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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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昨日の続きです。

とりあえず、オーラスならではの出来事を書いてみました。

★チーターゴリラオラウータン終わりでのバンドメンバー紹介
バンドのみなさんも、ほぼ全員、投げチューしてたような。

テゴ挨拶
2011年はいろんなことがあって、みんなを不安にさせたことがあったり、ただの一年ではなかったけど・・・でも、3rdツアーで、それを吹き飛ばすくらい、みんなの愛を感じて、ずっと一緒に進んでいけることが幸せだし・・・俺らは、みんなのことを離すつもりはないので、ずっとついてきて欲しいと思います。ありがとうございました。

マス挨拶
2011年いろんなことがあって、NEWSのことも、他にも、哀しい思いをした人がたくさんいた年になってしまったのかなと思いますが、こうして今、ツアーをまわらせてもらって、みんなと会えて幸せです。
NEWSの話になっちゃいますけど、今回「さくらガール」を歌わせてもらったんですけど、今度、みんなの前で、「さくらガール」を歌うときには、笑顔で聴いてもらえるような風になっていたら、と思います。

*挨拶の内容は、ほんの一部。雰囲気で書いています。

★アイノナカデが終わって・・・大きな拍手を~
この会場にはいないけど、ずっと支えてくれた全国のテゴマスファンにも大きな拍手を!
このツアーを一緒にかけぬけた最高のコンビ、テゴマスにも大きな拍手を!

★「ツアーお疲れ様」の垂れ幕
テクマスが両端に書かれてあって、スタッフ、ファン一同より(うるおぼえ)

それを見たテゴは涙を見せながら、「正直、今回は、不安のことあったけど、みんなが待ってくれて、すごく安心したし、ずっとこれからも歩んでいきたいと思えるようなツアーでした。ありがとうございました」

まっすーも「アルバムを作る段階から、いろんなことがあって、たくさんの周りの人に助けてもらって・・・これからもやっていかなくちゃいけないという責任感も生まれたし、たくさんのスタッフさんに支えていただいていることも改めて感じました。」と、感謝のことばを何度も口にしていました。

ふたり、ハグし合う場面もありました。

★さいご、オルゴール音のアイノナカデが流れる時、ファンみんなで、歌いながらスクリーンに映し出されるいろいろな写真を見上げました。そして、ふたりの直筆のメッセージが映ったあと、今度は、ふたりが描いたイラストも映りました。まっすーは、テクマスだったかな。一方、テゴの絵は、まさかのシャシャシャ画法のテゴマス。さみしくなりかけた気持ちを笑いに変えてくれて、これも、まほうみたいでした(笑)

★鳴り止まないテゴマスコール
ようやく登場したのは、トナカイの被り物を頭につけたまっすーと、肩出しのサンタガールコスチュームのテゴ。
その姿、女装レベルではない、かわゆさ。
肩も背中も艶々だったんですけどー。
まっすーは、大きな星型のステッキを持ってました。
ふたりで、カップルのように仲良く、全方向のファンの元へ、「ありがとう」の挨拶。
途中、あろうことか、そのステッキで、テゴの女の子な膨らみに、つんつん。
大人になったら、こういう部分も出していくとか何とか言ってるんですけどー!

★最後の最後に、『魔法のメロディ』
まほうライブの最後に、もう一度、この曲が聴けて、嬉しかったです。オープニング曲なので、いつも興奮しているうちに次の曲にいってしまってたような気がして、最後にもう一度、歌ってほしいなと思っていたんです。

「その憂いも その痛みも 溶かして笑顔に変えてくれるよ・・・」テゴが、「歌って」ってマイクを客席に向けてくれて、ファンの声も響いて、感動のフィナーレとなりました。

その歌詞が今年のNEWS担に置かれた状況と重なるようで、いろんな想いを笑顔に変えてくれたテゴマスのまほうに、改めて、「ありがとう!」という気持ちでいっぱいになりました。

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