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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

Recent Posts

もうすぐ、まっすーのお誕生日
みなさんは、どんなお祝いプランを立てていますか?

ケーキを買って帰る?
DVDをたくさん見る?
まっすーの歌声をたくさん聴く?
ファンレターを送る?

去年は、灰色のカナリア大阪公演と重なっていたから、お祝いを直接できた人もいますよね。
(私は、留守番組でしたけど)

今年は、当日は会えないけど、土曜日に「音楽のちから」で、会えますね!!
NEWSは、何を歌ってくれるのかな?

一方、コンサート当落の後半戦も、ありそうです。
「第一希望で、当選です!」
そのアナウンスが聞けますように!

では、今週のおすすめNEWS・・・

6/30(日)
イッテQ(手越)
SORASHIGEBOOK(加藤)

7/2(火)
KちゃんNEWS (小山、増田)

7/3(水)
TVぴあ
every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

7/4(木)
増田貴久くん お誕生日

7/5(金)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)
深夜「東京暇人」(NEWS)
 ツアーインタビュー
 *詳しくはこちら


7/6(土)
音楽のちから(NEWS)
wktkラジオ学園 (加藤)


*基本的にJ-Netカレンダーより

★先々のおすすめNEWS
7月17日 NEWSアルバム『NEWS』発売

Johnny's Film Festaってなんだ?詳しくはこちら
にうすくんの名前がない><
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ペケxポン「謎解き川柳」にNEWSが登場しました!

メンバーの多くは()高学歴、作家だっているし、ニュースキャスターだっている!
まさに「頭脳派!!ジャニーズ」

のはずが・・・大苦戦。

そんな中、我らが増田貴久くん!
冒頭では「一番イケないのは」と戦力外通告を受けてしまったのにも関わらず、回答の順番に恵まれたおかげもあって、ポイントを稼いでくれました。

「踏まれても鳴かないペット カーペット

これまで、運動系には自信があったまっすーだけど、いまいち、バラエティ番組で結果を出せていなかった。なのに、ここへ来て、クイズ番組で頭角を現しましたね。

「カレー好き だらけの国は ルーマニア

「名門校 スポーツ強い ぜんぶかつ
(この回答したときの、まっすー、超カワイイ)

それにしても、この川柳コーナー、頭の体操にイイですね。
家族で楽しめるし。
この番組の出演をGETしてきたマネージャー、いい仕事しましたよ!

さて、「ジャニーズきってのダジャレ好き」と評され、「増田の活躍 怒涛の追い上げ」と大きなテロップでフィーチャーされた中盤。
まさか、こんなにまっすーリードで進むとは予想もしていなかったので、手を叩いて喜ぶ私

マス担は、常々思っている。
「ほんとは、できる子。喋りも面白いし、ヒカるもの持っている。
なのに、それがTVでは伝わりにくい・・・」
(完全な親バカ)

でも、今回、「エース増田」と呼ばれました!
そうなんです。
うちの増田くん、エースの素質あるんですよ。

冗談ではなく、エース増田の存在感をまわりが認め、そういう雰囲気を作っていくことで、NEWSは、また一回り強くなれると思うんです。
(テゴさんのように、自ら、エース気質を出してくれればいいけど、そういう感じないからなぁ)

「合コンで めだつやつだめ 浮いている」

この回答、すごくないですか!
いつもならプレッシャーに負けちゃう場面なのにー。

これも上田さんが増田くんを盛り上げてくれたおかげ!
上田さんとのペア、いいかもしれない。


さて、最終的に、並び替え川柳で、小山さんが大幅に時間を無駄遣い。
追い上げるチャンスだったのに。
キャスターとしてキャリアを積み、アマゾンにも行って、できる男イメージが定着した今、おバカキャラは遠い過去の記憶になっていたのに・・・。

「こーやーまー

でも、メン愛で反省しているし、服装が一番素敵だったから、許すわ

NEWS4人で出演したバラエティ。
とっても楽しめました。

でも、せっかく「頭脳派」という肩書を頂いたのだから、もっと、四天王に食い下がって欲しかった。
これを機に「頭脳派」のイメージを作り上げていってはどうかな?
クイズ対策もして、NEWSでクイズ番組にどんどんチャレンジしていく!

まだまだ、うちのNEWSくんたち、できるはずなんです!
人がいいだけじゃないんです。

いずれは、クイズ番組を冠に持つとかね。

地域によっては、ダイジェストでの放送だったようですが、CMをカットしても、NEWSの出演シーン、60分ありました。
貴重なTV出演、ありがとうございました!

そして、今回、完全版を見られなかった地域の方に、見るチャンスが訪れますように。


いつやるの?
ほんとにやるの?


MASTERHITSでのこの一言がツボにはまってます
野外コンサートに向けてのまっすーらしい意気込み(?)ですけど。

さて、そのコンサートの当落、秒読み段階なのでは??
今週か、来週あたりですよね、きっと。

みんなが「第1希望で当選です」というアナウンスを聞けますように

20130623a


では、今週のおすすめNEWS。
今週は、KちゃんNEWSでの「4+FAN」初オンエアと
金曜日のペケポンですね!!


6/23(日)
イッテQ(手越)
SORASHIGEBOOK(加藤)

6/25(火)
KちゃんNEWS (小山、手越)
 4+FAN初オンエア予定!

6/26(水)
every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

6/28(金)
ペケポン(NEWS)MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)

6/29(土)
wktkラジオ学園 (加藤)
サッカーアース(手越)JEサイト情報

*基本的にJ-Netカレンダーより

★先々のおすすめNEWS
7月17日 NEWSアルバム『NEWS』発売
ポポロ8月号
連載企画
NEWS
僕とNEWS、10年間の心の軌跡
 第3回増田貴久


「大好きなNEWSの曲を、
残したかった、歌い継ぎたかったんだ」


を読みました。

20130622j

デビュー前、デビュー当時、活動休止時・・・
その時々のまっすーの気持ちが変に飾り立てられることなく、素直に文字になっていると思いました。

この10年間で特に印象的だったこと。
それは、はじめての東京ドーム公演。
こんなにたくさんの人が・・・。
みんな同じスケジュールで、ここにいる・・・。

この言葉、まっすーの口から聞いたのは、1度や2度じゃない。
コンサートのたびに、満席の会場を見渡しながら、そう口にしているように思う。

ステージに立ち、パフォーマンスをしながら、誰よりも観客からのエネルギーを感じているのかもしれない。

テゴマスもNEWSも・・・
NEWSの中のふたりとしてやっていた「テゴマス」が今は、気持ちの面でNEWSの大きさと並び、
”どっちがメインとかじゃなくて、どちらのよさも生かせるように”という意識でやっているという。
それは、時間的にも大変なことだろうけど、私は嬉しい。
その方がずっと面白い。
別に次から次へと、NEWS・テゴマスを交互にリリースして欲しいという意味ではない。
NEWSをやっているときは、テゴマスが消えて、テゴマスやってるときは、NEWSが消えて・・・というのだと、途切れ途切れの印象になってしまう。
そうではなく、NEWSもテゴマスも、強弱の差はあっても、1年の流れが繋がっていて欲しいと思うから。
(気持ち的にね)

2人の脱退について
”いつまでも 続いてゆくと そんな気がしてた”
さくらガールの歌詞の一節がその時の自分の気持ちにぴったりだったと。

引きとめられなかったこと、どうにかできたのではないかという後悔は、今も完全に消えてはいないかもしれないけど、NEWSの曲を残せなかった・・・という後悔は生まずに済んだんだよね。

後輩がいくつかの曲を歌い継いだかもしれない。
でも、それでは、私たちNEWSファンは納得しない。
他の人の声じゃだめ。
NEWSの声で、NEWSの歌を聴きたいのだから。

6人から4人へ

私はテゴマスコンが終わったら、すぐにNEWSの活動が再開されるはずと思ってた。
なのに、ちっとも、発表にならない。
待てど暮らせど・・・の世界で、ため息ばかりついていた。

まっすーだって、そんなファンの気持ちに気が付かないわけは無かったと思う。
でも、時間をかけて、納得いくものを作ることを主張し続けていた。
全く頑固な人だ。
こんなに頑固だとは思わなかった。
だけど、

そんなんだから、余計、大好きになる。

6人のNEWSが大好きで、それまでのNEWSに自信をもっていたからこそ、マイナス2の状態で、スタートさせたくなかったのだと思う。

「4」が体に馴染むまで、とことん、こだわりぬきたかったのだと、文章から感じました。


何年か経って、久しぶりにこの記事を読み返したら、どんなふうに思うのだろう。
それが楽しみで、永久保存です。
28日(金)6:55からのペケポン2時間スペシャルに、NEWS4人が出演します!!
昨日のペケポンで予告が流れましたね。
(慌てて、録画を頼んでよかった!)

これは、盛り上げていかないと!
せっかくのフジTVでのお仕事ですからね。

謎解き川柳。
普段、見ない番組なので、どんなコーナーなのか、いまいちわかりませんが、4人の困り顔や笑顔がたくさん見れますように。

そうそう、まっすーの髪色、Mステの時とは、またガラリとチェンジした模様。
シュッとしたフェイスラインなので、何色でも似合う


さて、先日の記事で、TAMIYAに行ってみたいと書きましたが、今日、行ってきました!
新橋自体、歩きなれないので、ちょっと遠回りしたけれど、スマホに助けられてたどり着きました。

しかーし、店内に女子の姿はほとんどなく、完全にアウェーな雰囲気。
服装もカジュアルではなかったので、余計・・・。

それでも、一応、店内をぐるり。
Tシャツなどグッズが並んでいるコーナーとか、地下のミニ四駆コーナーとか。

Tシャツ、買おうかな、と思ったのですが、ちょっとカワイイもの見つけたので、これを購入しました。

20130622a

昨日の未来シアターの影響もありそうですが(笑)、何ともいえないこの愛らしい表情。
電池が入ってて、目が光るんですよ。

この夏は、この子と遠征しようかな。

KちゃんNEWSで、「渚のお姉サマー」が初フルオンエアされました!!

さら肌ブラのCMで、部分的には耳にしていたけど、こうして、完成形を聞いてみると…


いい!

すごくいい!!


爽やかでありながら、大胆な歌詞。


最初は、チャンカパーナ程のインパクトがないから、シングルではないのかな?と思ったりもしたけど、いやいや、シングルで勝負できる曲ですよ!

CMのおかげで、サビ部分は既に耳に馴染んでいたことも、大きいのかな。
なんだか、この曲のフィット感がイイ。


甘え上手な年下の男性からのアプローチ。

ターゲットは、オトナ女子ですね!!

この曲を聴きながら、夏のシーンを妄想して、生きていけそうです(笑)


歌割りは、いろいろチャレンジしているように思います。

大サビを手越→小山→加藤というリレーにしたのは新鮮だし、
二番のBメロを増田メインにして、その流でサビへ流れ込んでいくところとか、好きです!

アルバム曲だけど、テレビで歌うチャンスがあること、信じています。

で、できれば、フルで!!
二番カットは悲しいから…。
タミヤ公式ガイドブック
「ミニ四駆超速ガイド2013」が届きました!

フラゲした人のツイで表紙には「増田貴之」と印字されていることを知り、手に取る前からテンションが下がり、注文キャンセルしようかと思いましたけど、既に時遅しだったので、おとなしく届くのを待ちました。

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中身・・・
現行モデル完全カタログ
なんていうのもあります。
ジャニーズにたとえて、全グループのメンバーの顔写真とプロフィールが載っている、と思えば、このムック本の素晴らしさが分かります(笑)
「初めての公認大会ハンドブック」は、差し詰め、コンサートに行くときの持ち物、ルール、グッズ販売状況などが書かれたジャニヲタ基礎知識といったところでしょうか。


さて、ページを走らせ、54ページ。
見開きで、増田くん登場です!!

ブラックベースのシンプルな愛車の写真も掲載。
ベースマシンは、

自由皇帝(リバティエンペラー)

というそうです。
これから、まっすーの別名は、自由皇帝!?

記事の内容は、Masterhitsと被るのかと思いきや、意外とさらに掘り下げた内容になっていて、これはまっすーの素を知る上で、重要な資料となりそうです

親戚のお兄ちゃんという、初登場の人物(私が知る限りですけど)もエピソードの中にでてきたりして。

マスヒツで、話す単語も、このムック本を読めば理解が深まるかな?
私の人生にどう役立つのか、さっぱりわからないけれど

私は、まだ新橋のお店には行ったことがないので、今度、行ってみようかな。
昨日のラグビー「ウェールズ代表vs日本代表試合」にキックオフボールプレゼンターとして登場したシゲ、素敵でしたね。
残念ながら、なんの準備もしていなかったので、動画で見せて頂きました。

KICK OFF BALL PRESENTER
SHIGEAKI KATO
A MEMBER OF JAPANESE BOY BAND NEWS


と肩書きが表示されていましたね。
タキシード姿で堂々のご挨拶。
秩父宮ラグビー競技場をコンサートで使わせて頂くお礼も込めてのメッセージ。
美しかったです。

ラグビーに関わる人にとって、神聖ともいえる場所をコンサートに使わせること、快く思わない人もいると思うのですが、その中で、今年もキックオフプレゼンターにシゲを選んでくれたこと、有難いです。
コンサートで秩父宮を訪れるときは、マナーをしっかり守って、美しいラグビー場を汚さないようにしたいですね。

さてそのNEWSの夏のツアー、申し込み期限も過ぎ、当落発表を待つ段階となりました。
諸々の準備もあるので、6月中には、当落判明させて欲しいですね。

では、今週のおすすめNEWS。
KちゃんNEWSで、「渚のお姉サマー」がオンエアされるようですので、お聴き逃しなく!
その後、テゴマスのらじおや、MASTERHITSでもかかると思うので、楽しみです。

★今週のおすすめNEWS

6/16(日)
イッテQ(手越)
SORASHIGEBOOK(加藤)

6/18(火)
KちゃんNEWS (小山、手越)

6/19(水)
TVぴあ
every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

6/21(金)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)

6/22(土)
wktkラジオ学園 (加藤)

*基本的にJ-Netカレンダーより

★先々のおすすめNEWS
7月17日 NEWSアルバム『NEWS』発売
5thアルバム『』7月17日発売決定!

初めてグループ名をタイトルにした本作は、新生NEWSのファーストアルバム
ヒットシングル「チャンカパーナ」「WORLD QUEST」「ポコポンペコーリャ」の他、
ウイングkirei「さら肌ブラ」CM曲「渚のお姉サマー」を収録。
これが新生“NEWS”!!!!

初回盤AはNEWSファン必見の特典DVD付き!!
初回盤Bは4人それぞれの個性を打ち出したソロ曲を収録したCD付き。
通常盤はボーナストラックを収録!!
(JEより)

NEWSの「NEWS」なNEWSが届きましたね!
そろそろ発表?、と思っていましたが、つ・い・に!!
その名も『

4人の想いが詰まった1枚ですね、きっと。
チャンカパーナから始まった4人のNEWSの、この1年の総まとめとも言えるだろうし、
そのはじめの1年を踏まえた、これからの方向性も感じさせてくれることでしょう。

コンサートツアー初日の僅か9日前の発売。
7月がますます忙しくなるけど、この夏を通して、飽きることなくNEWSを楽しめますね。

僕たちの名前は『

そう言葉にできる喜びを改めて感じた1年だったのだと思います。

NEWSの小山慶一郎です。

NEWSの加藤シゲアキです。

NEWSの増田貴久です。

NEWSの手越祐也です。

NEWSであることに誇りを持っている。

そんな4人の意思も、アルバムタイトルから感じられます。


楽しみ!
7daysチャレンジTV

いよいよクライマックス。
18時からスタートした番組のトップバッターとして、小山さんのアマゾンの子どもたちにパラボラアンテナを届けるプロジェクトが放送されました。
今までの旅の様子を30分ぐらいにまとめて。
ジャングルの中に入ってからは、更に険しい道のりで、苦しそうな表情。


そんな中、嬉しいプレゼント。
NEWSメンバーからのメッセージDVD!
真っ暗なアマゾンの夜、シゲ、テゴ、まっすーからの励ましの言葉が小山さんの耳に届きます。
20130609j


それを見た小山さんの嬉しそうな顔。
20130609k


そして、
「メンバー、大好きなんですよー」

小窓のシゲも嬉しそう。
わたしは、感激の涙。
なんて愛しいリーダーなんでしょう。

そして、アマゾンから生中継。
こんがり日焼けした肌。
最終目的地の村まで、あと少しというところまでやってきたそう。
シゲがスタジオにいることがわかると、いつもの慶ちゃんスマイル。
20130609n




その後、番組は、別の企画に移り、小山さん一行は、最後の出発の準備を整えます。
そして、日本時間20時ごろ、再び、小山さんの姿が生中継で映りました。
70kgのパラボラアンテナを担いで、ジャングルの道無き道を進んでいます。

あと、どれぐらいかかりそうですか?という問いかけに
「あ、村が見えました!」

ついに、一週間かけた1000kmの旅の目的地、
アグアスビーバスに到着!
視界は広がり、たくさんの子供達が走って出迎えてくれました。
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20130609h


この達成感に満ちた表情、
とても美しい。

一週間の旅、どうでしたか?という問いに

「過酷だったんですけど、子供たちの顔をみたら、辛さや大変さも吹っ飛びました。」


小山さんが届けたもの。
それは、先生が少ない地域で、子供達がインターネット授業を受けるために必要なパラボラアンテナ。

インターネット授業というシステムがあっても、その機会さえ、恵まれない子供達のために、小山さん率いるプロジェクトメンバーは、厳しい道のりを諦めることなく進みました。

今回、届けることができたのは、たったひとつ。たったひとつの村でした。
でも、そのひとつのチカラが新たな一歩を生み出す可能性を持っている。

…なんて、テレビを見ているだけだった私が言えることではないけれど、小山さんの旅を見続けることで私はアマゾンに住む子供達の状況を少しではあるけど、知ることができた。

お疲れ様でした。
きっとこのガンバリは、小山さん自身のこれからにも、大きな糧となると思います。

帰り道が気がかりです。
くれぐれも気を抜くことなく、最後まで慎重に戻ってきてください。


NEWSの夏のコンサート、申し込み締切まで、あと一週間。
さまざまな作戦を練って、申し込みを進めていることと思います。

どの名義が強いのか。
どこが一番、激戦なのか。。。

私的に、一番、読みが難しいのは秩父宮。
会場が大きいだけに、ダブって当選したら、捌くのが大変。
でも、取れなかったら、もっと大変。。。

でも、強い気持ちを持って、当落発表を待ちたいと思います。


さて、今週のNEWSは、特に変わったものはないです。
しかーし、こういうときこそ、何かあるパティーン!

新曲発表に向け、期待しておきましょう。

★今週のおすすめNEWS

6/10(月)
FM大阪あつまれMUSIC COASTER(加藤)

6/11(火)
KちゃんNEWS (小山、加藤)

6/12(水)
every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

6/14(金)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)

6/15(土)
wktkラジオ学園 (加藤)

*基本的にJ-Netカレンダーより

7days チャレンジTV

本日は、シューイチにVTR出演

いよいよジャングルの入口
ここが?と思うような草の繁みが入口でした。そして、その先も、道が作られているわけではない、まさに道無き道。。。
「ここを行くんだ」
私だったら、途方に暮れてしまう。。。

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シューイチ宛のメッセージ

ジャングルの中は、夜はすごく冷えるんですよ。
一緒に同行してくれているブラジル人のスタッフのみなさんが火を炊いてくれて、暖をとっているところなんですけども。
なにせジャングルの中なので何が起きるかわからないんですよね。
なので、なるべく順調に行けるように頑張りたいと思っています。


20130609a

中丸くん!
アマゾンは、まじっすかだらけですよ。
まじっすか
まじっすか
ということ、沢山ありますから、是非、中丸くんもアマゾンにチャレンジしてみてください。


それを受けてスタジオの中丸くん
「行く!行く!とは言えない感じではありますけど…
ちょっと羨ましいですね…」


想像以上に過酷なお仕事。
なんでここまで危険なことをしないといけないのか、疑問に感じないでもないのですが、きっと長い旅の中、小山さん自身もそう思うこともあると思うのです。
でも、前に進んでいる。
待っている子どもたちの笑顔のため。
自分への期待に応えるため。

最後まで、気持ちを強く持って、歩み続けてほしい。
応援しています!

…帰りはどうやって帰ってくるのかな。



昨日のMステは、録画組だったので、帰りの電車の中で覗いたツイの世界のキャップ画に

な、何が起きたんだー

って感じになりました(笑)

Wミリオン目前、総選挙前日の48軍団もご出演の中、全く違う輝きを放ち、まさにこの世のものとは思えないスーパーアイドル振りを発揮したテゴマス。

まずは、ミニステの猫Chu

テゴマスファンさえも、こんな濃厚シーン、今まで、見たことないですよね?
どうして?どうして?
どうして、こうなっちゃったのー?
と、驚きながらも、喜んでる私

マスがテゴを抱くようにして

わずか3秒ほどの持ち時間に、最大限のインパクトを残してマス!!

そう、今回のテゴマスを一言で言うならば、インパクト!


だいぶ見慣れていたせいか、普通に記事を書き続けてきましたが、生放送歌番組に、猫着ぐるみでの登場!
これが、まず、何よりのインパクト!

一般視聴者の目にどう映ったかどうかは、わかりませんが、あの着ぐるみの完成度、きっとファッションギョーカイ、ゆるキャラギョーカイの方々には、目を見張るものがあったに違いありません。
願わくば、猫ギョーカイの皆様の目にも止まっていて欲しい。

出演アーティストが並ぶ中、ひと際デカイふたり(笑)

あ!
そうだった、そうだった。
まっすーの髪色!!
(盛りだくさん過ぎて・・・)
ひとつ役を終えると、その人物から脱皮するかのように、髪色を変えるまっすー。
今回も、予想通り、チェンジ。
猫頭のせいで全貌はわかりませぬが、アッシュな雰囲気。
猫じゃないときの増田さんの男前っぷりを想像しただけで、ゾクゾクします。
(ゾクゾクって、久良間風ね)
NEWSコンのうちわは、アッシュですか??どうなんですか??

話をMステに戻します。

お歌披露は、当然、トップバッター。

お家ネコという設定なのでしょうか、ラブリーなお部屋セット。
4匹のバック猫ダンサーを引き連れて、歌って、踊って・・・。

マイクトラブルや歌詞間違いなど、ご愛嬌シーンも含めて、2分半という短い時間を自由で気ままな猫っぷりで駆け抜けました!

ブラーボー!!


さらに、

「このひと、ホントは犬飼ってます」
「よっせよっせ」

(許して、許して…。でした。ご指摘ありがとうございます!)

おまけコメント付きの大サービス。

ひやぁー面白い。かわいい。

生バンドをバックに歌って踊ってくれたら、もっと、この「猫中毒」のクオリティーの高さを表現できると思うのですが、それは、贅沢な話ですかね。

でも、そのくらいゴージャスなステージを用意してもらえるようなアーティストになって欲しいと思います!!


そして、気になっていたひな壇。
大多数のファンは、着替えるだろうと予想していたと思うのですが、まさかの半脱皮。
そして、赤い「猫中毒」Tシャツ。
頭は、猫のまま。

なんだか、すごい。
何もしゃべらなくても、気になる気になる。

そのデカさから、前には行かせてもらえないけど、タモさんの斜め後ろというベストポジション。

笑顔が素敵

いちいちかわいいのに、男っぽさも見え隠れ。


エンディングでは、また、全身猫スタイルに戻っていましたね。
ふたりで、着せあったのかしら?

これで、猫中毒祭りも終了ですかね。
エムステに出演できて、何よりでした!
7daysチャレンジTV

20130607d


サンタイザベウからマンゲイラへは、小船で7時間。
途中、泳ぐイノシシの群れに遭遇。その数、50頭以上。。。
もし、小船に突進でもしたら、一瞬で船が転覆してしまいそう。

さらに、先を行くと、今度は豪雨が!
20130607b



「目が開けられない」
「痛い痛い痛い」
と、雨粒の強さもアマゾン級の様子。
寒さに震えているのではと思う映像もありました。

そして、移動すること9時間。ようやくマンゲイラに。
(前日、生中継した村)


今日は、生電話での出演@ジャングル

20130607a



現在の状況は、マンゲイラからさらに7時間小船で進んだところで船を下り、今度はジャングルの中を直径180センチのパラボラアンテナや、TV、パソコンなどを運んでいるそうです。

20130607g


辛そう


船を降りて、今度は歩いて、目的地へ向かっているということで、今までとは違う苦難を味わっているのかもしれないけれど、最後まで、がんばって!!


「7daysチャレンジTV ~一緒に、未来貢献~」

6月9日(日)よる6時放送!!
7daysチャレンジTV

チャレンジ二日目のVTRから…。

船が思ったよりスピードが出ず、サンタイザベウまで24時間近くかかることに。
そのため、船で一晩過ごした小山さん。

空を見上げると…。

「すごいですよ、星。
こんなに星ってあったんだ。
満点の星空ってやつですね。キレーイ。」

20130606d
(船内で眠る小山さん)

ところが、午前3時頃、霧が濃くて前に進めない事態になり、霧が晴れるまで、1時間ほど待機したそうです。
そして、なんとか、サンタイザベウへ到着。

今日はサンタイザベウから、更に9時間進んだマンゲイラという村から生中継。
20130606a


川幅が狭いため、サンタイザベウからは、小さな船に乗り換えて移動しているとのことですが、その船の小ささに絶句。

ずいぶん、小さな船のようですが…という質問に


「かなりバランス取りづらくて不安定です。

20130606b

風を直接受けるので、体力の消耗も早いなという感じです。」

深夜ということもあるのでしょうけれど、トーン低めのその声から、旅の過酷さが伝わってきます。

狭い船内で足を伸ばせないつらさ。。。

食べ物は、パンに、チーズを挟んだものを毎日。。。


スケジュールもぎりぎりで間に合うかどうかわからない状況なのだそう。


ここからが正念場。さらに川幅の狭い奥地に進んでいくことになるけれど、その奥地に住む子供たちは、教育を受けたいと思っている。
そんな子供たちの笑顔のために、ぜったい、パラボラアンテナを届けたい。


と、決意を新たにする小山さんでした。


どうか無事に前に進むことができますように。
子供たちに会えますように。

今は、苦しい表情でも、最後に、慶ちゃんの笑顔が見れますように。
7daysチャレンジTV

今日のevery.も、電話で出演。

モウラを出発したあと、丸一日、船で移動し、サンタイザベウという村に到着したそうです。
20130605a


VTRでは、モウラの学校でインターネット授業を見学した様子が流れました。
アマゾンの奥地の子供たちは、都市部から送られてくる授業の映像で学んでいます。

子供たちにとっては、学ぶ機会ができたことは勿論、学校にくることで生まれるコミュニケーションも嬉しいということで、改めてインターネット授業の重要性がわかります。

そんな様子を見て、小山さんは、

「気合いが入りました。
あの笑顔を見たらがんばれますね。
行くしかない。」

と、パワーを補給できたみたい。
20130605b


この先は、川幅が狭くなるため、小さな船に乗り換えて、目的地を目指すとか。
安定感なく、屋根もない船なので、より過酷な旅が待っていそうです。


ちなみに、W杯出場決定のNEWSは、お母さんからのメールで知ったんですって。



明日も、がんばれ!!

慶ちゃん!
7daysチャレンジTV

今日のevery.には、電話で出演。
20130604b


モウラを出発したあと、13時間、船で移動中。電話も船の中からのようです。
この先も10時間、船で移動しないと次の村には辿りつかないそう。

1日目のVTRでは、長時間の船移動、高温多湿な環境で、体力を奪われていく小山さんの姿が映っていました。

疲れた…
20130604a





運動をしたあとの疲労とは違い、メンタル的な疲れも垣間見えます。

がんばれ!!

慶ちゃん!
7days チャレンジテレビ

子供たちの笑顔のため、アマゾンの奥地にパラボラアンテナを届けるプロジェクト!

本日の小山さんは、出発地点のブラジル マナウスから船で11時間、モウラという村で宿泊。
ハンモックの寝心地はいいものの、虫がたくさんいて大変そう。
でも、爽やかな笑顔でした!

20130603a
増田貴久主演舞台「ストレンジ・フルーツ」

全40公演

最後の幕が下りたようです。
1か月にも渡る公演。
稽古も入れたら、約2か月間、まっすーは、千葉として過ごしてきたのだと思います。
その前準備も入れたら、2013年の上半期ずっとだったかもしれませんね。

昨日の夜、書き終えた私のストレンジフルーツメモは、
全部、千葉くんへの、想いです。
書ききれなかったけれど。

舞台の、あの空気感は、他では味わえない。
録画して擦れきれるほど見れるものでもない。

でも、ずっと、この先も憶えている。
忘れるはずはない。


最後まで、何事もなく、無事に公演が続いたこと。
キャスト、スタッフのみなさんの努力の賜物なのだと思います。

奇妙なキャラクター揃いだったけど、こうして振り返ると、なんだか愛しい。
久良間さんだけは、やっぱりちょっと・・・(笑)

サヨナラ、千葉くん。

エンディングテーマは、「シュプレヒコール」
千葉くんの血が流れているときに、レコーディングされたものだから、きっとこの曲には、千葉くんの魂も入っていると思う。

カットー。

その言葉の響きは、新たな物語の始まりを意味するんだね、きっと。

20130602f
(電車の中から)


20130602g
(グローブ座)















小山慶一郎くん出演の7daysチャレンジTVがスタートしました!

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さきほど、15時からの番組で、慶ちゃんが担当のアマゾンプロジェクトが紹介され、ブラジルのマナーズにいる慶ちゃんが生中継で登場しました。

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ブラジル到着までに30時間かかっているのに、夜中に起こされているのに、とっても爽やかな慶ちゃん。

every仕込みの素敵レポートは、ブラジルでも輝いていました。

ところが、これから乗り込む船に、不安が・・・。

大丈夫なの??

応援しているから、がんばってね。



今週のおすすめNEWS

慶ちゃんのアマゾンプロジェクト
毎日のeveryなどでレポされる予定!

6/4(火)
KちゃんNEWS (小山、加藤)

6/5(水)
TVぴあ
every.(小山)
テゴマスのらじお(テゴマス)

6/7(金)
MUSIC STATION(テゴマス)
MASTER HITS (増田)
未来シアター (小山、加藤)

6/8(土)
wktkラジオ学園 (加藤)

6/9(日)
7daysチャレンジTV最終日!


*基本的にJ-Netカレンダーより
念願のMステに、テゴマス出演決定

近頃のMステは、放送も飛び飛びで、ジャニーズの新曲リリースのローテーションと足並みがそろわない!

なので、猫中毒での出演も、半ばあきらめていましたが・・・

6月7日に、出演が決定!!


何が何でも、リアタイしたいところですが・・・

あいにく、わたしには、予定が。

じぇじぇっ
「STRANGE FRUIT」

劇中、何度か耳にする「キレイ」という言葉。

その「キレイ」を感じる感覚が独特で、奇妙に思える。

観れば観るほど、わかろうとすればするほど、そのキレイという感覚の違いが邪魔をする。


「芸術なんて、もうわかんないよ」

脱落していくアーティストのひとりが叫ぶ。

STRANGE FRUIT

私はこの作品で何を観て、何を感じたのか。

求めていた答えを導きだせたのか。

千葉の姿をここに焼き付けようと思う。



(記憶にたよったあらすじは、間違っている部分もあると思いますので、ご了承ください)

(この記事は、Chapter5より、読んでください)

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ストレンジ・フルーツ Chapter 4
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ストレンジ・フルーツ Chapter 3

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ストレンジフルーツ Chapter2
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ストレンジ・フルーツ Chapter 1

舞台のエンディングであり、

物語のはじまり。
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(この記事は、Chapter5より読んでください)
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