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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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6/24に発売されたNEWSのシングル「チュムチュム」がデビューより18作連続で、発売初週オリコンチャート1位を獲得しました!
おめでとうございます!


売上枚数は12.4万枚とか。
前作の「KAGUYA」の初週が14万枚だったということで、売上減をかなしんでいる声も目にします。
まぁ、でも、「KAGUYA」は、まだかまだかと待ち続けたあとの発売。蜷川ブランドも、やはり強い武器だったのかもしれません。


それに対し、今回は、アルバムに、コンサートに、出費が続いたあとの発売ということで、買い渋りがあったかも…。
また、2位との差がよくわかりませんが、1位獲得があぶないという話は聞かなかったので、その辺も売上に影響しているのでは…。

ただ、コンサートでNEWS熱が高まっているであろう時期なので、もっと売上に結び付いてほしいという気持ちもあります。


販売形態は初回A,Bと通常盤の3種、先着購入者にポスター付というもので、いまどき、実に良心的。
商売っ気がないのが、JEのいいところであり、もどかしいところでもあり…。

でも、水増ししたような枚数より、実際にCDを聴く人数を着実に増やしていかないと、本当の人気とはいえない。
なので、販売形態を増やすより、違う形で、シングルCDを買いたくなるような工夫をしてほしいところです。


わたしの希望としては、過去の曲のセルフカバーをカップリングにちょいちょい入れていく。
今回だって、もし、スノエクや、Winter Moonをカップリングに収録してくれていたら!って思います。

もしくは、少しあざといですが、他のジャニーズさん(相当古い曲など)のカバーをカップリングしちゃうとか。

購入特典をつけるなら、複数あっても嬉しいものがいいと思います。買い足し組がお得感を持てるような。

クリアファイルは飽きた…と思いましたが、ポスターに比べたら保管のしやすさも、使い勝手もいい!
初回Bに入っているカードも、手頃な大きさでgoodだし、ステッカーだったら、保管用と使う用で、複数欲しくなる。


と、勝手にいろいろ書きましたが、ギョウカイの皆様の注目度がじわじわ高まっているような気がする今、間髪いれず、次のシングルをだす位の勢いが欲しいです。

これで、2015年終わりなんてことありませんように。
あしたからが、2015年後半なので!!
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近頃、録画しては編集して、ダビングして消去・・・の繰り返し。
嬉しいことなんですけどね。
さらーって見るだけのこともあって、ゆっくり録画を確認できる時間が欲しいところです。
なるべくリアタイするようにしてますけど。

そんな中、金曜の深夜に放送された「タイプライターズ」がとても上質な作りでよかったです。
編集が凝ってて、金曜の深夜に、明日のことなど気にせず、のんびり観るのに、ふさわしい感じ。
第1回ゲストの浅井リョウさんが、第1回というプレッシャーもあってなのか、いろいろ語ってくれたことも面白さにつながったのかな。
第2回があるといいなぁと願っています。

では、今週のおすすめNEWS。
こんどの土曜日は、まっすーのお誕生日。
全国各地でハピバ会が開催されるかな?
日テレの音楽祭もあるし、楽しみですね。

6/28(日)
キャラオケ18番(小山)
イッテQ(手越)
SORASHIGE BOOK(加藤)

6/29(月)
news every.(小山)


6/30(火)
チュムチュム チャート速報
news every.(小山)
KちゃんNEWS(小山・増田・手越・加藤)

7/1(水)
news every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

7/2(木)
news every.(小山)

7/3(金)
白熱ライブ ビビット(加藤)
MASTER HITS (増田)
激撮インテリジェンスワイドショーNEWSな2人(小山・加藤)

7/4(土)
THE MUSIC DAY 音楽は太陽だ

7月4日(土)ひる12時から生放送「THE MUSIC DAY」の中で、キャラオケ18番とのコラボ企画【キャラオケタイムマシーン】放送!
羽鳥オーナー・小山店長はもちろん、NEWSメンバー&カラオケ大好きゲストが出演!!


らじらーサタデー(加藤)

基本的にJ-Netカレンダーより
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頭のなかがチュムチュムに染まってますが、Whiteコンサートの感想の続きを書きます。
まだ、途中までです。


【MCのあと】

「シングルのカップリングから聴いてください」とまっすーの曲紹介

【勿忘草】
マス⇒シゲ⇒コヤ⇒テゴと順に言葉をつないで終わるという、とてもシンプルだけど味わい深い曲。
アリーナ会場では、4か所に散らばって、歌い終わったひとから、ステージを降りて行くスタイルだった。
一方、ドームでは、ひとりずつ、メインステージから、真ん中の花道を静かに歩いていき、メインとセンターステージの間ぐらいで立ち止まり、ピンスポットを受けて、歌い、そして、去っていった。
KAGUYAのように華やかで妖艶な「和」とは正反対の、しっとりと落ち着いた世界観。
せせらぎの音が聞こえ、花の香りが匂い立つ春の歌。まるで和歌のよう。
コンサートのセトリに組まれるようなインパクトがある曲でもないが、次の手越さんのソロ曲への繋がりがとても美しい。
CDと譜割りは同じだが、手越ソロへの導入として、初めから計算されて作られていたのでは?と思ってしまうほど。レコーディングの時は、まだセトリを考える段階ではなかったと思うので、こうした奇跡に驚いてしまう。

【あなた】(手越ソロ)

センターステージに、白いグランドピアノ。
勿忘草を歌い終えた彼はゆっくりとピアノに近づく。
途中、ジャケットに腕を通しながら。

会場は静まりかえっている。5万5千人、ひとりとして、名前を呼んだりなどしない。
(会場によっては、ごくたまに、ゆうやーという声を聞いたけど。)

止まった空気を弾くように、鍵盤に指をおろす。
そして、「春風吹く丘を登れば・・・」と、やさしく歌いだす。
女性目線で別れの場面を歌ったこの曲は、手越さんの声によって、ドラマティックに奏でられていく。

弾き語り、素敵だった。
ピアノの音色からも、悲しみが聴こえてくるほど。
その感情の源となるものが、手越さんの中にどんな形であるのだろうか。
ドーム公演オーラスで、「人生で三番に入る辛いことがあった」と明かしていたが、そのこととも関係があるのかな。
恋愛の歌だけれど、もっと深い、別れの曲に、今は聴こえてくる。

(アリーナ会場では、ピアノが鳴らず、咄嗟の判断でアカペラで歌われたこともあった。)


【Skye Beautiful】 (増田ソロ)

日頃、「増担」と名乗ってはいるけど、まだまだ知らないことばかり。驚くことばかり。
何度も何度も、いい意味で裏切られてきたけれど、今回ばかりは、その美学に衝撃を受けた。
彼の眼が目指しているのは、遙か遙か高いところにある。

Peekabooも、Remedyも、ファンの支持率はとても高い。
カワイイというイメージも確かにまっすーの魅力のひとつだが、その奥に秘められた色気・・・なんというか、甘さと辛さが独自配合された中毒性のある魅力がソロ曲では、凝縮されて楽しめる。

アルバムで、はじめて『Skye Beautiful』を聴いたとき、Peekaboo、Remedyと同様に、やはりまっすーはブレずに、クールなダンスを魅せてくれる、と期待に胸を膨らませた。
と、同時に、曲の構成が凝っていたので、一体、どうやって、ステージに持ってくるのか、想像しきれなかった。

そして・・・。

ついに鷹になったんだ・・・。
札幌で、はじめて、この曲のパフォーマンスを見たとき、丁寧に磨かれた爪がチラリと現れ、ギラリと光ったような・・・そういう感覚を味わった。
そういうシーンがあったわけではない。

前々から、貴久の「貴」は、「鷹」でもあるような気がしていたのだが、スクリーンの中で、大きく羽ばたく鷹を見たとき、唐突な感じが全くなく、ごく自然に「鷹」の存在が感覚に馴染み、いつのまにか、まっすーの姿と一体化させて見ていた。

この曲の魅力は大きく分けるとふたつ。
まず、歌。これまでのソロ曲は、ライブにおいては、ダンス優先になっていたと思うが、今回は、歌うことも、いや、歌うことの方がより全面に出ているような印象を持った。
バラードのような導入部、メッセージ性の強いラップ部分。どちらも、まっすーの得意とするところだが、CDで聴くより、さらに感情表現が深い。

次に、映像とのコラボでのDANCE。
当然、Jr.をバックに踊ると思っていたのに、広いメインステージの中央に、ひとり。
南米の民族衣装のようなポンチョを纏っている。
そのポンチョの柄も羽根のようで、踊ると、布が巻き上がり、翼を揺らして飛んでいるように見える。
一方、背後の巨大スクリーンには、まっすーが踊る姿が2画面で映し出されたり、鷹の眼光鋭い横顔、ゆっくり翼を広げる様、飛び立つ姿などが全面に映し出され、迫力に満ちている。
特に、映像で、翼が下からゆっくり重厚感を持って上がっていくシーンでは、まっすーの動きとリンクしていて、彼自身が翼をコントロールしているような、彼の背から翼が広がっているようなスケールの大きな演出になっていた。
この演出は、1度は、ど正面で観ておきたい、と思ったが、正面からではなくとも、その動きを観るだけで、まっすーが理想とする美が感じられた。


まっすーは、ソロ曲の制作にあたり、

「“Beautiful”をテーマに、美しいものとか、美しくあるためにとか、美しくあることの意味とか、自分が日頃思っている美しさとかをテーマにしたいというのを伝え…」(J-webより)

と、語っている。
美しいものへの憧憬から生まれた曲。

今まではツアー中だったので、詳しいことは語られなかったけれど、できれば、このパフォーマンスへのこだわりをまっすーの言葉で聞いてみたい。理解したいというよりは知りたい。

まっすーのソロ曲が終わった瞬間、余韻のパワーが強くて何も言葉も思考も動かなかった。

観たそのものを純粋に記憶したい…そう思うのがやっとだった。


この、テゴソロからのマスソロへの流れも素敵だった。
コヤシゲのソロは、アイドル的な萌えポイントが高く、それはそれで、観客のこころをとらえる要素があり大成功だったとおもうが、テゴマスは、萌えとは違うアプローチで、一点に視線を集めた。

そして、その視線は引き継がれ、さらに深い黒と白の世界へ。



(続く…)
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NEWSの新曲『チュムチュム』発売、おめでとうございます。
昨日、店頭でフラゲし、ポスターも渋々(笑)頂きました。
(ポスターの写真は、とってもカッコイイ…けど、これ、どうやって保管したらいいものか…)


そして、そのまま、渋谷へGO!
いつも通り、ラッピングカーを待ち伏せし、横断歩道を走って行き来。
何度やっても、小山さんだけ、チョケるなんていうハプニングに笑いつつ、どうにか、写真に収めました。

そのあとは、フラゲ鑑賞会。
はじめに、CDをかけ、「チュムチュム」ほかカップリング曲を聴きました。
第一印象では、カップリングの中でも、「Sweet Martini」がうっとりするほど、素敵。
「ささぶね」も、増田さんの声がやさしく響き、こころに残りました。

そして、いよいよ、Music Clipに。
ざっくりとした感想になりますが、衣装Good、ダンスGoodな上に、カメラワークが今までのNEWSの作品にはないような面白さがあり、とても楽しめました。
画面から伝わってくる質感も、煌びやかで、Richで、極上の夢物語・・・という印象。
100%コメディタッチでやることもできる素材なのに、真剣にやり抜くという手法がNEWSらしさかな、と思いました。
ファンじゃなくても、観てみたくなるような、クセになっちゃうようなMusic Clipになっているような気もします。

4人の並びについては何パターンかあって、目に慣れない感じもあるけれど、ひとつに固まらない柔軟さがイイ。

やはり、何といっても、ダンスありのMusic Clipは、飽きがこなくていいな。

「チャンカパーナ」「KAGUYA」「チュムチュム」のMusic Clipを連続して観たら、さらに面白いだろうなと思いました。
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NEWSの2015年第2段シングル「チュムチュム」いよいよ発売です!
しかも、今週は、水曜日と金曜日に音楽番組の出演が待っているし、KちゃんNEWSは久しぶりに4人で出演。
その他、シゲの書籍関連のお仕事も継続中。サッカーアースもあるよ!

では、今週のNEWS。


6/21(日)
キャラオケ18番(小山)
イッテQ(手越)
トーキョーライブ22時(小山)
SORASHIGE BOOK(加藤)

6/22(月)
news every.(小山)


6/23(火)
news every.(小山)
KちゃんNEWS(小山・増田・手越・加藤)

6/24(水)
チュムチュム発売
anan(加藤)
news every.(小山)
テレ東音楽祭
テゴマスのらじお(テゴマス)

6/25(木)
news every.(小山)

6/26(金)
白熱ライブ ビビット(加藤)
Mステ
MASTER HITS (増田)
タイプライターズ(加藤)

6/27(土)
らじらーサタデー(加藤)
サッカーアース(手越)

基本的にJ-Netカレンダーより
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「ドームに連れてきてくれてありがとうございます」
この一言に、まっすーのドームへの想いが凝縮されているように思う。
ドームに初めて立つわけでもない、ジャニーズのメジャーデビュー組がこの言葉を選んだ意味。
10周年のイベントとしてドームに立った時も、実力というより、“特別に用意してもらえた”というような表現をしていた。
私としては5万人以上入るドームよりも、1万人程度のアリーナホールの方が近い距離で楽しめるので好きだけど、今回、2日間ドーム公演を体験して、ドームだからこそ感じられる興奮があるということを実感した。
ジュニアの数がぐんと増え、パフォーマンスの迫力が増したこと。
セット自体のシンプルさは変わらなかったけど、キュービック型のフロートが加わり、カラフルな色に変化しながら、くるくる廻り、バクステ代わりになっていたこと。
また、センターステージも、円筒状のステージがせりあがり、360度回転できるようになっていたこと。
天井には巨大な黒と白のカプセルのようなものが設置され、終盤には、そこから色とりどりの風船が舞い降りてくるような仕掛けもされていた。
炎の演出も派手で、ドーム公演の迫力はやはりすごい。
レーザー光線については、自分の座席ではあまりわからなかったけど、福岡でアリーナ席の前方に座った時は、レーザー光線がネットのように張り巡らされ、光に支配されているような感覚を味わったことがあった。きっとドームではそれ以上の迫力で空間に光のラインが結ばれたことだろう。

もちろん、観客の数も改めて見廻すと、感動する。
白く輝くペンラの光は、清楚で美しく、
恋祭りで振り回すタオルの数は、鳴門海峡の渦潮みたいにぐるんぐるんしていた。
歓声も、コール&レスポンスも、クラップも、拍手も、ドームの天井が振動で震えているんじゃないかと思うくらいパワーがあった。

そして何より、NEWS4人の心意気。コンサートに向う気持ちはアリーナ会場でも同じように高まっていたと思うけど、観客の期待の大きさをエネルギーに変えてなのか、ツアーファイナルというゴールに向けての加速なのか、これまで以上の華やかさを感じた。

オープニング
アルバム「White」の特典映像になっていたショートフィルムの続きのストーリーを感じさせる映像が流れる。ショートフィルムではポップな雰囲気の部屋がTEAM WHITEの基地のようだったけど、オープニング映像では、鉄骨・コンクリートでできた倉庫のような場所が基地となっていて、クールさが強調されている。
ウェブブラックの出現により、召集された4人の戦士。
時空を移動するエレベーターに乗って、ステージに登場。
暗がりの向こうに4人の影。スモークが焚かれる中、一人ずつ、前へ歩み出す。
爆発音とともに、炎が立ち上がり、歓声が起こるなか、イントロが始まる。

*この記事は、コンサートの解説ではなく、私自身が感じたことを綴っていますので、NEWSが意図していることとは違う点もあるでしょうし、メモを元に書いているわけでもないので、いろいろと記憶違いもあるかと思います。予めご了承ください。
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前々から、「今度、まっすーが未来ロケットで行った海ほたるに行こう!」と話があがっていて、昨日、お友達に連れて行って頂きました。それが、また、ミラクル続きで、面白かったので、メモしておきたいと思います。

■9:00日テレ前集合(実際の出発は、9:30過ぎ)
未来ロケットで、若林さんと待ち合わせた場所は、まさに日テレ前。マイスタのすぐ下です。
20150620c

お友達がWHITEコンサートのセトリ順に、曲を編集してきたので、それをBGMに出発!!
■10:30海ほたる
未来ロケットでは、充希ちゃんが駐車に苦労していましたよね。
土曜日だったので、駐車場は結構、埋まっていたのですが、たまたま空いていたスペースが「黄色の19番」。
そう、まさに、未来ロケットと同じ場所に駐車!!このミラクルさに、一同大笑い。

駐車後、5階展望デッキへ。
同じようなルートで歩いていき、まっすーがテンションを上げてたカッターフェイスの近くにも行きました。
空には、飛行機。海には、漁船。ちょうど近くを運航していた船に、シゲが乗っているんじゃないかと適当なことをお喋りしながら手を振ったり。
もちろん、まっすーが”事故”を起こした魚さんとも写真を撮りました。
20150620d

その他、同じように、アサリ焼、富士山メロンパン、アイスコーヒー、ソフトクリームなどを買って、小休憩。
アサリ焼、おいしかったです!

だいたい、やることをやって、次の目的地へ。
今度は、「あっどうもはじめまして旅」でテゴちゃんがさかなクンと言った漁港へ。

■13:00漁港到着
到着してびっくり。前にも友達と来たことある場所でした。そういえば、おいしい海鮮たべたなぁ。
まずは、テゴちゃんがインタビューを受けた場所(位置)を確認。
これもできるだけ正確にと、某資料を細かくチェック。その執念たるや、おそろしいほどです(笑)
残念ながら船長さんは見つけられそうにないので、ランチをすることに。
てごちゃんが食べたものはわからなかったので、みんなで、「ばんや寿司@1200円」を食べました。
そんななか、「王様のブランチ」で東京ドームのツアー模様がどの番組より詳細に放送されたことを知り、みんなで悲鳴をあげました。

さて、食べ終わったところで、NEWSが10周年LIVEのあとに、ご褒美旅行として行った館山へも足を延ばせるんじゃないかという話になり、さらに、車を進めていきました。

■館山の海岸到着
ここでも、参考映像をもとに、NEWSが駐車した場所と、ほぼ同じと思う位置に、車を停め、砂浜に歩いていきました。
6月なのに、快晴。
とっても気持ちよかったです。

そして、やっぱり、砂の上に書いちゃいました。
「NEWS」と。
20150620e

そのあと、NEWSがお泊りしたホテルにも行ってみましたが、純粋なホテルで、カフェは併設されていなかったため、外観を眺めるにとどめ、今度は、「いっぷく」や「ビビット」でもロケがあった「枇杷倶楽部」へ。

次から次へと、プランが追加できていくので、千葉って、ロケ地として使われることが多いことを実感しました。

■枇杷倶楽部
まっすーがイチゴ狩りしたハウスまでは行かなかったけど、枇杷倶楽部の中にあるカフェが素敵で、テラスでひとやすみしました。
お庭には、お花がやさしく咲いていて、とっても気持ちいい。
調べてやってきたわけではないのに、素敵な場所に辿り着くって、幸せな気分になりますよね。
枇杷フロートをおいしくいただき、お土産に、枇杷を買って帰りました。

そのあとは、海ほたる経由で汐留向けて出発したのですが、車内で、LIFE OF NEWSのDVDを観たりして、ラストまで笑いが絶えませんでした。
そのDVD、終盤は、フットサルで苦戦する様子が収録されていますが、ちょうど、車が海底の道から、地上に出てきたところで、唯一の得点をあげるシーンが流れ、車内は2重のよろこびに拍手がわく・・・なんてことも。

関東に住んでいるので、いつでも行こうと思えば行けるのですが、だからこそなのか、なかなか行かない場所も多く、今回はプチ遠出の旅ができて、楽しかったです。

車の運転ができれば、自分で企画してお友達を誘えるんだけど、何しろ、ペーパーなもので・・・。

久しぶりのロケ地めぐり、楽しかったです。
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東京ドームでのコンサートから一週間経ちました。
いろいろ思い出の整理をするため、感想文を書いているのですが、こちらにアップできるようになるまでには、まだちょっとかかりそう。途中で断念することにならなければいいけど・・・。

そんな中、思い出の品の片づけもしています。
ツアーバックを洗ったり、うちわをしまったり・・・。

ドーム初日では、ラッキーにも、風船が舞い降りてきたのですが、その保管をどうしたらいいものか、考えていました。
ネットをいろいろ検索していたら、よさげな保管方法が載っていたので、材料を取り寄せ、チャレンジしてみました。

作り方の詳細は、検索して研究して頂きたいのですが、風船に切り込みを入れ、卵型の発砲スチロールを押し込み、破れないフィルムが張ってあるフレームに挟むだけ。
器用な人なら、超簡単。
わたしみたいな、ちょっと大雑把なタイプでも、慎重にやれば、なんとか形になります。
ただ、このフレーム、ネットで買えるけど、在庫薄な模様。

どのくらい劣化を防げるかは、わかりませんが・・・。




20150620b
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東京ドーム公演が終わって・・・
充実感いっぱいですけど、やっぱり、さみしくて、アルバム「White」の全曲が心に沁みます。
それほど、すばらしいセトリで、演出で、声で、パフォーマンスで、衣装!!でした。
何より、NEWS4人のチームワークを感じられて、嬉しかったです。

嬉しかったついでに、個人的な出来事を書かせていただきたいと思います。
今回も遠征の先々でいろいろなお友達に会う事ができました。
中には、お会いしたいと思いつつ、時間が読めなかったり、人混みの多さに疲れたりで、お会いすることができなかったお友達もいるのですが、でも、同じ公演を楽しめたことで、繋がっていると思っています。

最終日は、近くのお店で12人で打ち上げをしました。
その日のコンサートでのあれやこれやを好き勝手に話す雰囲気は、とても楽しい。
このままずっと話していたいなぁ、と思っていたころ、素敵なサプライズがありました。

20150615a

集まった12人のうち、3人が6月と7月生まれということで、お誕生日メッセージ付きのデザートプレートが登場!
そして、そのひとりが、わたしだったので、自分の名前が入っていました!!
しかも、知らない周りのお客さん(NEWSファンだらけ)も一緒に、NEWSのHAPPY BIRTHDAYを歌ってくれて♪

そのうち、店内のモニターに、美しい恋にするよのDVDが流れ、NEWS4人にも、HAPPY BIRTHDAYを歌ってもらえるというミラクルまで。

私にとっては、誕生日前夜祭だったのですが、本当に幸せなひとときでした

お祝いしてくれたみなさん、改めてお礼申し上げます。

続きには、ドーム公演で頂けたファンサについて、メモさせていただきます。
が、個人的な出来事なので、気分を悪くさせてしまったら、もうしわけありません。


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東京ドーム初日の興奮のせいか、5時間程度で目が覚めてしまい、なんとなくツイッターをのぞいたら・・・

7/3(金)深夜TBS系特番「NEWSな2人」にコヤシゲが出演!
という記事を見つけ、すっかり頭も冴えてしまいました。

なんと、コヤシゲの番組っていうではありませんか!
おめでとうございます

”NEWS”がタイトルに含まれるなんて、半冠番組ってことかしら??
とりあえずは単発のようですが、レギュラー化をめざしているということで、このふたり、ますます活躍の場が広がりますね。

シゲは、又吉さんとの番組もあるし、すっかり”文化人”(東京ドームで、自分で仰ってました)。
今朝、サンジャポでも傘蟻関連で取材を受けていたけど、ここ数カ月で一気に知名度があがったような感じ。
勢い、ほんとありますね。

テゴマスが来年10周年で盛り上げていくから、コヤシゲも推されているんじゃない?的なツイート(コヤシゲも何かないと、テゴマス動きづらいからねーっていう)を見かけましたが、ちょっと違うような。
これは、多分、コヤシゲの将来性を見込まれての抜擢ですね。
むしろ、コヤシゲの方がテレビの世界では需要がある。というか、製作側が求めている素材に合っている。

だからこそ、テゴマスには「歌」で存在感を出してほしい。
歌で認められるのは、多分、バラエティで活躍するより難しい。
CD売れない時代だし。
音楽番組も、季節の変わり目にしか特番組まれない。
でも、テゴマスのふたりにはチカラがあるし、のびしろもまだまだある。
ぜひ、どうか、NEWSと並行して、テゴマスもコンスタントに音楽活動をしてほしいです。

では、今週のNEWS。
あっどうもはじめまして旅の2回目(関東ローカル)、
そして、水曜歌謡祭の2時間SP!!
お見逃しなく!!

6/14(日)
キャラオケ18番(小山)
イッテQ(手越)
SORASHIGE BOOK(加藤)

6/15(月)
Songs
QLAP
news every.(小山)
月曜から夜ふかし(加藤)
あっ、どうもはじめまして旅

6/16(火)
news every.(小山)
KちゃんNEWS(小山・増田)

6/17(水)
news every.(小山)
水曜歌謡祭(増田)
テゴマスのらじお(テゴマス)

6/18(木)
news every.(小山)

6/19(金)
白熱ライブ ビビット(加藤)
MASTER HITS (増田)

6/20(土)
mina(増田)
らじらーサタデー(加藤)


基本的にJ-Netカレンダーより
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水曜歌謡祭のことだけ、書いてしまったけど、同じ日に、every.には、加藤シゲアキ先生がご出演されましたね!

毎日録画なので、見逃すはずありません。

お天気コーナーから出演し、コヤシゲがマイスタ前に登場。
貴重な回なので、ちゃんと残します。

そのあと、スタジオ内で、小山キャスターがシゲアキ先生に生インタビュー。

双方、アイドルという立場とは違うスタンスでの会話。
しかも、それぞれに、数年の経験を積み上げた上での対話。
同じグループで、同じ喜び、そして、痛みを味わってきた二人が、それを続けながらも、別の道も歩んできて、それぞれの立場で、向かい合っているという凄さ。

これ、ドラマではなく、ノンフィクション。

そして、そんなふたりも、週末にはアイドルに戻る。

戻るという表現は違うかな。なんだか陳腐だし、正しい表現ではないか…。

まー、とにかく、本当にすばらしい。

もちろん、ジャニーズには、いろんな秀でた面を持っている方がいらっしゃるので、このふたりだけがというわけではないけど。

でも、NEWSの形がどんどんくっきりしてきて、メン愛に書いてあるように勢いを感じます。

まっすーも、いま、歌で勝負をしている。
歌唱力、表現力で、じわじわ、世間のひとに認められて来ている。

テゴちゃんは、今更いうことでもないけど、サッカー、バラエティ、存在感で、メジャーな道を突き進んでいる。


この4人が、あす、あさって、東京ドームのステージに立ちます!

夢のドーム。
ジャンボなドリームのステージに!

ツアーファイナルを、また、新たな物語の始まりをしっかり見つめてきたいと思います。

18時に会いましょう♪
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6/10の水曜歌謡祭、無事にリアタイしました。
まっすーが出演しなかった先週も、録画はしましたが、追っかけ再生でざっと観ただけ。他のバラエティの番宣化としてしまった内容は、応援している番組だけに、辛かったです。

レギュラーではないものの、まっすーが、ほぼ毎回、出演するという奇跡的な番組。

しかも、まっすーの歌を聴けるという、宇宙一、特別な生放送。

だから、このまま、大きなチカラに押し潰されていってはほしくない。そう切実に思っています。

歌手にしても、演奏者にしても、スタッフにしても、想いをかけて、番組づくりをしていると思うのです。
どうか、番組の独自スタイルを磨いて、生き延びてほしい。
出演者からいって、万民受けを狙っているわけではないと思うの。
コアなファンの心を掴んでほしい。

で、昨日の水曜歌謡祭。
いろいろご意見はあると思いますが、全体としては、とてもよかったと思います。

オープニングの「しあわせのリズム」は、圧倒的な歌唱で惹き付けられたし、続く、昭和の名曲「瀬戸の花嫁」「てんとう虫のサンバ」は、ご本人登場で、テレ東か?って思わなくもなかったけど、懐かしく思う世代もあるでしょうし。

TL眺めてると、当然ながら?結構、みなさま、言いたい放題のご様子でしたが、番組自体を否定していると誤解されかねないんじゃないかと、すこし不安になりました。
負の連鎖が大きくなりはしないかと…。

まー、テレビなんて、文句いいながら見るものかもしれない。でも勢いのある番組ならまだしも、今の状況では…。

が、そんなTLの雰囲気も、「次、まっすー!」と誰かが呟いた途端、がらりと色が変わり、黄色い声援が飛び交いはじめて、わたしの不安も自然と消えていきました。


You're the Only…

小野さんとのコラボでした。
小野さんだからこその高音ボイスが、何年たっても印象に残ってる。
まっすー、大丈夫かなぁ、小さな緊張感が走りました。

でも、歌いはじめたまっすーの表情は、柔らかく澄んでいて、それと同じように、声もやさしく、のびやかでした。
前半は、下ハモのようでしたが、徐々に、高音に!
なんというか、オリンピックのフィギュアスケートの羽生くんを観ているような、ドキドキとうっとりとが入り交じる感動。

ラストの方、本番の緊張感からか、トリプルアクセルになったかどうか、判定が微妙なところもあったけど、なんとか着地できて、ほっとしました。


それから、何回、リピートしていることか。
恐ろしい再生回数です。

今回は、1曲のみでしたが、メドレーでワンフレーズという中途半端なものではなく、その1曲をじっくり味わえたので、大満足です。

改めて、この番組があったからこその感動に感謝しています。

先週は広島、今週末は東京ドームというスケジュールのなか、仕上げてきたまっすーの思いも伝わってきて、嬉しくなります。

6/17の二時間スペシャルへの出演も決まり、さらに喜びが増しました。

きっと、FNS歌謡祭への切符も持ち帰ってくれるでしょう。
テゴマス?NEWS?
グループへのお土産を待っています!
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いよいよ、東京ドーム公演をむかえる今週。
嬉しいことがたくさん!

まずは、明日、ZIPで、「チュムチュム」のMVが解禁になるみたい。
さらには、関東ローカルですが、NEWSのバラエティー「あっどうもはじめまして旅」の1回目が放送されますね。
4人一緒のロケではないのが、ちょっと残念ですが、それぞれの意外な一面も見られるのかもしれないので、楽しみです。

そして、水曜日は、「水曜歌謡祭」にまっすー、待望の再登場です。
広島と東京のコンサートに挟まれた今週なので、練習も大変だと思うけど、本当に楽しみにしています。
少し迷走しているようにも思える番組ですが、ブレずに、素敵な歌を届ける音楽番組として、続いてほしいです。

では、今週のおすすめNEWS!
週末のドーム公演に向けて、みなさん、体調を整えてくださいね!!

6/7(日)
イッテQ(手越)
SORASHIGE BOOK(加藤)

6/8(月)
ZIP
PON(加藤シゲアキ)
news every.(小山)
あっ、どうもはじめまして旅

6/9(火)
news every.(小山)
KちゃんNEWS(小山・増田)

6/10(水)
news every.(小山)
水曜歌謡祭(増田)
テゴマスのらじお(テゴマス)

6/11(木)
news every.(小山)

6/12(金)
白熱ライブ ビビット(加藤)
MASTER HITS (増田)

6/13(土)
らじらーサタデー(加藤)

6/13(土)14(日)
NEWS LIVE TOUR 2015 WHITE 東京ドーム2days


基本的にJ-Netカレンダーより
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一週間ぐらい前、私の部屋で、蟻がのこのこ歩いていました。
飴を落としたわけでもないのに・・・
一体、どこから?
あらら、ここにもいる・・・。
5、6匹いたかも。

翌朝、起きると、また、蟻。

ベランダから入り込んだのかも、と、ベランダとガラス窓の境にガムテープを置いて
ゴキブリほいほいならぬ、蟻ほいほい的に罠をかけ、蟻の侵入口を確かめようとしました。

が、そこにひっかかるような蟻はおらず、それ以降、蟻の姿は見ていません。

そんなことがあった数日後、私は一冊の本を買いました。
アイドルグループのひとりが執筆したという本です。

血の気のない青年が青い傘をさしている。
でも、何かおかしい。
傘をさしているのに、傘の下だけ雨が降っていて、その青年ひとりが雨に濡れている。

そんな奇妙な絵が表紙になっていました。

表紙をあけ、グレーの紙をめくると・・・

どこからともなく這い上がってきたかのような六匹の蟻。
いや、一匹の蟻の動きなのかもしれないけど。

加藤シゲアキ
傘をもたない
蟻たちは

角川書店


縦書きの文字の上を横断しようとしている。

そういえば
数日前、私の部屋に蟻がやってきた日、
雨の匂いがしていたな・・・。

つぶしてしまった蟻へ、ほんのすこし罪悪感と気味のわるさを感じながら、わたしはその物語を読み始めました。



・・・普段、ほとんど遭遇することのない蟻が、急に現実とフィクションの中で交差したので、記憶の置き場として書きました。
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NEWSのニューシングル「チュムチュム」が昨夜のKちゃんNEWSで、オンエアされましたね。

イントロから本格的なインドサウンドで、突然、意思の確認をされることもなく、不思議ワールドに取り囲まれたような感覚。
インド映画の世界観っていうのかな。

慶ちゃんが、「俺とシゲのAメロ、びっくりしないでねー」って言ってたけど、今回の歌い出しは、シゲ→慶ちゃんで、インド風こぶしが効いたメロディ。
これ、生歌で、ちゃんと歌えるのかな。
ヘンテコ音階だけに、外したら、面白さが微妙になりそう。ぜひとも、完ぺきに歌ってほしいな。

歌詞は逆さ言葉と見抜いたひともいるけど、一見、日本語とは思えないことばの並び。

Bメロは、テゴ→まっすー。
Aメロの不思議感を無かったことにしてしまうくらいの順当なメロディ。
でも、歌詞は、一目惚れ、超情熱派。
それをとても真面目な声で歌う、テゴとまっすー。

このAメロとBメロの歌割り、二番では逆になったりするのかな?
そこ、知りたーい。

そして、サビでは、チュムチュムインディアー♪とひたすら、チュムチュムしたいと駄々をこねる(笑)

これには、

美しい恋にするよ、とディープな夜を過ごしたチャンカパーナも

あなたのこと好きになってもいいですか?と渚で声をかけられたお姉サマーも

泣かないでくれと、月夜にせがまれたKAGUYA姫も


あたしとの恋は何だったの?

と、茫然としてしまうことでしょう。


あぁ、頭を抱えたお姉様方、NEWSの君とは、そういうお方なのです…。

もう、インドに行ってしまったところで、諦めなくてはなりません(笑)

わたしは、このNEWSの歌謡曲路線も好きですよ。
ちょ、ちょっと、なに?いまの?
っていう刺激も心地いいです。



といっても、今回、聴けたのは、ワンコーラスのみ。
なんで、もったいぶるのかな。
初オンエアで、フルサイズ、かけてくれるときもあるのに…。
全体の流れを知りたいよー!

この続きは、フルで聴いてから。

躍りも楽しみだな♪
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