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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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DVDの前半部分の感想をメモ、メモ。

20130113


OVERTURE
8月の熱い日差しが片側のスタンドに容赦なく照りつけるなか、
カウントダウンの表示を見つめながら、NEWSの再始動を会場中が待ちわびる。
4、3、2、1

チャンカパーナ
前奏からして、もう涙が出そう。
白い衣装を身にまとい、NEWSというロゴに乗ってせりあがってきた4人。
この瞬間をどれだけ待っていたことだろう。
笑顔の4人、涙ぐむファン。
お城を背にするNEWSは、まさに、王子様。
美しい恋が始まった瞬間♪

NEWSニッポン
前奏が流れ、次は、NEWSニッポンだとわかり、泣き出すファンの顔。
その姿は、会場のあちらこちらで見られた光景だったと思います。
NEWS!ってみんなで言える日が来た!
そんな当たり前のようなことが出来なかったから・・・。

空高く舞い上がる4人の姿
現実なのか、夢なのか、どちらにしても、今、目の前にNEWSがいる!

weeeek
NEWSの代表曲のweeeek。
新しい歌割りでは、まっすー始まりになってて、それだけでテンションUP。
飛び跳ね、走り回る4人に、会場中が大歓声に。
NEWSの曲って、楽しい!

Happy Birthday
今日は一年に一度
重要度世界一の
大切なみんなとの記念日!

実際は、超暑いのだろうけど、爽やかな笑顔で歌うNEWSの表情を
観ているだけで、やさしい気持ちになれますね。

Fighting Man
6人で最後に出したシングル曲。
東京ドームで披露した時は、まだ振付が完全にはつけられていない状態でした。
その後、TVで数回、披露されただけの曲。

4人のFighting Manは、なんだろう、すごく逞しく感じます。
4人揃って、ムービングステージで、風を受けて、戦いに挑む感じ。
歌わりも、しっくりきて、「4人で負ける気がしない!」そんな印象を受けます。

もう一度、4人として、シングル再リリースしてほしいくらい好きになりました。

MC
シゲの「ただいまー」にぐっときますね。
水分補給を気にかけてくれるコヤマス、懐かしい。

恋のABO
4色のキラキラジャケット。
おちゃらけた感じのこの歌の歌謡曲っぽさが辛かったことも、笑って吹き飛ばしてくれる感じがします。
ドームのABOも楽しかったけど、これからも、この歌で盛り上がれるっていうことが嬉しいですね!

BE FUNKY!
キター!
6人の時は、花道に散らばっての披露だったのですが、今度は、4人が集まってのダンス!
メッセージ性の強いこの曲。
シゲとまっすーの掛け合いが最高!
ここ、何度もリピしちゃう。

BEACH ANGEL
「みんな、濡れちゃえー」
アリーナの水しぶき、映像で見てもすごいですね。
メンバーの白いシャツも透け透けで・・・。
夏だから、野外だから、晴れているからできる演出。
空もNEWSの門出を祝福してくれていたんですね!

この曲は、広島公演かな、間近でまっすーが踊る姿を見ることができたのですが、秩父宮の時は、角度的にほとんど見えなくて、映像を見るしかなかったんです。
まっすーの踊り、DVDには途切れ途切れしか映っていないので、あとは、脳内で広島の映像とつなぎ合わせるっていうことをしながら、観ています(笑)

踊りもさることながら、まっすーの歌声も魅力的な一曲です。
ほんとに素敵な歌声。

SUMMER TIME
夏の歌を夏に聴けるって素晴らしい。
しかも、見上げれば、少しずつ夕暮れに近づいている美しい空!

白い衣装に、輝く汗、すべてがキラキラして見える。

コヤシゲはパワフルにラップパート。
テゴマスは、やわらかく大サビパート。

「SUMMER TIME!ずっとみんなでいようぜー」と声を張り上げる慶ちゃんの気持ちがストレートに胸に響きます。

王子たちのTeaタイム
トランプは、この衣装で作って欲しかったな。
内容があるんだかないんだか、そんな微妙な感じがこの4人らしくて、笑っちゃう。
続編を期待しています。

LET'S GO TO THE PLANETS
増田王子の夢がかなったレップラ。
特製の宇宙船が何とも言えず可愛い。
コヤシゲのちょっと照れた感じに対し、テゴマスは、似合いすぎ!

まっすーが本気ですべての演出を手掛けたら、どんな感じになるのか、そう遠くない未来に見てみたい。

愛はシンプルなカレーライス

コント仕立てで、キュートな雰囲気。
シゲ演出とは意外な感じがするけど、わちゃわちゃしている4人を見られて嬉しい。
愛はシンプルなカレーライスみたいだね、っていうところの振付、またコンサートで見たいなぁ。

あなたがとなりにいるだけで
小山さんが大好きな曲。
なかなかこんなに純粋なラブバラードはないかもしれない。
テゴマスではなく、NEWSでも、バラード。素敵な選曲でした。

紅い花
いかにも手越さんが選びそうな情熱曲。
カップリング曲は、埋もれてしまうことが多いけど、NEWSのカップリング曲は、本当に名曲が多いな、と改めて思いました。
「たどり着かないオアシス」で、まっすーとテゴが絡むところが大好き。
これを発展させて、ダンスでテゴマスを対峙させるとか、今後、ぜひ、見てみたいな。

星をめざして
王子たちは、2度も死んでしまった・・・。
というより、今回の方が、目覚める可能性は低かったかもしれない。
それでも、私たちは待ちました。

「みんないるかい?」と言ってくれる日を。
「ここにいるよ!」と言える日を。

テゴの「ゆこー」が心地よく体の中を巡ります。

DREAMS
夕暮れの空に、まっすーの透明な声、4人の決意の声が響き渡ります。

進むべき道は自分で
そうさ自分の意思で決めればいい


今までのNEWSの名曲を歌い繋ぐことを決めてくれてありがとう。
NEWSというフィールドを残してくれてありがとう。

負けないでくれてありがとう。
再び、私たちの前に、歌を 夢を 届けに来てくれてありがとう。


(今日は、この辺で。続きの感想は、UPできるかわからないけど)
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