Information

エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

Recent Posts

待ってました!
NEWSのニュー・アルバム『EPCOTIA』が3月21日発売になります!
NEVERLANDの世界観を引き継ぐって、
こりゃー
もう期待しかありません!!
.

9枚目となるアルバムは、“宇宙旅行”をテーマにしたファンタジックな超大作!

『EPCOTIA』(エプコティア)と題した本作は、
前作“NEVERLAND”の世界観を引き継ぐ、グループのアルバム・プロジェクト第2弾!

最高の音楽体験。感動の宇宙旅行。
前作を超える圧巻のエンターテイメントがここにある。
ようこそ、EPCOTIAへ。

そこは、まだ誰も経験したことのない未体験ゾーン。
EPCOTIAチケットを持って、NEWSと一緒に壮大な宇宙の旅へ出よう。

この春、きっと、忘れられない旅になる。

Experience Planets,
a corner of CosmOs. Let's go
Traveling Into
Astroworld.


-星々や宇宙の片隅を体験しながら、一緒に旅に出よう-



タイアップ
「KINGDOM」日本テレビ系『FIFAクラブワールドカップUAE2017』大会テーマソング
「LPS」 フジテレビ系特番『NEWSICAL』スペシャルソング


【初回盤[CD+DVD]】
EPCOTIAチケット入りスペシャルパッケージ仕様
・28Pブックレット
・NEWS 3作品連動キャンペーンID③封入

▼CD収録曲
(Inter含む全18曲予定)※曲順未定
・EPCOTIA
・KINGDOM
・LPS
・JUMP AROUND
・TWINKLE STAR
・恋する惑星
・UFO
・BLACKHOLE
・EROTICA
・AVALON
・星に願いを
・イノセンス
・HAPPY ENDING
他 Inter 5曲収録

▼DVD収録内容(約25分予定)
・EPCOTIA SAFTY GUIDE(仮)&Making

EPCOTIAライナーへご搭乗頂き、
ありがとうございます。
EPCOTIAライナー・・・
それは、NEWSと一緒に旅をする宇宙船。
安全で快適な宇宙の旅のために、
皆さまにお守りいただきたいことを
4人のEPCOTIAアテンダントより
ご説明させていただきます。
手荷物の置き方や未確認飛行物体と接触した場合など宇宙で起こる、
あらゆる危険への対処法をお伝えいたします。
こちらをご覧いただき宇宙の旅をお楽しみください。





【通常盤[CDのみ]】
・20Pブックレット
・NEWS 3作品連動キャンペーンID③封入(初回プレスのみ)

▼CD収録曲
(Inter含む全22曲予定)※曲順未定
01~18:初回盤と同一収録
・タイトル未定 [Vocal:小山慶一郎]
・タイトル未定 [Vocal:加藤シゲアキ]
・タイトル未定 [Vocal:増田貴久]
・タイトル未定 [Vocal:手越祐也]



●NEWS 3作品連動キャンペーン
対象商品封入ID①~③各1つ、計3つ一口でお申込みいただいた方を
NEVERLAND展へご招待致します。各会場の予定数に達した場合は、抽選でのご招待となりますので予めご了承下さい。
【対象商品】
ID① 1/17(水)発売「LPS」
ID② 1/24(水)発売「NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND」
ID③ 3/21(水)発売「EPCOTIA」
【NEVERLAND展日程】
[札幌]4/14(土) [名古屋]4/28(土) [大阪]5/4(金)~5/6(日)
[福岡]5/12(土) [埼玉]5/18(金)~5/20(日)
【応募締切】3/25(日)23:59

<W特典>NEWS特典映像ストリーミング配信
対象商品封入ID①~③各1つ、計3つでご覧いただけます。
NEVERLAND展へお申込みいただいたIDでも視聴可能です。
【配信期間】6月上旬頃~配信予定
その他、詳細はジャニーズ・エンタテイメントHPでご案内致します。
スポンサーサイト
  • -
  • -
1月2日朝8:10~放送された「SONGS OF TOKYO」、リアタイしました
(収録は、2017年11月25日)


うちは、ケーブルTVなので、TVで視聴できました・・・が痛恨のダビング1回制限。
再放送があるので、助かりましたが、来週のNHK総合で、ぜひともフル放送してほしいなと思っています。

で、内容が素晴らしい。
NEWSが出演したPart4は、
関ジャニエイト
AKB48
NEWS
久石譲
の4組。
エイトは、Tokyoholic、DO NA Iの2曲がオンエアされ、
NEWSは、KAGUYA、さくらガール、weeeekの3曲がオンエアされました。
どうやら収録時は、チャンカパーナも披露されたようなのですが・・・お蔵入りなのかな。


KAGUYA
2013年10周年コンサートでのオープニングで着用していた紅×金の和服テイストの衣装で登場。
久しぶりに観ても、華やかでイイですね。
和風テイストの衣装は古今東西たくさんあるけど、これほど装飾が凝っているのはなかなか無いと思います。
そして、小道具としての和傘。
セットには、歌のテーマである満月も浮かぶ。
途中から和傘を携えたジャニーズJrが約50人(?)加わって和傘をくるくる回したり、閉じたり、開いたり・・・実際に目にしたら、迫力がもっとすごく感じられるのだろうな、と思いました。
ジャニーさんも納得のパフォーマンスですね、きっと。
そして、まっすーのダンス、ダイナミックさと繊細さが丁寧に使い分けられていて素敵です。

20180102B


さくらガール
衣装は紅い衣装と同じく2013年のツアーから、確か忍者をモチーフにしたデザインのもの。
富士山と、淡いピンクの桜が散り行く映像を背景にしたパフォーマンスでした。
「さくらガール」の「SAKURA」は疑うことなく日本の代名詞。
美しいけど、儚い。
切ないけど、愛しい。
そんな和の世界観をこの歌も「淡い恋」を通して表現していると思いますが、彼らの歌声、表情で、細やかな心の動きまで、海外の方に伝わるといいな。
素晴らしい歌声でした。

weeeek
最後は、テッパン曲のweeeek。
再びジュニアが登場し、ステージは活気溢れる雰囲気になりましたね。
同じフレーズが続く歌ですが、パワーある歌声に、客席も盛り上がっている様子がわかりますね。

3曲とも、声がよく出てて(NHKの音響は信頼がおけますね)、NEWSのライブ感ある歌を聴かせるという個性が発揮できていると思いました。

テゴちゃんが普段見せないほどの大量の汗をかいていたのが、ちょっと気がかり。
他の3人はそれほどでもなかったので。
もし、体調が万全ではなかったとしたら・・・それでも、汗以外は、全く体調の悪さを感じさせない、パーフェクトなお歌。
真相はわからないけど、素晴らしい。

J-POPを代表するアーティストの1組として、NEWSが出演できて、とても嬉しく思いました。

  • -
  • -
【披露曲を更新しました】

年末年始にたくさんNEWSくんを観られるように、期待を込めて、随時更新用の記事を作りました。
12月は毎週、NEWS4人揃っての番組がありますね(放送地域によりますが・・・)

ベストアーティスト
日テレ 11/28(火)
司会 櫻井翔 羽鳥慎一 水卜麻美
「KINGDOM」「PERFECT HUMAN」

FNS歌謡祭
フジテレビ 12/6(水)第一夜にNEWS出演
司会 森高千里 渡部健 加藤綾子
「NEWSICAL」「LPS」「レイニーブルー」「Point of No Return」

ザ少年倶楽部プレミアム
NHK 12/15(金)
「Distance」「愛のエレジー」「Sweet Martini」

ミュージックステーションスーパーライブ
テレ朝 12/22(金)
司会 タモリ
「EMMA」

CDTVスペシャルクリスマス音楽祭2017
TBS 12/25(月)19:00~
「チェリッシュ」

NEWSICAL
フジテレビ 12/25(月)深夜24:20~25:20
NEWS×ミュージカル!!
「NEWSICAL」「LPS」

★ジャニーズカウントダウンコンサート
フジテレビ 
「NEWSニッポン」「チャンカパーナ」「LPS」ほか

★CDTVスペシャル年越しプレミアライブ
TBS 12/31 11:45~
「LPS」

SONGS OF TOKYO
NHK WORLD TV 1/1(月)、1/2(火) NHK総合1/8(月)
司会 村上信五、有働由美子
NHK WORLD 視聴方法は、コチラをご参考に → 
「KAGUYA」「さくらガール」「weeeek」


  • -
  • -
NEWSICAL、何度もリピしています。
細かく見ていくほど、シゲのこだわりが見えてきて、楽しいです。
感想というほどのものでもありませんが、気が付いたことなどメモしていきたいと思います。

時計の針 0時少し前。

暖炉のある部屋の中。
テゴちゃんによる多重録音カノンが”クリスマス感”を盛り立てる

パジャマ姿のシゲ・マス・テゴ
「遅いなぁ」
「何してるんだろう」
「そういえば練習するって言ってたような」

(×3)

セリフ(歌詞)を3回繰り返す・・・NEWSICALの中で、何回かでてきますね。

そこへ、暖炉に落ちて来たコヤサンタ。
”練習”とは、この煙突から家の中に入るサンタクロースの大事なルーティーンのことだとわかります。
どうやらコヤサンタは、ちょっとサンタとしては頼りないみたい。

幕が一度下がって、再び上がった時には、パジャマからサンタコスチュームに着替えた3人。
ふかふかボリュームたっぷりの黒混じりの赤いファーのお袖。
白い素材で筋肉ムキムキの胸。
「参」と書かれた腰巻。
どれひとつとっても、見たこと無い!
これが、Takahisa Masudaが形づくったNEOサンタ。
「まっすーが思うサンタ」×「インパクト」(by増田貴久の○○)
FNS歌謡祭ではじめて見たときは、あまりのインパクトに、ぶっ飛びました。
寒いの?暑いの?
「参」という漢字一文字も強烈な力を放っています。
でも、だんだん、この赤ファーのゴージャス感がちょうどよく感じられてきちゃうマジック。
それにしても、既成イメージがしっかりあるものをここまで変換できる、その独創性に、増田貴久の感性の柔らかさを思い知らされます。

さて、プレゼントが入った銀色の袋を持って、街へと向かうサンタクロース。
「そうさ俺たちゃサンタクロース」 (x3)
コヤサンタは、ずっこけたりして、慌てている。

「街に降り注ぐ美しい光
待ちわびる人々 靴を鳴らせば」

(街と待ちの言葉遊び)
 
dabadaba・・・・
Are you ready?
Ready Show time?
Oh 


ロングトーンのまっすーの声、ミュージカル感が出てます。

「Oh Gush!」

ジャズテイストの音をバックに、
「はーい俺たちサンタクロース。」

コヤサンタの長台詞。
4人のサンタが街を駆け巡る。

主役の小山さん、滑舌の良さが活きて、声も通って、いいですね。
歌より、セリフを多めにしているのも、いいのかも。

このあたりから、場面は次の展開へ。

「時計の針は待ってなんかくれないぞ」
「だったら止めてしまえばいいんじゃない?」


サンタのクリスマスは忙しい。だったら、時計の針を止めてしまおうと、針に触れると、
時計は逆戻りして、大変なことに。

真上からのカメラワーク。
ステージに映された映像は、クリスマスから、時計がねじれて、ハロウィンへ
stop!time 12 24 hello baby
10 31 halloween


音階を上がって下がって。
韻を踏んでのお遊び・・・うまいなぁ、と思いました。


10月31日に!
「誰の仕業だ」
(ダザワシノレダ)
 ←反対言葉あそび

ジャックオーランタン姿の3人がお遊戯感強めで登場。
(ハロウィンマントと、黄色とオレンジのサポーターの組み合わせが何気にイイ)

Knock on the door
Say TRICK or TREAT
(×3)

「なんでハロウィンになっちゃうんだよ」
「今日はクリスマスだろ」
「みんな俺たちを待ってる!」

「よし俺がやらなきゃ」

Aim for the Top Star

コヤサンタは、クリスマスツリーに登り、ハロウィンカボチャを星に変える。

「LPS」で、ジングルベルも鳴り、平和なクリスマスの夜に。
衣装は、シルバーのキラキラで、首元に白いファー。
聖歌隊のようなシルエット。ミラー素材が光りを反射してさらに輝く。

泣いたって
笑ったって
明日はやって来るから
涙までハレるような
笑顔で歌うよ


・・・

もっと大きな愛をほら
Wa la la la la Love Peace Smile


メンバーカラーの紙ふぶきが舞い降りてくる。
円形の回転するステージは、世界の広がりを感じさせる。
コヤサンタも余裕ができて、笑顔でトナカイが運ぶソリに乗って、街を走る。

上から降りてくるお部屋のセット。
オープニングに戻って、コヤサンタを待つ3人。

「降りれた!煙突から降りれたんじゃない?」
喜ぶコヤサンタは、シゲサンタとハイタッチ。
銀色の大きな袋からLPSのハート型の小箱を取りだして・・・

カーテンコールで登場する4人。
晴れやかな笑顔。
「メリークリスマス」

完成版も約8分の短い作品。
短いからこその難しさもあったと思います。

NEWS4人と大勢のスタッフで作り上げたものだけど、土台を作ったシゲは、本当にスゴイ。
そこに、衣装製作で、全く異なるスパイスをふりかけたまっすーのスゴ技も素晴らしい。
また、多重録音という形で音楽に厚みを持たせた手越さんの存在感。
さらに、歌に自信がないといいながら(ファンも心配するなか)、スキルをあげた小山さんのガンバリ。

夢のようなクリスマスプレゼントでした。

叶うのなら、このNEWSICALがシリーズ化するといいな。
さらに叶うのなら、観客として観ることができたらいいな。

また、ひとつ、夢が増えました。

メリークリスマス。
  • -
  • -
ここのところ続いた歌番組の感想を短めに書いていきます。

ベストアーティスト
日テレ 11/28(火)
「KINGDOM」「PERFECT HUMAN」

CWCのテーマソング「KNGDOM」、(今のところ)唯一のTV披露。
Aメロ、Bメロのピアノメインのスローパートでのダンス。リズム取りが難しそうな曲ですね。
でもスポーティーなダンスは、まっすーのしなやかダンスが引き立ちます。
サビは、高い高い・・・。
サッカー番組のバックに流れることを前提に作られているからか、本人たちの声質とか、歌いやすさとか、置いてきぼりって感じですね(涙)
(あとあと、このころ、テゴちゃんの声は絶不調だったと知らせましたが、驚きです。)
それでも、何回か聴けば、馴染んでくるんですけど・・・。
もう1回ぐらいお披露目の機会があったらよかったのにな。

PERFECT HUMAN
あんまり好きじゃない曲なので、期待してなかったのですが、まっすーの冷めた表情から始まったときには、TV画面に近寄りました(笑)
NEWSもソロパートがあって、それぞれなかなかイイ雰囲気だしてましたね。
まっすーの力強い歌声、しびれました~。

FNS歌謡祭
フジテレビ 12/6(水)第一夜にNEWS出演
「NEWSICAL」「LPS」「レイニーブルー」「Point of No Return」

NEWSICAL、ショートバージョンは、短い時間で情報量が多くて、ドタバタ感の印象が強かったのですが、それでもこの短い時間で物語を創り出す面白さを感じました。奇想天外なサンタクロースというのも、あの衣装なら納得です。さすが増田ワールド。なかなか初見で消化できた人はいないんじゃないかな(笑)でも不思議、だんだんと、コレじゃないと物足りないと思えてきます。
新曲のLPSも、初披露。聴いたことあるようなテイストで、華やかさを感じました。ちょっと短すぎましたけどね。

徳永さんとテゴマスによる「レイニーブルー」。
もうテゴマスで歌うというだけで、胸アツ!感動です。テゴちゃんは、得意の切なげバラードがぴたりとはまっていましたね。
まっすーは、出だしの声が少し不安定でドキッとしました。そのあとの優しい歌声には、ほっとしましたけど。

CHEMISTRYとNEWSのコラボ「Point of No Return」。
NEWSでコラボというのも貴重ですね。
難しい音程を歌いこなすさすがのテゴマス。まっすーは、もう少し声を張れればいいのに、と思いましたが、恐らくまだ喉が本調子ではなかった時期なんでしょうね。言い訳にはならないと思うけど、本来ならもっと存在感が出せるのに、と思いました。

ザ少年倶楽部プレミアム
NHK 12/15(金)
「Distance」「愛のエレジー」「Sweet Martini」

「Distance」(恋を知らない君へのカップリング)
小雪がちらつく街角。黒いコートと皮の手袋。シックな装い。
最近の雪は、ほんとに溶けてしまいそうな質感で舞い降りてくるんですね。
カップリング曲がこうして陽の目を見る(今回は雪まじりだけど)のは本当に嬉しい。
1年でも長くザ少年倶楽部プレミアムMCが続きますように。

「愛のエレジー」
ザ小山慶一郎という選曲、よかったと思います。
コンサートでは和装だったので、全く違う印象に衣替えできたのもよかったです。
途中からNEWS3人がバックに付きましたが、試みとしては面白いけど、この曲では蛇足だったような・・・気がします。

「Sweet Martini」
ファン待望の初披露。
ダンスがちょっとイメージと違う気がするのですが、お歌はとても素敵でした。
情熱的だけど、クールに振る舞う、そんな声のトーンが魅力的ですね。

ミュージックステーションスーパーライブ
テレ朝 12/22(金)
「EMMA」

2017年唯一のシングル曲となってしまいましたが、NEWSは音楽特番でいろいろ選曲を変えてくるので、もうTVでEMMAは歌わないのかな、と少し寂しく思っていました。なので、EMMAを披露すると聞いて、とても楽しみにしていました。
特にまっすーが髪型を変えてから初披露となりますからね!
衣装は、EMMAオリジナル。
激しい腰つき、セクシーな胸元、怪しげな目線・・・4人ともEMMAの世界に浸っていて素敵でした。
NEWSの魅力のひとつである強い世界観がある曲調、「EMMA」も改めて名曲だと思いました。
サビは、テゴちゃんの声量が目立ってましたね・・・。
最後の袖にキスは、4人ひとりひとりクローズアップされてましたね。
2017年にEMMAをもう一度観られて、心残りなしです!

CDTVスペシャルクリスマス音楽祭2017
TBS 12/25(月)19:00~
「チェリッシュ」
チェリッシュは、私がNEWSを意識しだした大切な曲なんです。初期の曲では一番好きです。
白Tシャツに、オフホワイトの皮ジャケット(キラキラ素材あり)、4人形違いの衣装。
シゲとまっすー、慶ちゃんとテゴちゃんが腕を組んで扉から登場。
歌がとても安定してて、心地よかったです。
オリジナルの手の振りはそのまま、フォーメーションをこまめに変えていましたね。
KISSできるくらい近づいて~のあとで、4人中央に寄って、キス顔なんてしたりして。
やさしく、甘いNEWSを堪能しました。


総まとめ
1か月にこんなに歌番組に出演できたなんて、恵まれてますね。
他グループファンの嫉妬を受けたくないので、あまりアピールしたくないけど。

しかも、毎回、違う歌を披露している!
推せるシングルがないという現実はあるとしても、これほどの勝負カードを持っているNEWS、実はスゴイんですと、ほんとは自慢したい。

それに、過去曲、今年の曲だけではなく、「KINGDOM」「NEWSICAL~LPS」と言った新曲も含んでいます。
決して、止まっているわけではないんですね。
2018年が早くも始まっているともいえますね。

1月も、この勢いで、歌番組たくさん出られるといいな。
  • -
  • -