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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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日テレ「音楽のちから」、リアタイで見ました。

NEWSって、いつのまにか、コミックバンドならぬ、コミックアイドルの要素を増やしてきましたね!
見てて、すごーく楽しい。
他のグループもかっこいいし、メンバー間の仲良しさも、伝わってくるけど、NEWSは、メンバー同士の相性が抜群にイイ!というイメージ。
四人というコンパクトさがプラスに働いていますね。

ジャニーズメドレー
NEWSは、ニノさんとシブがき隊の「NAI・NAI 16」
いやー、いいトコついてきました。
欲を言えば、

♩笑わせるぜ靴箱にラブレターなんて

から始めて欲しかったな。

でも、コヤシゲの♩ジタバタするなよ
テゴマスの♩世紀末が来るぜ

テンションあがりましたね。
ジタバタ…は、もっと、巻き舌でもいいくらいかなww
世紀末は、フックんパートですよね?たしか。
そこをテゴマス!
深い意味ないけど笑っちゃう。

そして、
♩すーがーりーつけー

で、ニノさんに思いっきりすがりつくNEWSくん。

歌詞に忠実(笑)
エアーマンさん教育がすっかり染み付いたご様子。

サビの振り付けも、萌え萌え。
なんだか感無量。
幼い頃の記憶で、いとこのお姉ちゃんがシブがき隊のファンで、一緒にテレビを見てたことを思い出しました。

これ、コンサートでもやって欲しいな。
ダメ?(笑)

それから、「スニーカーぶるーす」

マッチさんの曲は、ジャニーズの基本中の基本ですね。
今の時代を輝かせているそれぞれ個性的なジャニーズくん達がひとつになれる奇跡!
特に4人と亮ちゃんがひとつのステージで踊るという2010年のFighting Man以来の出来事が起き、何かようやく区切りがついたような、ここからまた新たな可能性が広がるような希望を感じたパフォーマンスでもありました。

こういうジャニーズ特集、もっともっと活性化させて欲しいな。
昔のVTRを流すだけなんて、もう飽き飽きです。
(歌終わりに、マッチでーすって、叫んでいたのは、長瀬くん?)

さて、いよいよ、NEWSの出番かな?とワクワクしていたその時、信じられない光景が飛び込んできました。

スタンバイ前のNEWS。
衣装は、美恋のさくらガール衣装だっだ華やかなピンクの着物。
そして…
なぜか着物の襟元を大胆に開きセクシーアピール。
シゲもテゴも小山も、なんと増田まで!!!
何が起きたんだー!
すると、倖田流?さら肌ブラを魅せたエロお姉サマーが、これまたセクシーに挑発。
増田さん、負けじとグイグイ胸筋アピール。

この前の猫中毒でのミニステも、のけ反りましたが、今回も突然の出来事に
じぇじぇじぇも言えないほど、驚きました

ふぁー楽しい。


Weeeek

センターステージで、
まっすー「アリーーーーーーーナ」
と早くもコンサートモード。(意味不明な行動ですが、そこがまっすーらしい)

月曜はじまったいつもの日々…
元Pさんの歌い出しを、パワフルに歌っているまっすーを見ていると、1年前に口にした「山下くんや錦戸くんの歌割を歌い継ぐ不安」なんて、もう遠い記憶のよう。

Weeeek、間違いなく、元気がもらえる曲ですね!
チャンカパーナを歌うのかと思っていたので、意外でしたが、Weeeek、よかったです。
シゲのジャンプも、変わりなく高くて、楽しい。
テゴシゲのハイタッチもかわいい。
小山さんの雰囲気は、若かりし、いかりや長介さんの域に達していたように思います(笑)
TBSだったら、そのまま、「おいーっす」って言ってほしい位。

ようやく本題の
「渚のお姉サマー」
テレビ初披露!

見てると自然に笑顔になっちゃう楽しいパフォーマンスでした!
キレキレ、キメキメのダンスではなくて、ゆるウキウキダンス♩
敢えて、その方向にしたっていうのがNEWSっぽくって好き。
ダンスレッスンを積んで、さぞ、ダンスに磨きをかけたことと期待させておいて、そんなクールな姿はコンサートまで封印しちゃう男たち。

ダンスで何気に好きなパートが

どこから来てるの?
やっとふたりきりの海岸


のところ。
引きの映像だけど、コヤシゲが歌う中、胸をドクドクさせる動きをするテゴマスが素敵。

さらに

靴をぬいで走り出して はしゃいでいる

は、まっすーの声がひきたっているし、踊りもキュート。
もうとっくの昔からですが、

あなたのこと好きになってもいいですか?

で、うんうん大きくうなずく私

着物の着付けは相変わらず雑ですね(笑)
でも、インパクト勝負に出たこと、頼もしく感じます。

多少の粗さはあったかもしれないけど、ライブ感あって、歌も生き生きしてて、良かったです。

小山さんは、ソロパートも生歌に挑戦してて、攻めの気持ちが伝わってきて、ぐっときました。
シゲは、かぶせてたように思うけど、それはそれでいいものを届けたいっていうプラスの姿勢だと思うし、何より、表情が輝いていた!今までは、視線をカメラから外しがちな印象があったけど、今回は目ヂカラを発揮させ、イケメン度がパワーアップしてたと思います。
テゴっさんは、ともすると、おとなしい印象になりやすいNEWSを、そのリードパフォーマンスで引っ張ってくれますね。

そして、われらが、まっすー!
27歳になりたて、まっすー!
なんて、かっこかわいいの

まっすーは、いろんな表情を持ってる。
顔の表情は勿論、ダンスでも、いろんな表情を見せてくれる。
甘辛の味付けを自由自在にできる人。
Peekabooのようなクールなダンスから、ぴょこぴょこかわいいダンスまで、お得意。
「渚のお姉サマー」は、甘度高めに調合してきた感じですね。

何度リピしても飽きないわー。


Mステは、「渚のお姉サマー」1曲なのかな。
メドレーにしてくるのかな。

楽しみですね!!








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