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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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セトリが判っても、セトリ順のプレイリストを作るマメさは無く、アルバムNEWSを2巡したら、次は、マスソロ曲「Remedy」を10連続、20連続…聴いて、compassに戻るっていうような偏った聴き方をしてます。

聴きながら、うとうとしていることもあるし、メールしたり、記事を書いてたりもするので、じっくり聴きこんでいる訳ではないけど、Remedyのエレクトリックな歌声が心地いいんです。

本来は、まっすーの素直な歌声が好きなので、NEWSは、声にエフェクトかけないで!って強く思っているのですが、まっすーの声はエフェクトかけても、個性的なところが残って、また違った魅力を感じられる。もちろん、絶妙なエフェクトの匙加減のおかげなのでしょうけど、機械的な味付けをしても、耳に馴染むまろやかさが、まっすーの声にはある!
なんだ?この不思議な感覚は。

さて、この「Remedy」、コンサートでは、ソロ一番手。しかも、MCよりも前に披露されました。
初日は、「もう、まっすーのソロ?」と驚き、心の準備を急いで整えたものです。

カラフルなボールが詰まったダウン風ジャケットを脱ぎ捨てて、わきがぱっくり開いた大胆カットの、大きめノースリーブ姿になって、ひとりセンターステージへ。
鍛えられた腕を堂々と露出させ、攻めのオーラ、ビンビン。

ブレずに、ダンス曲をやりたい、という意気込みの通り、バックを従えての技ありしなやかダンス。
しかも、途中、物語性のある動きを加え、曲の世界観をさらに掘り下げていました。
それは、客席の目をステージ場の一点に集中させるほどのエネルギーを放っていて、心臓がどくりと響くのを感じました。

言葉にすると安っぽくなってしまうけど、実に艶っぽい。
演劇の経験も生かしてて、増田貴久が凝縮されている。

こういうの見せられちゃうと、まっすーソロコンサートの欲がふつふつと沸いてしまう。
20代のうちに、実現しないかな。


秩父宮の席は、東スタンド、西スタンドの両サイド経験を経験できたんですけど、あと30メートル接近したところから見たら、もっと違うものも見えたのかな?
増田さんとの距離は、なかなか縮まらないな

Remedy、当分、エンドレスリピートしそうです。
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