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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

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NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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J-Webの花火レポを参考にしつつ、花火ライブを振り返ってみたいと思います。
公式レポがこんなに早くアップされるのは、イイですね。


国立競技場の進行を務めたのはテレ朝のMステアナウンサー。
『まずは、テゴマスのステージから!』
そして、テゴマス、舞台に登場!

◆『ミソスープ』
なぜか歌の印象がうすい…。というのも、ふたりの衣裳に度肝を抜かれて、どういうデザインになっているのか、スクリーンやオペラグラスで、ずっとチェックしてたから…。
会場のテゴマスファン、最初は勿論、興奮の歓声をキャーってあげてたけど、ふたりの衣裳が両極端で、しかも、テゴの祭かんざしや、まっすーのカラフルボンボンとか、予想を超えたものだったから、笑っちゃうようなキャーっに、変わってた気がするんだけど。
でも、一瞬で、会場が笑顔になって、一体感が生まれたような、そんな衣裳サプライズだったと思います♪

◆『僕らしく』
こういうおとなしめの曲も選んでくるというのは、なかなかやるな!っと思いました。インパクトのある曲を並べるだけじゃなくて、短いライブの中でも、テゴマスの世界観をちゃんと伝えようとしている感じがして。
この曲、爽やかで、野外ライブにぴったりだなと思いましたよ。

◆MCタイム
テゴ)テゴマスの手越です。
マス)テゴマスのイケメン担当、増田でーす!

テゴ)浴衣の人、多いですね!俺らとのデート的な感じですか?
マス)デートにそんな派手な人きたら…
テゴ)人のこと言えないでしょ!楽屋に入ってビックリしました。『神様がいた!』と思って。

◆『くしゃみ』
来ましたよ。くしゃみが!
『テゴマスのうた』ツアーから2年経った今、25歳のまっすーがどんな風に、この歌を歌うのか聴いてみたいって、ずっと思っていたんです。
まさか、花火ライブで歌ってくれるとは思わなかったけど、もしかしたら、何か特別な意味が込められていたのかな、と思ったり。
それ程、気持ちの込められた、本当に素晴らしい歌声でした。

“神様に抗議しよう…運命と言われたんだ。こんなのおかしいよ。約束したのに君を守るんだ、ずっと”
この部分のテゴの声には、逝ってしまった人への想いが溢れるほど込められていました。
一方、まっすーは、感情を抑えるように、やさしく歌っていて、ふたりが自然に強弱のバランスを取っていることにも感動しました。

第1弾は、とりあえず、ココまで。


それにしても、J-Webレポの入口の“近藤真彦”のフォントの大きさにびっくり。
ここで、差をつける意味がある?って。
それ位、事務所の大御所なんですね。
そんなマッチと2年連続で同じステージに立てるテゴマスは、社長さんから厚く信用されているってことかしら。
(ポジティブに考えようキャンペーン中)
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