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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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「LIVE!LIVE!LIVE!」オーラスのチケット、わたくし、見事40ゲート(いわゆる天井席)をひいてしまい、チームのみなさんに申し訳ない気持ちで一杯だったんですが、なんのなんの、びっくりするほど、いい席でした。

一切の欲を捨てて、座席に向かったせいもありますが、2階席には変わりないんですけど、2列目(実質最前席)、しかも、ど真ん中。
会場全体がよく見渡せる!
LIVEが始まってすぐ、「今まで、何を見ていたんだろう」という気持ちになりました。
照明って、こんなに立体的だったのか・・・。
あれ、こんな映像、見たっけ?
今まで書いた、レポを全部、消してしまいたい。
そう思うくらいの衝撃。

もちろん、メンバーを間近で見るチャンスは無いのですが、無欲の状態で、のぞんでいるので、気持ち的には、ラク。

むしろ、上から、6人の動きがとってもよく見えて、フォーメーションの変化をじっくり楽しむことができる!
しかも、ほとんどの曲を正面から見れる。
今まで、後ろ姿を見るしかなかった「太陽のナミダ」や「チェリッシュ(マス)」をガッツリ見ることができました。
毎回、ずっと、覗いていた双眼鏡も、2階席なのに、覗いている時間がぐっと減りました。

音は、完全にワンテンポ遅れているのですが、場所によっては、音が2重に聞こえてくるところもあったので、遅れた音しか聞こえてこないバックネット側は、聴きやすく、いい音でした。
ただ、NEWSがしている手の動きと、自分がしている手の動きが合わなくて、どっちに合わせるか、迷いましたけど。

複数回、入っているからこそ、こんなことが言えるのかもしれませんが、40ゲートも悪くない!ということがわかりましたよ。

ということで、もう一度、LIVEを振り返ってみたいと思います。

長いです…。
(*´∀`*)
グリーンのレーザー光線や、外周を駆け回る光りが美しいオープニング。
惑星を思わせるような球体が場内に浮かび、まるで、宇宙空間に誘われたよう。

そして、イメージカラーの大きな風船がアリーナに姿をあらわし、順番に登場するNEWS!
やまぴー!亮ちゃん!テゴシ!シゲ!まっすー!慶ちゃん!
(それぞれ、次のメンバーの名前を呼んで、風船が割れる)

まっすー、27日&28日とも、デカサングラスで登場。
まっすーの「慶ちゃん!」という言い方がスキ。

イメージカラーのキラキラ衣装を着たメンバーは、花道先端から、センターに集結。
そして、【恋のABO】のイントロが流れると、会場全体、右手を高くあげて、
小山「YOU達、ラストだよ」(←違うかも)

中央に集まった6色のキラキラ衣装がとっても眩しくて、「NEWSがここにいる」っていう実感からか鳥肌が立ちました。
(今までは、黄色を追いかけるのに精一杯でした)

みんなで、「バツ」って言ったり、「ウラホイ!」って言ったり、オープニングから会場一体となって、テンションがあがります。

【Weeeek】
ソロパートで、テゴと慶ちゃんに挟まれ、困った顔をするまっすーがかわゆし。
(まだ、サングラスしています。)
亮ちゃんパートでも、やまぴーとシゲが集まって、メンバー同士わちゃわちゃ。

キラキラジャケットを脱いで、ショッキングピンクの衣装をまとい、ピンク×ブラックに。
【さくらガール】
この曲も、ようやく正面からダンスを見れて、嬉しい。
フォーメーションがどう変わって、それぞれがどんな踊りをしているのか、ちゃんと見たかったので。

1番で亮ちゃんパートに高音でハモルまっすー。
ふたりが横並びで、スクリーンに映ると会場の歓声が一段と大きく。

最後の方の「ら、ら、さくら」の繰り返しのところは、メンバーひとりひとりが、順番にアップになり、それぞれ、スマイルを見せてくれます。亮ちゃんのニカッとした笑顔に、すごい歓声!
そして最後は、まっすー。嬉しそうにカメラの位置をちゃんと確認しつつ、ラストを待つ。
27日は、白い小鳥がでてきたけど、28日は・・・?

最後の「ら、ら、さくら」で、まっすーの手のひらからでてきたのは、

白い小鳥でした♪しかも、衣装と同じピンクの洋服を着てる!!
かわいー。
その小鳥を嬉しそうに持っているまっすーの笑顔、もっと、かわいいー♪

【SUMMER TIME】
立て続けに、シングル曲が続きます。
途中から、アリーナに散らばり、外周をまわります。
会場全体で言う「OH!YES!」は、気持ちいい。

♪先取り白い砂浜 今日もキミはいるかな?
で、誰かを探すポーズのまっすー。

シゲパートの「恋はまさに超特急・・・」では、毎回、まっすーが面白いポーズを取ってくれます。
花道を進みながら、ずっこけたり、剛速球を投げるマネしたり。(←DVD入っていますように)

まっすーは、細かい芸が多いから、遠くにいてもチェックしていないと、あとで、「見てなーい」って泣くことになっちゃう。

【紅く燃ゆる太陽】
一転して、秋の雰囲気になり、♪紅く・・・とはじまります。

【星をめざして】
花道の先端6箇所にそれぞれスタンバイ。ステージがせりあがっていきます。
メンバーそれぞれが宇宙に浮かぶ星のよう。

この歌を聴いていると、休止状態が続くNEWSだけど、こうして、今、ステージに立っていることが嬉しくて、拍手を贈りたくなります。

「♪みんないるかーい」
高いところにいても、手の先から、足の先まで、きっちり踊るまっすー、素敵。

そして、まっすーの大サビ「♪星をめざして キミに導かれ」
やさしい歌声と、その手の先が指し示す方向に集中します。

「♪みんないるかーい」
なんだか、ここにいることがとっても嬉しい。

【Dancin' in the Secret】
再び、センターに集結し、衣装を黒いジャケットにチェンジ。
激しいダンスナンバーにペンラの動きも止まります。

炎がボワっボワって、浮かび上がって、勇ましさも増す感じ。

この曲は、見る角度によって、全然、見え方が違う。
1塁側は、まっすーソロを正面で見れるし、3塁側だと、亮ちゃんのパートで、1対5になっている形がよくわかりました。
上から見ると、また違う感じ。
DVDには、どう映っているか、期待しつつも、不安もあったり・・・。できるだけ、全体が見えるように編集してほしい。

まっすーソロのクールな表情は、見逃せないし、テゴの大サビが男らしい歌い方でカッコイイ。

【ミニMC】
テゴマスは、急いでハケる。
しばし、残りの4人で挨拶トーク。

シゲは、ここで、シゲコールを浴び(というか、自分で誘うんだけど)、満足げな表情を浮かべて、カワイイ。

【僕のシンデレラ】
外野裏から左右に分かれて、テゴマス登場。もちろん、ぞうさんに乗って。
スタンド席に手を振りながら、ホームベース側で、合流し、ぞうさんの鼻息噴射合戦。
だんだん噴射の勢いが弱くなって、最後、まっすーのぞうさんがちょろちょろと出続けて、

ます「おいっ!だめだぞ!」
と、ぞうさんを撫でながら、叱るところがかわいい。
(次回作、象の調教師に決定?)

テゴ「テゴマスが東京ドームに降臨しましたよ!」
テゴがまっすーに、何かひとこと的に話を振ると・・・

マス「りんりんりりーん りんりりーん オブ ジョイトイ♪」
27日公演に続き、オーラスでも、しっかり、ポーズ付きで、やってのけました。
きれいな声だけど、やってることは、過激みたいな・・・?
しかも、このあと、テゴマス史上、もっとも真剣なバラードの前に・・・みたいな?

テゴ「テゴマスからは、以上デース」
でしょうね。
(わたしは、この突拍子も無いことをしでかすまっすーが大スキです)

【夜は星をながめておくれ】
バックネット裏、音がとってもきれいに聴こえてきました。
ふたりのハーモニーを胸で受け止める感じ。
外野側にあるスピーカーと高さが同じところにあるからなのかな。
(あとで、気球が正面に来たとき、音が遮断されたような感じにもなりました)

何度書いたかわかりませんが、ひとつひとつの歌詞に気持ちを込め、その気持ちに一番合う声色を選んで歌っているテゴマスのふたりに感動。
スクリーンには、「あい」ツアー、オフショット、神宮花火の写真などが次々に映り、ふたりだけが積み重ねた「テゴマス」という時間が愛しく思えてなりません。
また、絶対、このふたりとテゴマスバンドに会いにいきたい。

歌い終わって、ふたり同じように、お辞儀をするところが、ほんとうにほんとうにカワイイ。

外野側の大スクリーンに「テゴマスに最強ライバル出現」(ちょっと違うかも)という文字が表示され、コヤシゲが語り合ってるゆるい映像が流れます。(この映像、毎回、違いました)

オーラスは、場所を変えながら、ひたすら、二人で「オーラス!」と言ってるだけ。
でも、とってもリズム感ある映像で、面白かったです。

そして、【言いたいだけ】のイントロが流れ、センターから、コヤシゲ登場。
私たちのチームは、見よう見まねで、毎回、一緒に踊ってました。
すっごい楽しい。結局、振り付けを覚えることはできなかったけど、なかなかいい感じで、踊ってましたよ。
ダサカワを狙っているのかな、ヘンテコな動きがお気に入りです。

「コヤシゲの勝手に言いたいだけー!」

お題を振られて、その場で、言いたいだけなことを答えるコーナー。
多分、アドリブなんだと思いますが、とっても、面白い。
慶ちゃん、なんだか男前発言が多くなってます。ま、一番、オトナですからね。
慶担は、着ボイス収集をしたいに違いないって思います。

お題1)ベッドで告白するときの言いたいだけ。
小山)こっちこい・・・・(中略)・・・これから、毎晩、腕まくらしていいか?

お題2)ざっと告白するときの言いたいだけ。
加藤)あっ、えっと、なんだろうな・・・とりあえず。。。スキ!

お題3)ゴッドで告白するとき。
加藤)・・・(中略)・・・わたしは、神だ!・・・・すきだ。
(面白かったんだけど、メモってなくて思い出せない)

お題4)ラッコで告白するとき。
小山)(ラッコのように手をグーにして、貝をぶつけるポーズをしながら)
一緒に、貝殻、割らない?

このあと、楽屋裏を呼んで、メンバーから、言いたいだけのひとことをもらいます。
27日は、待望の亮ちゃんでした。

亮)お前に明日は来ない。バーン!

28日は、「ラストに言いたいだけ」ということで、登場したのは、やまぴー、亮、テゴ、マスの4人全員。
4人で、声を揃えて、「ありがとう」って。

【エンドレス・サマー】
まっすーパートから始まるこの曲。
袖口がキラキラしている白いシャツに、毛皮を首に巻いて、秋冬の装い。
下は、まっすーこだわりの迷彩柄スパンコールパンツ。
垂れ下がっているヒモがまっすーっぽさを感じさせます。
ブーツもファー付きカワイイ。(シゲだけスネ毛という説あり)

東京初日でかぶっていたテルマ風ふわふわ帽子は、二日目以降、とうとう登場しませんでした。ざんねん。

亮ちゃん、慶ちゃん、やまぴー、てご、シゲとソロパートが続き、歌っている人だけがステージ上にいます。

♪いつもくだらないものに名前つけて
以降、ふたりずつ、くっつきあう場面。
亮マス、コヤテゴ、ぴーシゲのペア。

亮マスは、27日、まっすーが積極的に抱きついて、亮ちゃんが白目むいてて、危険な顔になってました。
てごにゃんは、すっかり、慶ちゃんの彼女。
ピーシゲは、男同士の友情抱擁って感じ。28日は、ぴーが一回、シゲをかわしてましたね。

【サヤエンドウ】
フロートに乗って、ふたてに分かれて、外周へ。

♪仲間がそばにいる 何もこわくなーい

まっすーの男らしく力強い歌声に、いつも痺れます。

【太陽のナミダ】
いよいよ、正面でこの曲を聴くときがやってきました。
感動です。
ホームベース側のステージで6人揃って歌うのは、「太陽のナミダ」と「D.T.F」。
目の前(上からだけど)で、踊っているNEWSを見れるのは最高の贅沢ですね。
(オペラグラスを除くと、ネットが気になるので、オペラグラスナシの方が見やすい)

【秋の空】
再び、フロートに乗り込んで、外周へ。

♪雨の日には 浮かない顔でふくれてた 君がすきだった

「君が」で、スタンド客席側に腕を差し出すんですが、その指が指し示す方向に位置する席にも座ってみたかったな。

♪いつも 思い出すよ

テゴのソロパートは、美しいですね。

♪君が笑うように ぼくも笑えたら

フロートを下りたところで歌うので、スクリーンに注目→うっとり。
(27日は、シゲにマスを独占されたけど・・・)

【生まれし君へ】
センターステージに集まり、歌詞の世界観に迫る美しいダンス。
「Dancin' in the Secret」とは、また全然違う雰囲気だけど、ガッツリ踊っていて、見ごたえがあります。

【BE FUNKY!】
花道にひろがって、歌います。
サビは、超超カッコイイダンス。
今すぐ、映像で欲しいので、テレビで歌ってくれることを期待したい♪
この曲だけ(じゃないかもしれないけど)は、他のメンバーを見る余裕が全く無い。
近くに誰がいようが、まっすーを見てしまう。

シゲのRAPから、まっすーのRAP。
このときの、イケメン顔に、ハートを打ち抜かれるのは、増担だけじゃないはず!

【LIVE】
ノリのイイ曲が続いて、時間が経つのが早く感じます。
外周をまわりながら、部分的に踊るという感じかな。

まっすー、何気ないステップも素敵。
オーラスの時は、遠くて、あんまりよく見えなかったけれど、3塁側で見たときは、カッコよすぎて、心臓止まりかけました。

特に、最後の

♪Everything Anything 信じて All right!

が、めっちゃー素敵です。
蹴り上げる感じ?
まっすーの男らしい動きに、一同、やられっぱなし。

【MC】オーラス分は、別記事にアップしました。

前半は、ここまで。
長文におつきあい頂き、ありがとうございます。
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