Information

エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

Recent Posts

『未来シアター』って、良質な番組ですよね。
昨日は、バレーボールの木村沙織さんと体操の村上まいさん。
トップレベルのスポーツ選手の華やかな部分しか普段は見ることがないから、人並み外れた才能を天性のものと思ってしまうけれど、それだけではなく、地道で過酷な練習があってこそ、その才能も開花するのですね。
また、「たった一組の観客」は、山岸舞彩さん。
すらっとした身長、華やかな顔立ち。派手さと知的なイメージがミックスして、トップレディの貫禄さえ感じます。そんな山岸さんに、やや緊張気味なMCの3人。
大きな瞳で見つめられて・・・どんな気持ちになっているのかな?

そして、ゴルフのスイング。
プロを目指していたこともある山岸さんのスイングは、惚れ惚れするような美しさ。
野球経験のある慶ちゃんは、野球っぽいと言われ・・・。
次はシゲかな?と持ったら、再び、山岸さんの番で、今度はボールを実際に打って、さらに迫力のあるスイング。

で、
加藤先生登場。
無茶振りすぎるこの展開。

未経験なのに、いきなり?

結果は・・・
ボールを打つとかそれ以前に、フォームがふにゃふにゃ。
無残・・・。

でも、しょーがないよー。
私もゴルフ初心者なので、わかります。
モニターで自分のスイング姿を確認するときの、あの惨めさ。
かっこよく打ちたいのに、すっごいカッコ悪いの。
センスないって、このことだわ、とマイナスにしか働かないメンタル。


けど・・・
シゲのゴルフ姿には大笑いしてしまいました。
ご、ごめんよー。
そして、勇気をもらいました。
ありがとーしげかとー。

でも、ちゃんと習ったら、シゲも、すぐに、美しいスイングを披露できるよ。
NEWSでゴルフ番組とかやらないかな。



では、今週のおすすめNEWS!
シュシュアリスという雑誌にNEWSが登場するらしい。
ぜひチェックを!


10/27(日)
イッテQ(手越)
SORASHIGE BOOK(加藤)

10/28(月)
シュシュアリス(NEWS特大10ページグラビア掲載)

10/29(火)
KちゃんNEWS (小山、加藤)

10/30(水)
every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

11/1(金)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)

11/2(土)
wktk(加藤)


基本的にJ-Netカレンダーより

今後の記念日メモ
2003年11月7日「NEWSニッポン」発売から10年
1998年11月8日増田貴久入所から15年
2006年11月15日テゴマスSWEDEN CD発売記念
11月11日テゴお誕生日
など
スポンサーサイト
結成記念日以来、1ヶ月ぶりのNEWS会に参加してきました!

今日のテーマは、『未来シアター』で取り上げられた“一年中、かき氷が食べられるお店”



行列覚悟で行きましたが、開店に合わせて行ったのと、激しい雨が幸いして、並ばすに済みました。

それでも、先客はいらして、私達のグループは、テントみたいに囲われた外の席。
けれど、参加者9人がひとつのテーブルに着けたので、ラッキー。
周りのお客さんに気兼ねなくお喋りもできたし、よかったです。


そして、オーダー。
季節モノとして、Wブドウや、ゆずみかんが人気でしたが、わたしは、王道のいちご。

20131020


淡いピンクに染まった氷は、やさしいお味。
番組で解説されていたように、キンキンしないので、山盛りをさくさく食べられましたよ。

でも、やっぱり、季節モノの方が特別感あったかなー。

雨や風がテントに当たって、ゴーゴーと、少しサバイバルな感じはあったけど、暖房を入れてくださったし、外の人だけ、温かい飲み物を頂けたので、寒くて食べられないってことはありませんでした。

まー、食べ終わって、テンションも落ち着いてくると、寒さがもどってきましたけどね。

勇気をだして、革新者にお声をかけて、一緒に写真を撮らせて頂いたりもしました。
せっかくならと…羽織っていたジャンバーを脱いで、白いシェフ服(?)姿になってくださったり、とても柔らかい物腰の方でした。


NEWSファンのグループであることが伝わると、未来シアターの撮影裏話(革新者が恐縮するくらい恵さんがイイ事言ってくれたのに、放送ではカットされてしまったとか…)や、まだ、お店を鎌倉に構えていた頃に、加藤さんが来店したことがあるエピソードを話してくださいました。

正確に覚えていないので、書くのはこの位にしておきますが、シゲの理知的なところを褒めていらっしゃたりもしました。


さて、そうそう長居もできないので、斜めに降る雨のなか、お店をでることに。
どこに行こうかあてもなく歩きはじめようとしたら、すぐ近くに素敵なお店を発見!
寒さに震えながらさまようより、暖かいお店で、2000円のおしゃれランチコースを戴くことにしました。

そして、ゆったりと、時間を気にせず、美味しいお料理と楽しいお喋り…。

気がつけば、雨もあがっていました。

でも、寒さは変わらず。


鵠沼海岸まで行ったけれど、海には全く近づかず、食べ尽くせNEWS会となりました♪
本日10月19日(土)の読売新聞朝刊「進学特集2014」に小山さんが載っています。

内容は、韓国にバックダンサーでついて行ったことをきっかけに、「アジアの国々のことを学ばなければ」と思い、明治大学文学部史学地理学科を志望したことにはじまり、恩師や友人との出会いについて、語られています。

先生や友人の支えがあって、学業と仕事を両立できたと。
芸能界という華やかな世界にいながらも、大学で当たり前の青年の感覚を取り戻すことができたことは、大きかったようです。


今後について、「キャスターとして東北の被災地に通い、実情を伝えていきたい。エンターテイメントを通じて、アジアの架け橋になることと共に、僕の大きな目標です」と締めくくられています。


20131019


第15回増田杯!
2つのマシーンを解体して、最強の1台を完成させて臨んだレース。
予選のラップタイムは、抑えめに走らせて、8人中3位。
まずまずの出だし。
他の選手も力をつけてきた中、

「8人中・・・

8位・・・。

あちゃぱー。

いやーこれ、だめだね。
ミニ四駆趣味とか言いづらい。。。」

見た目重視のポリシーも、やや早さを追求するほうにブレても、そう早くなく、しかも安定性ゼロだとか。

そこからの早口。

止める人もいない。。。

みんながポカーンとしているのを楽しむように、話をつづける増田さん(笑)

ミニ四駆のおかげで、意外とお喋りな増田さんを発見するMASTERHITS。

最後は、なんでなんでダメ?と「NANDE X 2 DAME」につなげて、ゴール。


ミニ四駆と同じように、コースアウトしそうなギリギリラインで走らせながらも、ちゃんと、「結」を意識して、トークを走らせているところは、何気に話術を上げてますね。

と、みなさん、温かい目で見守りましょ(笑)


では、今週のおすすめNEWS!
なんかないのー!!

10/20(日)
SORASHIGE BOOK(加藤)

10/22(火)
KちゃんNEWS (小山、加藤)

10/23(水)
every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

10/25(金)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)

10/26(土)
wktk(加藤)


基本的にJ-Netカレンダーより

今後の記念日メモ
2003年11月7日「NEWSニッポン」発売から10年
1998年11月8日増田貴久入所から15年
2006年11月15日テゴマスSWEDEN CD発売記念
11月11日テゴお誕生日
など
NEWSのファンクラブ会報が届きました!

表紙は、コンサート衣装(忍者編)で「やるぞ!」っていうような表情でポーズする4人。

素敵です。

特に、まっすーの胸元のメッシュに目がいってしまう。。。

中は、10周年の写真やパンフレット撮影の様子、秩父宮、神戸、名古屋(のだと思う)のライブ写真など、この夏を凝縮した内容になってますね。

スタッフさんから贈られた10周年記念ケーキの写真もありますね。
さすがー!!
フルーツがたっぷりサンドされているみたいで、おいしそう。
同じものオーダーするファンもでてきそう。

愛言葉~てをひいて~
の歌詞も載ってる!

「全力で愛すよ」と書いて「かえすよ」と歌うんですね。
そういえば、スクリーンで見た気がする!!

「同じ星が・・・」のところが、『』してあるのも、目に止まりました。

それから、「4つある”て”を引くと”ずっとっ”になるの」と、仕掛けについても説明がされているのですが、ここではじめて、「4つ」の”て”であることに気が付きました。

さらに、ちいさい「っ」が余っちゃってかわいそうだから、「届けっ」にしたっていうのが、微笑ましくて好き。

4つの”て”は、j-webで掲載された手を重ねた写真にも繋がるのかなぁ、なんて思いました。


コンサートが終わって、早1か月。。。
今になって、知ることもあるなんて。



紅い和服調の衣装でガッツポーズをする4人の写真。
ステージに立つ直前なのかな。

その向こうに、たくさんのファンが待っている。
もしかしたら、NEWSコールが楽屋口まで届く中、撮影されたかもしれない。

このページを見ていると、またあの日がはじまるよう。

暑い暑い夏の日が蘇ってきますね!


裏表紙のリハ写真、とってもいい雰囲気。
ツアーDVDにオフショットもたくさん入っていますように。
KAT-TUNも、4人体制となりました。
発表された夜、きっとNEWSファンの多くは、2011年のことを思いだしたのではないでしょうか。
あの時も、夜だった。
グループとしての活動があまりに少ない。
アイドル誌さえ、6人揃わない。
不安材料がたくさん。
でも、信じていた。
今は、個々の仕事が忙しいだけと・・・。

それなのに、突如、発表されたその内容は、あまりに衝撃的で到底、信じられるものではなかった。

そういう状況を経験したから、KAT-TUNファンの気持ちを一番察することができるのは、NEWSファンかもしれない。

だから、私は、騒ぎ立てるのではなく、そっと見守ることがマナーだと思いました。



今日、「シューイチ」を見ました。
4人でのVTR出演。
ファンを想う気持ちを語るメンバーの言葉は、ファンならずとも、ぐっと来るものがあり、逆境に立ってこそ分かるカッコよさを感じました。
そして、年末のコンサート、ミニアルバムの発売のお知らせ。
私がファンだったら、混乱の中でも光が見えたと感じたかもしれない。

そして、また思い出す、2011年。
私は、安易にも、新生NEWSは、年明けにでも、すぐ、シングルを発表すると思っていた。
けれど、NEWSは準備に半年以上をかけた。

似たような境遇に遭っても、やはり、NEWSとKAT-TUNは違う。
脱退の理由も、メンバー間の繋がり方も、方向性も、考え方も、歩み方も・・・。

ただ、NEWSもKAT-TUNも、「4人」という形が最終形であると信じたい。
そして、「4人」という魅せ方をそれぞれがどう表現していくのか、ある意味、競い合いが始まるのかもしれない。

フォーメーション的に、単調になりやすいような気もする「4」という並びをどのようにNEWS流に、KAT-TUN流に表現していくのか、見てみるのも楽しいかも。

勝ち負けではないけど、負けてほしくない。



今日のシューイチで中丸くんが言った言葉。
”抜けたメンバーの穴は埋められない”
がとても印象に残りました。

そうなんだよね。
誰かの代わりにはなれない。


新しいKAT-TUNがどうKAT-TUNというブランドを進化させるのか、NEWSと対比させながら、見守りたいと思います。
新ドラマが徐々に始まっている今日この頃。
わたしがひとまずチェックしたのは・・・
「クロコーチ」「リーガルハイ」「東京バンドワゴン」・・・ってとこかな。

ちょこちょこ、ジャニーズ俳優をお見かけしますが、残念なことに、そこにNEWSくんのお名前はありません。

さみしい

けど、きっと、楽しいお知らせを用意してくれているに違いないっ。

もうちょっと、もうちょっと、おとなしくしていましょ。

では、今週のおすすめNEWS!

10/13(日)
イッテQ(手越)
SORASHIGE BOOK(加藤)

10/15(火)
KちゃんNEWS (小山、手越)

10/16(水)
少年倶楽部プレミアム (小山コメント出演あり)
every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

10/18(金)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)

10/19(土)
wktk(加藤)


基本的にJ-Netカレンダーより

今後の記念日メモ
2003年11月7日「NEWSニッポン」発売から10年
1998年11月8日増田貴久入所から15年
2006年11月15日テゴマスSWEDEN CD発売記念
11月11日テゴお誕生日
など
「テゴマスのらじお」が100回を超え、102回目のオンエアでアカペラを披露してくれました

曲は「猫中毒」のカップリング「シュプレヒコール」

まだ、CDでしか聴いたことがなく、テゴマス自身も、声を合わせて歌うのがはじめて、と言ってましたね。

ファンからのリクエストは、いろんな曲に票が割れながらも、「シュプレヒコール」は153票で、ナンバー1だったそうです。

手越さんによると、必ずしもリクエスト1位の曲を歌うつもりでは無かったけれど、自分達もこの曲を歌いたかったとのことなので、双方の希望が叶った形ですね。

「僕がずっと夢に見ていた未来っていうやつは
こんなはずじゃないと、嘲笑いながら・・・」

冒頭からハモリの効いた歌は、ワンフレーズだけとはいえ、歌の世界観を見事に表現していて、テゴマスの歌の魅力を改めて感じさせてくれました。

深夜の、それも、地域限定のラジオで、流れている歌声。

いったい、どの位の人の耳に届いているのかわかりませんが、テゴマスファンならずとも、思わず、手をとめて、耳を傾けたくなる歌声だったように思います。


テゴマススイッチ、ONにしちゃいましたよ、わたしは
シゲ出演の『今夜ココに泊まります』、見ました。

シゲと狩野さんの黒島旅。

イケメンと偽イケメンっていうテロップに笑っちゃった。

顔の系統は似ているような気がするけど、惜しいところで、イケメンと偽イケメンに分かれた感じ?


で、まさかの野宿。。。
野宿に似つかわしくないシゲアキ先生のブランドバックが、”連れてこられた感”を醸し出していましたね。

でも、食事はおいしそうなもの食べていたし、それほど過酷感は無くよかった

雨のシュノーケリングでシゲの「じぇじぇじぇ」も聞けたし。


孔雀が牛の天敵になっているなんてびっくりですね。
同じ日本なのに、時間の進み方が違って感じられる空気感でした。

まっすーに、こんな旅はできないだろうな・・・というのは、みんなの統一した意見ですが、だからこそ、まっすーにも、サバイバルな体験をさせてみたい。

テゴはイッテQで、慶ちゃんはアマゾンで、超サバイバル体験済なんでね、次は、まっすーの出番を期待しています。




思えば、今年は、「サヨナラにさよなら」以降、テゴマス活動、舞台「STRANGE FRUIT」、NEWSアルバム発売&ツアー&10周年と、途切れることなく次のお仕事情報が入ってきてたので、「マス欠」なんて言葉、忘れてました。

残り3か月も、きっと、お楽しみが待っていますよね?
今週こそ、Good NEWSが入ってきますように。

では、今週のおすすめNEWS!

10/8(火)
KちゃんNEWS (小山、手越)

10/9(水)
TVぴあ
every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

10/11(金)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)

10/12(土)
wktk(加藤)
サッカーアース(手越)



基本的にJ-Netカレンダーより

今後の重要メモ
2003年11月7日「NEWSニッポン」発売から10年
1998年11月8日増田貴久入所から15年
2006年11月15日テゴマスSWEDEN CD発売記念
11月11日テゴお誕生日
など
「1位をとった名曲音楽祭」、リアルタイムで見ました!

ありがちな懐かしの映像で構成されるでもなく、トークは短めで、新旧様々なヒット曲がテンポよく披露されていくスタイルは、無駄なストレスなく楽しめました。
21時スタートも、会社勤めにとっては、あせらずに間に合う時間帯で、よかったです。

評判がよければ、続編、レギュラー化もあるのかな?
一番ソングショーのスペシャル版といったところなのかな?

貴重な音楽番組がひとつでも増えるのは有り難いな。

リモコンのDボタンを押すと、出演順番がわかりましたね!
曲名が書いてあるアーティストもいれば、NEWSのように何も書かれていないのもある。
直前まで何を歌うのかわからないっていうのは、心の準備に戸惑います。


さて、NEWSの出番。
曲は、『恋のABO』と『チャンカパーナ』のメドレー。

MC席とステージの距離で、ちょっとしたトーク。NEWS代表は、小山さん。若干、キャスターモードで、羽鳥さんに、話を振るっていうパティーン。
(おいっ、NEWSの声が聞きたいんじゃい!)

増田さんは、手を後ろに組むようにしていて、さながら応援団長。

なぜかMCの村上氏は、顔をぐしゃぐしゃにしてる。なんでだろーと思ったら、NEWSのギラギラ衣装が眩しかったらしい。
トゲトゲもあるしねっ。
そんなこんなで、お歌披露。


まずは、「恋のABO」
向かって右から、マス、シゲ、コヤ、テゴの並び。

初めの構えの増田さん、素敵。
それに、こまやかなステップ見ました?
こういう足の先まで神経を行き届かせてるダンス、魅力的。

歌い出しの小山さん、低いところがあぶなかったけど何とかクリア。
がんばれ!よしよし

POPなHIPが・・・
で、なぜかサイドステージに移動。
ここのフォーメーション、4人バージョンは決めていないのかな。
千手観音みたいなのは、4人じゃ厳しいもんね
PARTYソングだから、わちゃわちゃした感じも悪くないけど、しっかり踊ってるところを見たいな。

あと・・・『恋のABO』TVサイズだと、まっすーのソロパートほとんど無いんですね。。。

さて、お次は『チャンカパーナ』
ギラギラ衣装・・・やっぱり眩しいかも
コンサートでは、そんなに細部まで見られなかったけど、こうしてTV画面でみると、トゲトゲがかなり厳つい感じですね。
アクセサリーも太めだし。
中が黒いシャツっていうの、いい!


大サビがカットされちゃったのは、寂しいな。
でも、「美しい恋にするよ・・・約束するよ、チャンカパーナ」のセリフは、カメラ目線で頂きました!
シゲの表情が一番よかったかな。
まっすーも、クールバージョンを頂きたかったよ。
(ニコニコも、かわいいんだけどね)
でも、さりげないところで、色気を感じさせる表情があったりして、リピしながら楽しんでいます。

いくつかちょっとしたハプニングもありましたが、私は、それはあんまり気にならなかったです。
それよりも、「尺が短い」という印象が強くて・・・。
思い入れが強いからこそ、感じただけなのかなー。
2曲披露したアーティスト、NEWSだけじゃなかったけど、他は結構、たっぷり歌っていましたよね。
しくしく・・・。

でも、新曲リリース時期でもないこのタイミングで、歌番組に出演できたのは、奇跡です。
いつもながら、日テレ様、ありがとう。


全体的には、大満足というより、もっと見たい、もっとこういうの見れたらいいのに、っていう欲がふつふつと沸いてしまったような気がします。贅沢なのはわかっているけど。


あぁ、次にまっすーをTVで見れるのは、いつなのかな。