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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

Recent Posts

今日の読売新聞夕刊に、慶ちゃんがデカデカと載りました!
このページ、今までも他のジャニーズタレントが載ったことあるので、NEWSの番も来ないかな~と願っていました。
そして、ついに、慶ちゃん登場!
しかも、明日が30歳のお誕生日、20代最後の記念の日に。

20140430

うちの小山さん、こんなに、格好よかったっけ?(笑)
毎日のように、えぶりで、お姿を拝見しているので、見慣れてしまっていましたが、いやぁ、実に男前。
スタイルの良さもあるけど、ここ数年、品の良さがプラスされて、ますます、素敵な大人になってますよね。いい歳の重ね方をしているなあ、と思います。

って、褒めすぎかな?
お誕生日だしね、たくさん褒めてしまいましょう。

NEWSのファンに悲しい思いをさせてしまったことを今でも申し訳ないと思ってくれているリーダー。
ファンのことを妻と言ってくれるリーダー。
浮気も不倫も許さない束縛系リーダー(笑)
メンバーが輝くためなら、進んで、オチとなるリーダー(天然)

あれ?褒めてない。

そんな慶ちゃんがファンに向けて言ってくれた言葉で一番嬉しかったのは、
「僕はNEWSのリーダーでもあるけど、ファンのみなさんのリーダーでもあります」
というメッセージ。
NEWSとファンを繋ぐ存在でいたいと言ってくれましたね。

そんな慶ちゃんをみんなが頼りにしています。
NEWSに会いに行かれる日を待ち望んでいます。

30歳。
いつまでも、愛される慶ちゃんでいてくださいね。

少しはやいけど、お誕生日おめでとうございます。



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1日遅れてしまいましたが…

待望のNEWS ニューシングル
「ONE -for the win-」
6/11(水)発売決定しました!

もちろん、「FIFAワールドカップブラジル大会」日本テレビ系テーマソング!

メインキャスター手越様のお陰ですね!!
こんな大きなタイアップが取れるなんて!!自分にとっての夢だけではなく、NEWSファン、みんなに、幸せをもたらしてくれました!

昨日の「テゴマスのらじお」によると、W杯出場国のすべての国名が歌詞に折り込められているとか…。
歌詞、楽しみですね。

それに、

WORLD QUEST
SEVEN COLORS

に次ぐ、サッカーソングとなるわけで、前二作と、サウンド的に、どう違うのかも、気になります。

手越様には、思う存分、高音を響かせて頂きましょう!

その夢に、みんなで、乗っかりますから!!


さて、久しぶりのNEWSのシングルリリースというだけあって、販売形態も凝っています。他のグループに負けない商戦体制に、一瞬、たじろぎ、目眩を起こしましたが、次のシングルが、また一年先ともなりかねないので(泣)、このJEのヤル気は褒めるべきかと思います。

NEWSがもっと安定した力をつけるまで、ファンも頑張らないと。

それに、ブラジルに応援に行かれない分、CDの購入で、メインキャスター手越を後押ししたいな、と思います。


さて、商品ラインナップ

(1)初回盤A(CD+DVD)1,389円+税
キャンペーン応募ID封入

01.ONE -for the win-
02.SEVEN COLORS
特典DVD
「ONE -for the win-」Music Clip & Making

(2)初回盤B(CD)1,204円+税
キャンペーン応募ID封入
NEWS“サッカー応援”ペイントシール封入

01.ONE -for the win-
02.SEVEN COLORS
03.WORLD QUEST[R-midwest Remix]

(3)通常盤(CD)1,000円+税
キャンペーン応募ID封入

01.ONE -for the win-
02.SEVEN COLORS
03.君がいた夏
04.FLYING BIRD
05.ONE -for the win-(カラオケ)
06.SEVEN COLORS(カラオケ)



★NEWS Music Clip集プレゼントキャンペーンについて

「ONE -for the win-」封入のID2つ一口で応募!
抽選で、非売品Music Clip集DVDを1万名にプレゼント♪
SEVEN COLORSのMVも収録されているらしい。これは、欲しいですね。
抽選というところが、痛いですね…。


応募締切:
6/15(日)23:59 ←発売直後です!

★店頭先着購入特典
先着でクリアファイルをプレゼント

■初回盤A クリアファイルA
■初回盤B クリアファイルB
■通常盤 クリアファイルC
各特典は、無くなり次第配布終了



(4)JE通販限定「ONE -for the win-」スペシャル盤!!

NEWS監修のオリジナルデザイン「NEWSオリジナル“ONE”Tシャツ」付スペシャル盤
ジャニーズ・エンタテイメントHP内・通販サイトのみで、期間限定販売
・価格:
本体価格2,200円(税込)+送料/全国一律500円(税込)

・内容:
NEWS“ONE”Tシャツ(Mサイズ)+CD(全2曲収録)<スペシャルBOX仕様>

・申込期間:
5/14(水)10:00~25(日)23:59

注意!キャンペーン応募ID無し



尚、上記についての確実な情報は、公式サイトでご確認をお願いいたします。


NEWS監修のTシャツって、どんなデザインかなぁ。
やはり、ここは、“メインキャスター手越”の意見が優先的に反映されているのかな。


最後に、特典うんぬんよりも、まずは、楽曲!!

NEWSにとって、大事な一曲となるものですからね。

歌も、パフォーマンスも、今のNEWSのベストを尽くしてほしいです。

ONE -for the win-

タイトルに負けないような、強くしなやかなNEWSを魅せてください。
スマホで撮った写真を見返すと、月の友達うーちゃんが、いろんな場所で笑ってる。
ん?笑ってるのか?この表情は。
何とも表現しにくい独特の顔だけど、たぶん、うーちゃんにとっては、これが最高に幸せな表情なんだと思う。
だって、一緒にいた私が幸せな時間を過ごしていたから。

テゴマスの青春

わたしは、ラストの名古屋公演に行ってきました。
席はアリーナのD1ブロック。後ろの方なので、メインステージは、遠かったです。
前の人の頭と頭の隙間から、テゴマスの姿をキャッチ。
いわゆるテゴ側だったので、お椀の時も、友達の時も、まっすーは、あんまり近くに来なかったけど、テゴちゃんは、すぐ真横で、一時停止!感激のあまり、泣いている子も。
ファンサのポーズをとった後に、マイクには乗らない声で、「たのしー」とかそんなような言葉を口にしていました。
すぐ近くにいるのに、まるで、そこだけ別世界。永遠に届かない人なんだろうなー、とあの世とこの世の境を感じる私。

まっすーは、月の友達で、メインステージに戻っていく時に、ブロック全体を見渡すような感じで、視線を送ってくれました。

そうそう、バックステージで歌う「キッス」での出来事。
歌詞に合わせるかのように、テゴとまっすーが寄り添い、やがて、まっすーがテゴちゃんの肩というか、首に腕をまわし…顔と顔を近づけて…という危険なシーンがありました。
テゴちゃんは、完全に女形。
まっすーの男前な抱き寄せ方に、誰もがきゅーん。
私の席からは、テゴちゃんの表情が見えなかったんですけど、最後は、まっすーが、テゴちゃんの顔をピシリと叩いておしまい。
大笑いしました。
こんな弾け方も終盤だからかな。

それから、オーラスらしいということで言えば、猫中毒の時に、黒いTシャツを着たスタッフさん達が猫耳をつけて、ステージの両サイドに登場。そして、一緒に猫中毒のダンスを踊りはじめました。
テゴマスも知らなかったサプライズだったみたいで、大盛り上がり。
なんだか、スタッフとテゴマスの絆を感じ、目頭が熱くなりました。

さて、この青春コンサートのエンディングは、今までにない大人な作りでした。
幕が降りても、何度も何度も、テゴマスコールをして、何とかもう一度、ステージに出てきてもらう、というのが3rdまでの恒例でしたが、青春コンサートでは、ダブルアンコールは一切なし。それは、横浜の最終日でも、オーラス公演でも同じでした。

それだけ、この「形」にこだわっていたのだと思います。



何年経っても色褪せないような大事な大事な1日にしよう
もう2度と同じ日は来ないから

ふたりのナレーションとスローな「ヒカリ」(1フレーズずつ)ではじまったコンサート。

そして、エンディングも「ヒカリ」。
太陽が沈んでいく海を背景に。
寄せては返す波の色が変化していき、1日の終わりを物語っていきます。

まっすーは、ヒカリの前の挨拶で、歌詞の一節“何年経っても…”を引用し、このコンサートをどんな想いで作ってきたのかを話してくれました。
そして最後には、僕たちがみなさんの背中をそっと押せるような存在に…と。

もうすぐ今日という日が終わる
明日への道がひらいていく
また、どこかで逢える
ヒカリの向こうで

このフレーズになると、コンサートの度に切なくなりましたが、オーラスでは、一層、この想いが高まりました。
「またどこかで逢える」
きっと、また逢えるだろうけど、今日と同じ形では逢えない。
名残惜しい。


ヒカリが
道を
照らしてる
果てしない旅は続いていく

この“ヒカリが”でまっすーは、客席側に手を伸ばし、客席にいるひとりひとりがヒカリであるかのような仕草をしていたように見えました。

歌が終わり、ふたりは、全く同じ角度で、深々と頭を下げ、それから、マイクを置き、大きく手を振りながら、背を向けて、ステージ中央の奥にある階段を下っていきました。
それは、まるで、光の中に帰っていくよう。テゴちゃんは、最後にもう一度、振り返ったように思います。

そして、スクリーンが上から降りてきて、

See you next Live...!

の文字。
オーラスでは、そのあとに、直筆のメッセージが映し出されました。


コンサートは終了しましたというアナウンスのあと、しばらく、テゴマスコールは続きましたが、やはり、ふたりがステージに戻ってくることはありませんでした。

戻っては来ないと思いつつ、ちょっと、待ってしまったけど。

3rdまでなら、ダブルアンコールあたりで行うバンメンさん達の紹介も今回は、「ヒカリ」の前のMCでやったんです。
なので、もう、終わりの形は変えないつもりなんだろうな、と感じてはいました。


そうそう、そのバンメンさん紹介も心温まる素敵なひとときでした。テゴマスがひとりひとりに対して、エピソードを添えてくれたので。
そのエピソードから、テゴマスとバンメンさん達の距離の近さをとても感じました。一緒に服を選んだり、サッカーをしたり…。音楽以外のところでも、一緒に楽しんでいて。
Twitterで、バンメンさん同士の会話をのぞき見させていただいていますが、その会話の向こうにテゴマスの二人もいるのだと思うと不思議な気分。


ダブルアンコールが一切ないコンサート。
最後に、もう一度だけ…という想いは叶わず、寂しさは残るけど、ヒカリの向こうへ進んでいく姿を見届けたあとに、もう一度、姿を見てしまったら、余韻の感じかたがちょっと違ってしまっただろうと思います。

せっかく、ツアーを通して、美しい終わりにこだわってきたのだから、それは、オーラスでも同じ。いや、オーラスだからこそ、前に進んでいく姿で終わらせたい、という想いだったのかもしれない。

次のツアーでは、どんな構成で、どんな世界観を表現するのか、気が早いけど、楽しみにしておこうと思います。

月の友達うーちゃん(巨大バージョン)に、また、会えたらいいな。
「いっぷくシンデレラ」で、まっすーがシンデレラの為に用意したSATSUKIのパンケーキ(あまおう添え)を食べてきました!

といっても、幕張は少し遠いので、紀尾井町のニューオータニで。



とーっても美味しかったです。
ふんわり感にびっくりしました。
変な例えだけど、軽く焼いたはんぺんみたい(笑)

いっぷくと同じように、メープルシロップが3種類でてきて、一枚ずつ、違うシロップで楽しみました。

添えられていたマカロンは極甘だけど、パンケーキは、甘さ控えめで、食べやすかったですよ。

コーヒーや、紅茶は、おかわりできたので、のんびりさせて頂きました。

そして、そのあと、向かったのは、グローブ座。
「中の人」を観てきました。

一般発売で買ったB席だったので、3階からの眺めでしたが、それが却って良くて、シゲが踊る姿をじっくり見ることができました。
1階からはどんな風に見えたのかわからないけど、ステージの奥行きも使っていたので、立体的に見れたかな、と思います。

内容は喜劇ではあるのだろうけど、メッセージは、哲学的。
「中の人」というシンプルな言葉に、いろんな意味を持たせていました。

自分の「中の人」が一体、何なのか、葛藤する姿は、シゲ自身が体験してきた道でもあるだろうから、説得力があるように感じました。

シゲの目ヂカラ、面白かったな!


4月21日のいっぷくを簡単に振り返っておきたいと思います。

いっぷくシンデレラ
奥様は、中林美和さん。
まずは、港区白金写真スタジオで、美和さんにご挨拶。

スカイツリーに行ってみたいという奥様のために、まっすーが考えたプランは
「古きよき日本をテーマにしたデート」

で、まず訪れたのは・・・

①江戸気分を満喫

■時代屋江戸蔵
(台東区雷門2-3-8)

ここで、お着物にお着替え。
まっすーの和服姿、素敵♪
太一君には、変な顔されちゃったけど、体格がいいから、似合いますよね!
美和さんのお着物も素敵。(これと同じ柄の着物は、レンタルできるのかなぁ)←狙ってる?

そして、ふたりで、人力車。
かなりの密着度。奥様、ずるーい。
わたしも、人力車デートしたいよ。
あ、人力車より”月の友達”のお腹の袋に一緒に入りたいな。

さて、人力車に乗りながら、雷門やスカイツリーを眺めつつ、伝法院通へ。
自撮りのツーショット、上手過ぎる(慣れた感じ?・・・余計なことは考えない)

②下町グルメを堪能
ということで、

浅草メンチ
(台東区浅草2-3-3)
で、1個200円のメンチを頂き、

次は、サッパリと

芋きん
1個130円を頬ばる。
(浅草満願堂本店
台東区浅草1-21-5)

芋きんがサッパリかどうかはさておき、メンチを食べた直後に、また食べ物って、苦しいですよね。
しかも和服だし。

(でも、次に浅草行くときは、このコース、絶対たどります)


お腹がいっぱいになったところで、

③思い出のモノづくり

アトリエ創藝館
(墨田区横川3-8-2)
2700円~
扇子提灯江戸文字体験

扇子づくり、楽しそう。
これは、マス担の中で、はやりそうですね。
お土産の「名前いり木札」は、「増田貴久」で作って頂きたいな。


そして、いよいよ、
スカイツリー!!

④日本一の夜景で感動

(展望デッキ入場料2060円)

いいな、いいな、スカイツリー。
まっすーに、手をひかれて、展望台。
てずてってとって愛してる~の世界ですよ。いいなーいいなー。

ここから、「まっすー、スカイツリーではしゃぐ」の巻になっていくわけですが、いいですね、この暴走感。
いい切り口です。
この線で、今後も、まっすーの暴走ぶりを楽しめたらいいな。

ソラカラちゃんカチャーシャ1080円
フロア340記念写真1300円
ソラカラちゃんフェイスクッション3086円
ソラカラちゃんマスコット900円

自らを「マスカラちゃん」と名づけ、ソラカラちゃんカチューシャをつけた陽気なまっすー。
スタジオのハコちゃんが喜ぶ姿は、まるで、マス担。

いいんじゃない?
「innocence」で魅せた一面とは対極にある可愛らしい増田キャラ。

お茶の間用の増田くんで、

極上の「いっぷく」タイムを過ごさせて頂きました。

明日は、幕張デート!!
青春ロスになってはいられない!

ってことで、NEWS 10th Anniversary in Tokyo Dome の鑑賞会をしました。

テゴマスの青春ツアー時期でもあったので、DVDを通しでじっくり観る時間があまり取れていなかったので、本気モードの鑑賞会。
集まったのは、マス担、テゴ担、計6人。
やっぱり、みんなで見る鑑賞会は楽しいですね。発見できていなかった動きに気がついたり、同じツボで笑い合ったり、素敵すぎて、ため息ついたり。
「Remedy」の時なんて、みんな、お喋りもストップして、食い入るように画面に集中して、静かだったな。

恒例のハニトー記念撮影は、
お友達がお祝いの旗を用意して、
また別のお友達が、4人のうちわを持参して、
「中の人」帰りのお友達がシゲ人形を見せてくれて、
私が「友達のうーくん」を付け足して、こんなに賑やかに。


20140426a

残念ながら、DISK3のボーリングあたりで、タイムアップになってしまったけど、楽しい時間を過ごせました。

そのあとも、話は尽きず、2次会に行ったりして。

帰り際には、渋谷駅の「中の人」の特大看板をチェックしましたよ。

20140427a

ちなみに、私は、火曜日に観にいきます。
楽しみだなー。

GWも、なんだかんだと、ヲタごと満載だったりして。

テゴマスの青春ツアーが無事に終わり、今日、「テゴマスの青春の日々」が更新されましたね。

まっすーの冒頭の「お疲れーい」は、名古屋1日目の夜に行った全体打ち上げで、流行った言葉だそうで、名古屋オーラスの終盤でも、まっすーが、貫禄たっぷりの部長みたいな低音(イメージ)を響かせながら、何度も、「お疲れーい」って言ってました。

全17公演を終えて、「みんなに支えてもらって、楽しく刺激的なツアーをまわらせてもらえました!感謝しています!」と締めくくるまっすー。
「こーゆーステージ」もできるようになり、表現の幅が広がったことに、満足感を覚えているようですね!

一方、テゴちゃんは、「いろいろ学んだり考えることもあったりいいツアーでした」と充実感を表しながら、気になる一言も残していますね。
早くも次につながることを考えているのかな。

ふたりの目に、観客の反応はどう映っていたのか、じっくり聞いてみたいですね。


それでは、今週のおすすめNEWS!!
いよいよ、われらがリーダー、小山さんの30歳のお誕生日。
アイドル誌卒業(らしい)という区切りの記念日となりますね。


舞台「中の人」上演中(加藤)

4/27(日)
イッテQ!(手越)
SORASHIGEBOOK(加藤)

4/28(月)
「いっぷく」(増田)
NEWS増田貴久がアノ奥様とGWにオススメ「幕張」デート
news every.(小山)


4/29(火)
news every.(小山)
KちゃんNEWS(小山・増田)

4/30(水)
news every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

5/1(木)
小山慶一郎 30歳のバースデー
news every.(小山)

5/2(金)

MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)
未来ロケット(増田)

5/3(土)

wktk(加藤)



基本的にJ-Netカレンダーより
発売から1年ぐらい経ってしまいましたが、このたび、「レジデント~5人の研修医」のBlu-ray BOXを購入しました。60%OFFに下がっていたのでね。

20140420a

特典映像と第1話を早速、見たのですが、久しぶりの真中先生に、きゅんきゅんしちゃいました。

「ちくっとしますからねー」

とか、

「注射ぐらいじゃ死なないからー」

とか、数々の名言に、にやにや

青春ロスになっている暇は無さそうだわ。
始まりがあれば、終わりも来る・・・。
それを実感する一週間になりそうです。

2月から始まったテゴマスの4thツアー「テゴマスの青春」がいよいよファイナルを迎えます。
最初の頃は、大雪の心配をする日々だったのに、今は、桜の季節も過ぎ、新緑の香りが届きはじめています。
たった3か月なのに、季節は大きく変化していて、増田くんをTVで見るっていう悲願も叶い、華やかな春を過ごしています。
が、やはり、私は、ステージに立つ増田くんが一番好きです。
テゴマスとして、それぞれの歌に想いを込めて歌う姿がほんとうに素敵です。
これから、いろいろな仕事に携わっていくことになると思うけれど、やっぱり、歌・ダンスを中心に、ブレずに増田貴久でいてほしいと思います。
テゴマスの青春の最後のページ、その場に居られる人にも、遠くで見守る人にも、ヒカリが届きますように。

一方、加藤さんが舞台のスタートを切ります。
金曜が初日なので、土曜日の朝は、WSチェック!
でも、ネタバレには注意ですね。

今週は、ドラマもあるし、加藤さんの華も満開でございます


では、今週のおすすめNEWS!

4/20(日)
イッテQ!(手越)
SORASHIGEBOOK(加藤)

4/21(月)
「いっぷく」(増田)
NEWSの増田貴久が有名人奥様と浅草デート!下町の魅力に迫る
news every.(小山)
新・示談交渉人裏ファイル3(加藤)


4/22(火)
news every.(小山)
KちゃんNEWS(小山・手越)

4/23(水)
テゴマス4thライブ「テゴマスの青春」 名古屋公演
TVぴあ
news every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

4/24(木)
テゴマス4thライブ「テゴマスの青春」オーラス
news every.(小山)


4/25(金)
舞台「中の人」初日(加藤)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)
未来ロケット(増田)

4/26(土)
ニッカンスポーツ サタジャニ(増田)
wktk(加藤)



基本的にJ-Netカレンダーより
「いっぷく」は、早くも3週目に突入。

4/14は、広島公演の翌日。
コンサートの余韻冷めやらぬまま、スタジオ入りしたみたいで、スタートから、何だかカワイイ!
「いっぷく」風ファンサをしてましたね。

「焼きたてっ!ぷくパン」コーナー
ブランジェ浅野屋 自由が丘店
 ・フルーツライ
 ・バニラメロンパン
 ・トマト&モッツァレア


マイケルの無茶ぶり。
「僕の名前を使って、すべんないでくださいよー」
と嘆くまっすー。
全くかみ合わない二人の会話に冷や冷やしてる太一君。
そんな構図が面白かったです。


そして、編成上、「いっぷくシンデレラ」はお休みだったものの、「福だめし」で大活躍。

ダブルポイントを熱くアピールしたり、
「赤、青、きいろ~♪どれかなぁ。ミドリ!!」
と即興ソングをこぶしを挙げて歌い出しましたね。

隣のお姉さん、びっくり。
「えっ!?」って。
でも構わず、歌い続けて、太一くんに「メンタルつええなー」と言われてる。

そして、答えを発表。
「あっいました!」
と、茶目っ気たっぷりに黄色いカップを前に。

「ひひひひ・・・」
って。
あんなに緑推しだったのに・・・。

あぁ、私も、リアタイして、リモコン押したかったな。

で、この日の№1メッセージは、「まっすぅ・・・信じて緑にしたのに」に決定!
「しまったぁ」的な表情もコミカルでGood!

月曜レギュラーとして、ちょうどいい感じで、「福」をプラスできたように思います。


そして、今日、回ってきた速報によると、次の月曜日の「いっぷくシンデレラ」では浅草デート!
なんと、和服姿の増田くん画像も飛んできました。

その凛々しさといったら、呼吸が止まるほど。
楽しみぃ。
勝手に応援 おせっかいバラエティ
「未来ロケット」第1回目が打ちあがりました

夢を持つ若者を何人か取材し、そのVTRをスタジオにいる3人が見て、感想を語ったりするスタイルでした。
セットは、ロケットの中という設定みたい。左右の円い窓からは宇宙が見えます。
でも、70年代(イメージ)の音楽番組のステージみたいな懐かしめの雰囲気もありますね。

そうそう、ツイッターの中で、「未来ロケット」をアピールするアカウント「第8地区」というのを何度か目にしたのですが、どうやら・・・

24時台以降の時間帯を「第8地区」と名付け、35歳以下の人員で構成される「真夜中の編成部」を立ち上げ、独自の判断で企画開発、番組編成を実施

なんだそうです。
深夜枠を使って、若い世代が新感覚で番組づくりをするって感じなのかな。

で、どんな感じで、まっすーが登場するのかと思っていたら、応援団長と言いつつ、別に学ランなどは着ていない。・・・ってか、いつもより細身のパンツだったり、紺のジャケットだったり、超かっこいいんですけどー
画面に映るまっすーを見ているだけで、幸せ

こういうの、待ってました!!
TVレギュラーが増えたっていっても、らしくない感じだったら、嫌だなぁ、と常々思っているので、この危険な香りが一切しない安心して見ていられる感じに、ほっとしました。

まっすーの笑顔がたっぷり見れるのが嬉しいな。


さすが、ファッションに関することになると、目の輝きが違いますね。
スタイリスト塾の塾長「馬場圭介さん」の紹介が流れたときは、まっすーの表情を見ただけで、この馬場さんという人が、いかに凄い人なのか分かりました。

ゆるーい番組と思わせておいて、実は、結構、勝負にでているのかも。


MCの若林さん、充希ちゃん、そして、まっすー。
三人の雰囲気も、良さそう。


まっすーに、望むことは何もございません。
金曜の夜に、「声」だけではなく、「お顔」も見れるなんて、夢のようで


残念なのは、関東ローカルってこと。
みんなで、わいわい楽しめるようになりたいですね。



いよいよ、増田さんのシュー2テレビ出演が始まります!
「いっぷく」さえ、まだ生まれたての番組なのに、次は、「未来ロケット」!

応援団長としての出番が一体どのくらいなのか、謎だらけですが、楽しみです。

今週の「めざましテレビ」は、念のため、チェックしようと思います。

それでは、今週のおすすめNEWS!


4/13(日)
イッテQ!(手越)
SORASHIGEBOOK(加藤)

4/14(月)
「いっぷく」(増田)※短縮version
news every.(小山)


4/15(火)
news every.(小山)
KちゃんNEWS(小山・手越)

4/16(水)
news every.(小山)
ザ少年倶楽部プレミアム(テゴマスライブレポートあり)
テゴマスのらじお(テゴマス)

4/17(木)

news every.(小山)


4/18(金)
ザ少年倶楽部プレミアム(テゴマス)再放送
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)
未来ロケット(増田)

4/19(土)
wktk(加藤)



基本的にJ-Netカレンダーより
テゴマスの青春コンサートのために、広島にやってきました。

昨日のコンサートも、とても素晴らしかったです。
歌、パフォーマンス、テゴマスバンドの演奏、トーク、客席の雰囲気…どれをとっても、テゴマスの良さが表れていて、心地いい2時間半でした。

とくに、歌に織り込まれた言葉の数々が、立体的に、温度をともなって、胸に浸透していきました。
これは、直前に読んだ「Saita」のまっすーのインタビュー記事の影響があったのかも。
テゴマスがどんな想いで、歌を歌っているのか、それを想像しながら聴くと、宝物がいくつも散りばめられていることがわかり、嬉しくなりました。

いろいろなタイプの曲がある中、それぞれに、歌い方を変えていく二人は、素敵でした。

とくに、「青いベンチ」「きれいごと」。
シンプルだけど、深い深い味わい。

昨日は、アリーナのやや後方でしたが、素の声が何にも邪魔されずに、空気を伝わって届いてきました。
空気さえも、テゴマスの声の振動に、そっと道を空けているような、そんなやさしさを感じました。

バックステージで歌う「キッス」では、間近 で、テゴマスのオーラを感じることもでき、その柔らかな雰囲気に、純粋にトキメキました。

通路側だったので、「月の友達」も、すぐ横を通っていったのですが、まっすーが“餅つきを…”で、餅つきポーズをするときに、ちょうど、その下ぐらいの位置になったので、真下から、餅つきするまっすーを見上げたり(笑)

まるで、お餅になった気分。
なんだか、ご利益がありそうです。

でも、この、月の友達ウ―君とも、もう会えなくなってしまうと思うと、ほんと寂しい。
2月に、グッズで、初めて、ご対面したときは、一瞬、ハテナマークが100個ぐらい飛んだけど、瞬く間に、愛らしく思えてきて、今では、コンサートに行くっていうより、月の友達に会いに行くっていう気持ちにまでなっているから。

広島のコンサートは、1公演のみで、帰ります。
そして、私にとってのラストは、名古屋オーラス公演。

あとひとつ。


これだけ、幸せな季節の移ろいを感じた年もなかったな、と思います。
(毎回、ほんと、びっくりするようなハプニングに見舞われて、こんなにハラハラさせられたツアーというのも、なかったけど。珍道中は、また、改めてお伝えできたらな、と思ってます)


何年経っても色褪せないような、青春の一頁を持って帰ります。
今は、日曜日の夕方・・・。
もう週末が終わっちゃう。
あしたから、また仕事だぁ・・・。

とため息をついていた日曜日は、もう終わりっ。
私たちには、月曜日の朝のお楽しみができましたからね!

あしたは、どんな増田くんに会えるんだろう。
そして、深夜には、慶ちゃんが登場。
もちろん、えぶりだって!

それでは、今週のおすすめNEWS!
わたしは、テゴマスの広島、土曜日公演に行きますよ。

4/6(日)
DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組NO.1決定戦(小山・手越)
SORASHIGEBOOK(加藤)

4/7(月)
「いっぷく」(増田)
news every.(小山)
「トーキョーライブ24時~ジャニーズが生で悩み解決できるの!?~」(小山)

4/8(火)
news every.(小山)
KちゃんNEWS(小山・加藤)

4/9(水)
TVぴあ
news every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

4/10(木)
レタスクラブ
news every.(小山)


4/11(金)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)

4/12(土)
wktk(加藤)
テゴマス4th「テゴマスの青春」広島公演(4/12~4/13)


基本的にJ-Netカレンダーより
テレ東の「トーキョーライブ」、1週間目、全部チェックしました!(リアタイしたの金曜だけだけど)

日替わりのMCスタイルは、個性の違いが出て面白い。
テレ東だし(失礼っ)、深夜だし…変な気負いもなく、ゆるーくできてるのがいいのかな。
今回の選抜メンバーも、どういう基準で選ばれたのか、さっぱりわからないっていう、力の入っていない感じが、いいね!をつけたくなります。

翌日のMCとの電話のやりとりがあるのも、ジャニヲタゴコロをくすぐりますね。

金曜日の昨日は、終盤の慶ちゃんとの電話を期待しながら見ていましたが、なんと、中継先のテレビ東京に、慶ちゃんの姿が!

こういうサプライズ、嬉しいですね。

お悩み自体は、睡眠時間を削ってまで付き合うネタではないけど、番組自体の雰囲気は好きです。

MCをいろいろ変えながら、のんびり続いていけばいいのに。

でも、そうなると、ナナナが大変か(笑)
スケジュール的にも、精神的にも。
ナナナがいるからこそ、MCメンバーは、それぞれの個性で押し通せるところ、あるし。


そうそう、ナナナが体を曲げて、「7」を作るポーズ、かわいいーな。

加藤シゲアキ著「Burn-バーン-」、読み終わりました!

シゲが何ヵ月もかけて、戦い抜いて、仕上げた作品。
2時間とはいかなかったけど、一気に読み進めることができました。

ネタバレになるといけないと思って、まだ、シゲのインタビュー記事類に目を通していないので、シゲが思い描いた世界観を確認していませんが、私の頭のなかでは、甘くないファンタジーとして物語は進んでいきました。

前の二作は、アイドル的な存在が中心人物だったので、どうしても、作品の中にシゲの姿を重ねてしまいました。それが楽しかったりもしたのですが、今回は、シゲを当てはめることなく、小説の中で生まれた人物の心の動きを純粋に追いかけました。

小説家として名乗っているのだから、当たり前なのかもしれないけど、描写力の素晴らしさに何度も驚かされながら。

読み終わった今は、ステージに立つシゲと、物語を紡ぐシゲが結びつかなくて、それこそ、徳さんの完璧なマジックにかかって、呆然としてしまっているような感覚。

面白かったのは、「閃光スクランブル」のストーリーと交差したところ。こんな遊びがあったなんて!

こんどは、もう一度、「閃光スクランブル」を読んでみようかな、という気持ちになりました。


Burnという言葉の持つ魔力が強すぎて、ショッキングに感じた場面もあったけれど、シゲの中に、こんなに燃えさかる炎があることに驚きました。
そして、私の知ってる加藤シゲアキは、ほんのほんの一部に過ぎないのだと感じるとともに、その図り知れないエンターテイメントさに、ワクワクし出しています。

舞台「中の人」も期待しています。
テゴマスの青春コンサートの余韻に浸る時間もないまま、慌ただしい日常に引き戻された1週間が過ぎました。

でも、時折、あの時の歌がよかったなーとか、あの話が楽しかったなーとか、小出しで思い返していましたよ。

横アリのラスト公演の「サヨナラにさよなら」は、とっても楽しい思い出。

ペンラウェーブから始まるのですが、横アリクラスになると、なかなか時間通りに、最後の点灯まで行き着かず、微妙な雰囲気になったりもしたのですが、それをテゴマス自身も何とかせねば、と思ったのか、最終日には、改善案を出してくれました。

★ペンラを少し高くあげて点ける。そうすることで、次の人が点けるタイミングを分かりやすくする。

なるほどー。
特にセンター席はウェーブがどこまで来ているのかわかりにくい。

★スピードは、思っている以上に速い!

まっすーがそのスピードの速さをイメージしやすいように、毎回、トゥルルルルーって表現してくれるんだけど、更に強調させていたように思います。

そして、いざ本番(練習しない方が感動するから、というまっすーこだわりから、一発本番)。


すると、横アリ、4公演目にして、ようやく理想通りのペンラウェーブができ、歓声があがるなか、手越くんの歌い出しに繋げることができました。

映像収録の時じゃなかったのが悔やまれます。(でも、そもそも、イントロでウェーブを完了させるっていう約束をせず、ゆっくりウェーブをさせてくれても良かったのでは?とも思いますけどね。)

こうして、スムーズな流れで、歌パートに入りましたが、そのあとも、面白いことがありました。

まっすーが歌いながら、自分の持っているペンラを大きく縦に振りはじめたんです。大袈裟にみえるくらい。
つられて、客席全体も、同じようにペンラを大きく縦に振りだしたので、緑色の光が上下に跳ねて、ポップな光景が広がりました。

サビの“君とぼくが…”になると、既に定番化した振り方、ゆったり虹を描くように、右から左へと、動かすので、すごいメリハリがあるペンラ演出になりました。

この歌の雰囲気からすると、ちょっとオーバーな感じかな、と最初は思ったのですが、考えてみれば、この曲、Happyソングなんですよね。

ペンラを振りながら、思わず、笑みがこぼれる「サヨナラにさよなら」、楽しかったですねー。
新番組「いっぷく」スタート、おめでとうございます!

私は、8時には仕事を始めているので、リアタイはできず…。でも、デスクの横で、ワンセグを録画して、時々、チラリと覗いてみたりしていました。

そして、帰りの電車で、にやにや視聴開始。
いままで、こういう番組にゲストとして、出演したことはあっても、今日からは、レギュラー枠という立ち位置。
ゲストとのトークコーナーでも、どの程度、絡んでくるんだろう…とか、いろいろドキドキしました。
番組自体が初回放送ということもあり、太一くんも含め、初々しさ一杯でしたが、それも、まっすーの雰囲気に合っていて、ほっこりしました。

まっすー担当のシンデレラコーナーでは、ハイテンションな奥様に振り回され戸惑ったりする顔や、本当は富士山が見えて…と理想のシチュエーションにできなったことに、少し悔しがっている顔とか、かわいかったなー。

ファンでさえ、運転する姿を見れるようになったの、ここ最近なのに、それをお茶の間に、あっさり解禁されて、嬉しい反面、コアファンだけのものだった増田貴久くんが世の中にでていく船出を見送るような気分も…(笑)
でも、そのややあぶなっかしい船出の感じがたまらなく愛しいです。

何より、これから、毎週、まっすーの姿を拝見できると思うと、私も、氷水の波打ち際を裸足で走りたい気分。


「いっぷく」が朝の番組として、定着していくように、応援していきたいと思います。


一方、夜には、慶ちゃんがMCの「トーキョーライブ」がオンエア。
申し訳ないとは思いつつ、リアタイは諦め、朝、チェックしました。

深夜のまったり、ゆるい感じが面白かったです!
慶ちゃん、KちゃんNEWSのおふざけ感と、えぶりの生放送対応力をうまく使っていましたね。
スウェットに着替えるところとかは、恥ずかしいとか言いつつ、見せたいんじゃないのー?(笑)って、思っちゃった。


個人の知名度がここへ来て、ぐーんと伸びてきているNEWS!

4人でステージに立つとき、その存在感が、以前よりもパワーアップしていること、間違いないですね。

大きくなっていくNEWS!
それでも、変わらない親しみやすさを持ち続けて欲しいな。


NEWSにとって、またひとつ、新たなスタートを感じる春です。