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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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今更ながら、NEVERLANDツアーのグッズ紹介です。
こんな記事を書いていると4月に戻ったみたい

NEVERLANDへの鍵とキートレー

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鍵は、アルバム初回盤の特典ですね。蝶々と一緒に皮ひもを通して、ツアーに行きました。
キートレーは、今はアクセサリー入れとして使ってます。

鍵型ペンライトと、ショッピングバック裏面の鍵の刺繍
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黄色の明かりが点くペンラ。ストラップも刺繍で素敵なの。
・・・途中、接触トラブルがあって、念のため、ペンラ2本目を買うことに。

また、青に黄色の刺繍が可愛くて、はじめて、ツアーバックを2枚買いしました。

ツアーTシャツ
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色が強めで、かっこいいんだけど、街中に着ていくのは勇気が入りましたねw
増田さんが下段なのが、増担的にはちょっと残念(爆)

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ツアーTの裏に念願のツアー都市名が記載されました!

パーカー
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この青色もビビットで目立ったな。
袖の白文字が増田さんテイストで、まっすーデザインの服を着ている感覚になって嬉しかった。
白糸で鍵の刺繍もあるの!

増田さんうちわ
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まっすーは、公式うちわを持っていると、見てくれるという増担界での常識があります。
今回もJ-Webの増田貴久の○○で、さりげなく(?)宣伝してましたね。
売上UPを意識しての発言でもあると思うけど、素直に追加購入させていただきました(笑)

ツアータオル(別名 NEVERLANDの旗)
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大事にしすぎて、あんまり旅先には持っていかなかったんですけど、ライブでは毎回、終盤に、まっすーが客席に向けてタオルを広げて掲げる場面がありました。
私も東京ドームではマネして、NEVERLANDの旗として掲げました。
また、ツアー先で写真を撮るとき、お友達がタオルをひろげてくれたのが思い出。
タオルも2本目を購入しました。

ツアーバック
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大きいサイズでありながら、たたみやすいので、重宝しました。
これからも役立ちそう!

他に、パンフレット、クリアファイル(集合、増田ソロ)、写真(増田ソロ)、カレンダーを買いました。
カレンダーは使わない派なんだけど。

最後迷ったけど買わなかったのは、ネバーバンド。
買うなら2本にしたかったので、予算の都合上、あきらめて、タオルやバックの追加購入に充てました。

思い出のグッズたち。
しばらくは、このグッズと余韻にひたりたいと思います。
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ザ少年倶楽部プレミアム、今月は、@プレミアムスペシャルということで、ロケ2本立てでした。
増田&加藤ペアは、山村紅葉さんと京都へ。
小山&手越ペアは、本上まなみさんと奥入瀬へ。

今日は、京都旅の方をロケ地巡り用にメモしておきます。
こんどこそ、近いうちに京都に行きたいな。

山村紅葉さんと過ごす京都のプレミアムな時間

・八坂神社(祇園) 
  ★境内にある知られざる神社を巡る
    美のパワースポット @美御前社(うつくしごぜんしゃ) 美を象徴する神「宗像三女神」を祀る
    美容水を顔と心につける!
    他に、大国主社、祇園のえべっさん、北向蛭子社、悪王子社
    苦難を断ち切り、未来を切り開く @刃物神社
    手越に来てほしい!byシゲ

・花見小路通(祇園)を通って、建仁寺(けんにんじ)の敷地内の両足院
  ★プレミアムな体験
    素晴らしいお庭、ヨガと座禅体験@両足院
    副住職 伊藤さん
    ヨガで呼吸を整え、煩悩を消してから、座禅に。
    背中に手をまわし、右手を左手で掴むポーズで、増田さんの硬さがバレる。
    座禅で肩を一喝された際、「イテっ」と無意識に口にしてしまう増田さん。そのせいで集中力が切れてしまった加藤さん。
    
・閑臥庵(かんがあん)
  ★最高のプレミアム 京懐石普茶料理を楽しむ
   天井龍図    
   お庭を見ながら懐石を味わう。
   庭のつつじの天ぷら、餅花扇昆布、八幡巻(お肉使ってない)、なすの田楽、寿司巻、揚げ巻、
   うなぎの蒲焼もどき、
   ライトアップ
   茶露夢(サロン)BAR


増田&加藤ペアのロケ、雰囲気がとてもいいですね。
息があってて、穏やか。
京都という風流な場所でのロケだったのも、よかった。
前日、大阪ライブでエネルギッシュに歌い踊った疲れも見せず、軽やかですね。
シゲの包容力のおかげか、まっすーのボケ(天然含む)も自然にすくいあげられていて、楽しかったな。

紅葉さんも事前にあれこれ考え、調整してくださったご様子。
京都旅番組は、毎週のようにいろいろな局で放送されているけど、まだ見たことのない京都を知ることができました。
ありがたいわ。
でも、ロケ地めぐりしたいと思っても、なかなか同じことは体験できなそうなプレミアム感。
いちどには無理でも、ひとつずつ叶えていきたい!

番組最後に、紅葉さんのコメントもやさしかったですね。
シゲ「どうですか?僕らの印象は」
紅葉さん 「もともと若いイケメン好きなんですけど、それだけでほぼ許せるぐらい好きなんで、もう、うきうきしてましたけど、だいぶ前から。ふたりとご一緒できるということで。あとで二人がすごく仲いいんだなというのもすごくわかって、気を遣わなくて済んで・・・」

仲がいいというのも、とても自然な距離感を感じられたのではないかな。
番組を通じて、わたしも、シゲマスのちょうどいい友達感に、トキメキました。

いいコンビだわ。
(もちろん、他の組み合わせも好きですよ)
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アルバム「NEVERLAND」、与えられた「鍵」は同じでも、それを手にする人によって、いろいろな扉が現れるよう。
実に多彩な仕掛けが組み込まれているようですね。

まずは、基本のエレメントを整理しながら、自分の鍵にパワーをためこみたいと思います。

ネバーランドを構成する7つのエレメントは、「7 Elements」で語られています。

炎 FIRE :心を熱くさせるもの
水 WATER :安らぎを与えるもの
光 RAY :希望を持たせてくれるもの
踊 DANCE :気分を高揚させるもの
音 SOUND :自分の存在を思い出させてくれるもの
魔 MAGIC :世の中に不可能が無いということを教えてくれるもの
愛 LOVE :我々が生きていくために絶対必要なもの

⇒ネバーランドはこれらの要素が全て揃った場所!!

初回盤のIDで期間限定で視聴できる動画でも、金属部品で作られたような人形が7つの要素に次々に姿を変えていきました。
まずは、この7つのキーワードとその意味を自分の「鍵」にしっかりインストールしないとね。

そして、アルバムのリード曲「NEVERLAND」では、そのキーワードが繰り返し響きます。
まるで呪文をかけられているよう。

話は前後しますが、まず「The Entrance」で、鍵の持ち主は、ミスター・インポッシブルに出会います。
impossible・・・不可能なさま、ありえないさまという名前を持つ彼は、ネバーランドの案内人。

彼は語ります。
「目の前にあるこの時空の扉。これはあなたの旅のゴールでもあり、旅の始まりでもあります」

「時空の扉」!?
「旅のゴール」!?
扉の前に到着したばかりなのに、旅の終着点?
このひとことが、とても奇妙に感じました。
旅のゴールでもあると言われたその謎がどこかに繋がるのでしょうか。
不思議な心持ちのまま、扉をあけます。

そして、もうひとつ、「NEWSのみんなが常に一緒にいる」ということ。
いいオトナの私には、少しくすぐったいメッセージではありますが、そこは時空の力をお借りして、NEWSがいつでもそばにいると100%信じ切れるPureな自分を生み出したいと思います。

よし、これで、旅支度は整いました。


「NEVERLAND」

NEVERLANDとは、現実ではありえない、今までに体感したことのない、さまざまな出来事が起こる世界と、ミスター・インポッシブルは言いました。
曲の冒頭では、NEVERLANDは”夢”と歌われています。

そして、7つのエレメントも登場。
SOUND,with the LOVE, MAGIC, RAY, FIRE, WATER, DANCE

7色の喝采
7つの驚異(*脅威ではないことに注目)

NEWSは4人になってから、「4」を神聖なる数字として掲げてきたところがあるけれど、今回は、「7」をキーにした。
「4」とはまた違う新たな広がりが感じられて、とてもいいと思います。

その7つのエレメントを味方に「壊れてく巨大な壁」に立ち向かう。
目の前で信じられないほどの破壊が起こっていくなか、「想いの針」を自在にまわせという指令。

歌詞の示す世界をさらに膨らませているのが多種多彩なサウンドとボーカル、コーラス。
「ありえない混在」
シゲがクラウドのライナーノーツで書いていたこの一文がすごくしっくりきました。

大地を感じさせる民族的な音。
おどろおどろしく響く厚みのあるコーラス。
子どもたちの声・・・
NEWSの過去曲でいったら、「チュムチュム」だったり、「BYAKUYA」だったり、ひとつに合わさるなんて誰も考えたことのないリズムが1曲から溢れてくる。
なんだろう・・・と消化しきれずにいたら、「ありえない混在」というシゲのナビゲーション。

きっと、次々に変化する世界。
戸惑っていたら、結局、エントランスから一歩も動いていなかった・・・ということになりかねない。

全てに意味付けする必要もないけれど、こうやって、深読みすることで、自分なりのNEVERLANDを作れるのだから、面白い。

7つのエレメントの概略をお勉強したところで、今度の週末、札幌に行ってきます!
何のご縁か、偶然か、私が開ける扉は、ちょうど7つの地域。
札幌、仙台、静岡、大阪、名古屋、和歌山、東京。

行ってきます!
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20170321

いよいよ、3月22日発売です。
特に私は、「U R not alone」が楽しみです。
GReeeeNさんの作る世界観をNEWSがどう着こなすのか、想像するだけでわくわくです。


◆収録曲◆

1. "The Entrance"
   脚本:高橋拓、作曲:中西亮輔

2. NEVERLAND
   作詞:ヒロイズム、Hacchin'Maya、作曲:中西亮輔、ヒロイズム、編曲:中西亮輔、黒田賢一

3. アン・ドゥ・トロワ
   作詞・作曲・編曲:ヒロイズム

4. EMMA
   作詞:Hacchin'Maya、ヒロイズム、作曲:ヒロイズム、編曲:CHOKKAKU

5. "7 Elements"
   脚本・作曲:高橋拓、

6. Brightest
   作詞:LISA、作曲:☆Taku Takahashi(m-flo)、LISA、編曲:☆Taku Takahashi、Mitsunori Ikeda(Tachytelic Inc)

7. Silent Love
   作詞・作曲:ヒロイズム、編曲:芳賀政哉、Rap詞:Lotus Juice

8. 恋を知らない君へ
   作詞:ヒロイズム、Hacchin'Maya、作曲:ヒロイズム、編曲:ヒロイズム、中西亮輔、

9. "Neverland Cast Members"
   脚本・作曲:高橋拓

10. ミステリア
   作詞:Hacchin'Maya、作曲:TAKA3、編曲:佐々木博史

11. BLACK FIRE
   作詞・作曲:JUON、編曲:JUON、岸田勇気
  
12. ORIHIME
   作詞・作曲・編曲:ヒロイズム

13. 流れ星
   作詞・作曲:ヒロイズム、編曲:亀田誠治

14. "The Grand Finale"
    脚本:高橋拓、作曲:池田充徳

15. U R not alone
    作詞・作曲:GReeeeN、編曲:Tsubasa Takada[Diosta inc]、JIN

16. "To Be Continued...."
脚本・作曲:高橋拓、

通常盤のみ
17. I'm coming   (手越祐也)
  作詞:TAKA3、Hacchin'Maya、作曲・編曲:TAKA3

18. ニャン太   (小山慶一郎)
  作詞:小山慶一郎、作曲・編曲:ヒロイズム

19. あやめ  (加藤シゲアキ)
  作詞・作曲:加藤シゲアキ、編曲:芳賀政哉、中西亮輔

20. FOREVER MINE  (増田貴久)
  作詞・作曲・編曲:山下達郎


DVD(初回限定盤のみ)
1. 「NEVERLAND EPISODE.0」
2. 「NEVERLAND EPISODE.0」 Making
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3月22日(水)発売のNEWSの新作アルバム「NEVERLAND」!
その発売イベントとして、初回盤封入特典“NEVERLANDへの鍵”を使ったパネル展示が行われるそうです!
展示開催ショップに“NEVERLANDへの鍵”を持って、その扉を開きましょう!

【展示期間】
3月21日(火)~3月27日(月)

詳細は、ジャニーズエンターテイメントHPへ 

STEP 1 アルバム「NEVERLAND」初回盤を購入
STEP 2 特典の「鍵」を持って、展示実施ショップへ
STEP 3 店内にある鍵穴をさがして、「鍵」でNEVERLANDへの扉を開くと・・・

東京は、SHIBUYA TSUTAYAですね。
また、タワレコ新宿店では、ミニパネル付きディスプレイが展示されるそうです。

イベント参加時は、他のお客さんの迷惑にならないようマナーにも心配りたいですね。

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