽しめたような気分。
とはいえ、闇に包まれても、気温は下がらず、風もほとんどない。。。
でも、むわっとしないのは、NEWSの放つ爽やかさのせいかもしれません。

★Dreamcatcher(シゲソロ曲)
シゲのピンクスーツもかわいいけど、バックのMADE達の衣装のパンツも、ストライプ柄でかわいいなって思った(笑)
シゲならではの、こだわりぬいた曲の世界観が、もっと視覚的に見えたら面白いのにって思うけど、シンプルさも捨てがたいから、これがいいのかも。
アリーナクラスの会場になったら、もう少し近くで観れる時もあると思うので、その時にじっくり味わうつもりです。

★Lovin'U(テゴソロ曲)
情熱的なサウンド、切なさの濃縮された歌声。
これは、手越さんじゃなくては作りだせない。
表情が女形のように、妖艶だなぁと思います。

★Liar
ここから終盤まで、加速をどんどんつけて、会場はまるでカーニバルと化す。
Liarのマスシゲのラップも、最強。
ふたりで、ラップだけで攻める曲も聴いてみたくなる。

★ベサメ・ムーチョ
椅子を使ってのダンス。
手越さんの伸びのある声が中心となって、単なる歌謡曲調ではなく、品のあるNEWSの歌へと押し上げていると思う。
大サビの増田パートも、すごくよかった!

★Dance in the Dark
見るべきポイント、聴くべきポイントが多すぎて、未だ、全容がつかめない。
はじめのシゲマスの地下室に迷い込んでいくような導入も、
サビの「ダンシンダダーク ダダ ダンシンダダーク」のダンスも、
テゴマスがシンメになって踊るパートも
「ふたりDance in the Dark」のマスパートも
「危ない口づけ あなたはdon't say no」のコヤパートも、素晴らしいけど、まだ、キャッチできていない部分が山ほどありそうで、まだツアー中ではあるけど、早期、映像化をのぞんでしまいます。

★Fighting Man
★恋のABO
★weeeek
このあたりは、ファンサタイムが混じるので、双眼鏡で、まっすーの姿を追うばかり。
だいたい、自分がいるエリアとは反対側に増田さんは行ってしまわれます。。。
やっと来た!と思ったら、駆け足で過ぎていくパティーン。
だいたいそんなものです。
あ、でも、どの曲だったかな、わりと近いところに、まっすーがいて、ひとりランウェイを歩くみたいにポーズ取ったりしてた(笑)

「weeeek」の最近のこだわり、「アリーナぁぁぁ」は、神戸では「スタンドぉぉぉ」になってて、しかも、歌い出しのタイミングを失敗してた。
たのむよ、まっすー!

★HIGHER GROUND
4人の力強い歌声が夜空にまっすぐ響いていくようでした。
ひとりひとりの表現力がどんどんついてきて、どんどん魅力的になっていきますね。

挨拶(名言!)
★テゴ
・みんなのこと、ちゃんと楽しませることできたかな?
・しょうがないじゃん、みんな好きなんだもん!
★シゲ
・今日、はじめてNEWS見た人いるかもしれないけど、NEWSいろいろあってさ、大変だったんだけど。
・これからも、1年1年、物語を紡いでいけたらと思います。
・MCのハイライトをやりたいと思います。「おせえよ、行くぞ」
★マス
・シゲの最後の一言を受けて・・・「お待たせ」(かわいく)
・(NEWSはいろんな記念日があるけど)4人になって、はじめてファンの人が祝ってくれたのが去年の9月15日で、今回の秩父宮から始まったツアーも9月までやれるということで(10thイベントも含めてという意味だと思います)、すごく思いを込めて作りました。
・(衣装のデザインができたことについて)すごく楽しかったです。プライベートで服ばっかり買ってますけど(笑)、活かせたかな、と思ってます。これからも、自分らしくグループに貢献していきたいと思います。
・すげー暑くて、すごい大変でしたけど、ほんと楽しかったです。
★コヤ
・遠いところまで、大変だったと思いますが、こんなに集まってくださって、ありがとうございます。
・まさか、グループのリーダーになるなんて、10年前は思っていませんでした。
・メンバーからも、スタッフさんからも話しやすい僕でありたいし、ファンの皆さんにも、壁なく来てほしいなと思っています。NEWSとファンの壁をなるべく無くしていきたいと思っています。
・NEWSを選んでくれた気持ちを裏切らず、幸せにしていきます。・・・この4人は、絶対に絶対に裏切りません。

★CRY
NEWSのファンが安心して、涙を流せたり、笑ったりできる場がNEWSなんだと思いました。
毎日、全く違う人生を歩むひとりひとりが、こうして、NEWSを目指して集まっている。
それぞれが持っているcompassの針が指す場所、そこにNEWSがいる。

僕たちの名前は「せーの」「NEWS!!」

マス「大好きだよー」
コヤ「愛してるぜー」
マス「俺の方が愛してるぜー」
コヤ「NEWSはみんなを愛しています」
(綺麗な結末でした♪)


アンコール
★Happy Birthday
♪お金じゃ買えない宝物・・・
シゲを囲む3人、シゲに大接近で、Chuする勢い。
♪こうべからのプレゼント~
今度は、マスを囲む3人、何やら、まっすーに怪しげなお触り。
まっすー、過敏に反応してた(笑)

★渚のお姉サマー(二度目)
靴を脱いで走り出してはしゃいでいる♪
のまっすー、めっちゃ、はしゃいだ手の振りでした。
このあたり、スタンド前列はたくさんファンサもらってたご様子。

★恋祭り(二度目)
1度目よりもさらに、タオルの振りは激しく、掛け声の一体感も倍増。
まっすーの歌い方も男度上げてましたね。

ステージ上では火の手がバンバンあがって、熱さMAX!
立ち位置がいけなかったのか、手越さんに、危うく火の粉がかかるシーンもあったり。

終盤には、外野の後方からも花火があって、祭り気分が最高潮になりました。


お兄サマーは楽しかったですか?「イエーイ」
(結構な数の男性の声が聞こえました)
お姉サマーは楽しかったですか?「イエーイ」

鳴り止まない「NEWS」コールに
★4+FAN
スクリーンに映る4人の満足感にあふれた笑顔、とっても感動的。
手を叩くファンの笑顔も、みんな、暑さを忘れて、元気いっぱい。

「今、ここにあるファンタスティックな愛、見えるだろう」
まっすーは、今まで以上に、想いを込めて歌っていたし、
ラストの「やっぱ、僕らファンタスティック」のテゴシゲは、自信に満ち溢れていた。
クラップを煽るリーダー小山は、ファンのみんなの気持ちをがっしり掴んでいました。

シゲは「ありがとーーーーー」と超ロングトーンで叫んだり、
まっすーは、すでに定番化している「今、ここにあるファンタスティックな愛、見えるだろぉぉぉ!」をさらに大声で!


テゴ「子猫ちゃんたち、ありがとう」
シゲ「子猫ちゃんたち、ありがとっ」
コヤ「子猫ちゃんたち、ありがとー」

マス「ありがとなー、化け猫どもー」(ニヤリ)

コヤ「失礼じゃない?」
シゲ「いや、そういう人もいるかも」←一番失礼な人。

ここで、終わりに見せかけておいて・・・
再びのNEWSコールに、
きゅんきゅんトークになって・・・・
★Quntastic!

そして最後の最後に、神戸だけの特別プレゼントということで、
今度は、三塁側の後方から、大きな花火をドーンドーン。
NEWSのロゴマークをかたどったマル・ハート・サンカク・シカク型の花火も!

たくさん、たくさん、打ち上げられました!
これは、すごい。
遠くまで来た甲斐を十分、感じられる豪華なサプライズでした。

二階席をトロッコが走ることはなく、間近で、まっすーを拝むことはできなかったけど、同じ空、同じ風、同じ気温、同じ花火を共有できたこと、幸せに感じました。

翌日は、異人館を汗だくで見学したあと、神戸牛を堪能し、さらには、高級な紅茶とケーキで優雅なひと時を過ごし、のんびり帰ってきました。

また、神戸に行きたいな。

この信じられない暑さのなか、よくやったわ。
改めて思う、NEWSパワーのスゴサ。

(*多少の間違いは、お許しください。MCなどの会話は、雰囲気で書いています)
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Comment

No title

エミコさぁぁん♪
神戸までの遠征お疲れサマー★

私も会場ギリギリの到着だったので神戸でも会えなくて
残念でしたぁ(´;ω;`)ウゥゥ

私は3塁側の1階にいたんですが・・・・
肝心なNEWSからのプレゼントの花火がぁぁぁぁぁ・・・・
あまり見えなかった・・・・orz

でもでも秩父宮ではジゲのソロから見れてなかったので
祐也のソロもみれてあっと言う間の3時間ちょいでしたね♪

気温は暑くて公演中も汗がダラダラでしたが・・・w

エミコさんのレポ読んでたらまだ神戸の空間にいてる気が
してにやけてしまうわ(*´ェ`*)ポッ

次は私は大阪城だぁぁ!
野外と違ってホールはどんなんかまた楽しみですよね!

  • かおりん #- - URL
No title

こんにちま♪

神戸暑かったですね!
熱かった!ですね(笑)

でもすごく楽しめて
また見たい~~~って思いました
まわりの違うユニ担さん達も
「楽しかった!」って言ってるの聞いたりして
ほんと・・・そういうのってすごくうれしいですよね!

今度から中でのコンサート
どんな感じになるのか楽しみですね!

  • あずき #- - URL
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このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • # -
お返事 かおりんさんへ

【お返事 かおりんさんへ】
コメント、ありがとうございます!
最寄駅の混雑さも、すごかったし、あの会場で待ち合わせるのって、難しそうですね。
でも、3塁側は、一緒だったんですね。
1階だと、花火が見えづらかったんですか。。。
そういうこともあるのですね。

でも、秩父宮でお預けになってしまった後半分を取り返せて、よかったですね。
かおりんさんにとって、ながーい2週間だったことと思います。

次は、大阪!
こんどは、余裕を持ったスケジュールなので、ぜひ、お会いしたいです♪

  • エミコ(emico) #- - URL
お返事 あずきさんへ

【お返事 あずきさんへ】
コメント、ありがとうございます!

神戸の暑さ、熱さ、凄まじかったですね。
よく、あの暑さで、倒れなかったと、自分の潜在能力??に、驚いています(笑)

違うユニ担の人に、「楽しかった」って言ってもらえるの、すごーく嬉しいですね。
もっと、もっと、NEWSを知ってもらいたいな。

屋内のコンサート、もっと近い距離でNEWSに会える♪
そう思うだけで、早くもそわそわしています!


  • エミコ(emico) #- - URL
【お返事 Sさんへ】

【お返事 Sさんへ】
コメントありがとうございます!
Sさんの感動がびんびん伝わってきて、私も、嬉しいです。
コンサート前は、それぞれの物語がありますね。
私は、時間通りに到着するのか、それだけが気がかりで、会場が見えたときには、ほっとしました。
(ほっともっとだけに・・・)←失礼

大阪で、お会いしましょう!
ぜひぜひ。

  • エミコ(emico) #- - URL

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