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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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フレンドの看板、渋谷駅、グローブ座以外にもあった!!
…と一時期話題になりましたが、10/17に確認に行きました。
(いろいろご報告が遅れ遅れですみません。)

乃木坂にこんな場所があったなんて・・・。
ここは、舞台看板が代わる代わる登場する場なのかな?

ソロの看板なんて、特別感あって、嬉しい。

ただ、時間によっては、影がかかってしまって、写真に撮ると無残な姿になってしまいました。
友達から夜の撮影も難しいと聞いたけれど、昼間も、条件次第。

仕方なく、近くのレストランでランチしながら、影がひいていくのを待ちました。
余談ですが、そのお店、ゆったりできて、お料理もおいしかったので、また行ってみたいな。
看板とは反対側の道沿いにありました。

20141102C
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そうそう忘れてました。
舞台のグッズについて記事にすること。

マグマス 1200円(税込)。

マグカップでしたね。
それも、かなり大きめ。

私は、最初に観に行った日にひとつ、最後に観に行った日にもうひとつ、買いました。

20141101b

RING144によりますと・・・

サイズも色も形もこだわった
絵も書いたよ!
舞台の共演者のみんなに感謝の気持ちを込めて!

あなたの日々の中に、
コップ一杯分の幸せを
そんな思いを込めて!


と。

Masterhitsでも、このマスマグについて語ってましたね。
そこでは、カップの底に描いてある葉っぱについても。
確か・・・このカップにお茶など注いだら、葉っぱが浮いて見えるように・・・と思って描いたんだけど、実際は底に沈んでいるだけだった・・・とかなんとか、そんなエピソード話していたような。

はじめは、なんで、底に葉っぱが?
と思っていたんですけど、そういうプチサプライズを忍ばせていたんですね。

まっすーのそんな思いを知ったあとで、カップの底をのぞいてみると、
なんだか、葉っぱも、より可愛く見えてきます。

これもザルツブルクの小枝の結晶作用かも

20141101a

A CUP OF HAPPINESS
「フレンド-今夜此処での一と殷盛り-」を今週の月曜に観てきました。

今回は3回目となったのですが、その美しい言葉の数々をさらに深く吸収することができました。
中也の詩、意味をすべて理解しているわけではないけれど、それでも、心を震わせる波長のようなものを静かに、しかし、強く感じました。


また、安原さんの人柄がますます素敵に思えてきました。多くの人々の心が荒れ果てていくような時代に、あのような美しい心を持ち続けていられる強さ。
もちろん、物語という世界の中のことではあるけれど、今を生きる私にも確かなパワーを送ってくれているように思います。



余談ではありますが、昭和初期のお衣装がよくお似合いなんです。増田さん。
安原さんという役柄が体に馴染んでいるからなんでしょうけれど。
なので、NHKの朝ドラヒロインの相手役とか、どうだろう!!って、勝手な妄想が膨らんでいます。


さて、昨日の夜、遅めに更新されたRING、うれしい気持ちがたくさん並んでいますね。
舞台がはじまる前に、不安そうに、申し訳なさそうに、書いたお願い事と繋がる感じの内容ですが、舞台を見に来てくれた人の心遣いや、優しさを感じていると。「幸せです。安心しました」、そんな風に書いてくれて、わたしも、ほっとしました。

また、珍しく、写真も添付してくれて!
何かと思えば、メンバーから贈られたお花の写真!!
こういうの、ほんと、嬉しい。


まだまだ続く舞台。
フィナーレまで、一公演、一公演、素晴らしき“今夜”が繰り広げられることをお祈りしています。

ありがたいことに、まだ、観劇する機会があるので、じっくり味わいたいと思います。
『フレンド-今夜此処での一と殷盛り-』、10月3日(金)を観に行きました。
2回目の観劇となったのですが、前回、記憶に留めることができなかった部分が新鮮に吸収できて、さらに深く味わうことができました。

この前、ブログの記事を書いた際に、ストーリーの展開を思い出そうとしたのですが、あれ?あれ?って思うところがいろいろあったんです。集中して観ているはずなのに…。
そういうところも、確認できて、もやもやがクリアに。
(そうなると、先日書いた記事を消したくなったのですが、とりあえず、初見の印象として、残置しておこうかなぁ)

ま、ストーリーも大事だとは思うのですが、セリフのひとつひとつが素晴らしい。
その美しい言葉をもっとゆっくりかみしめたいと思うほど。

なので、舞台誌にシナリオを掲載してほしいなぁ。


感想文、また改めて書こうと思ってます。




そうそう、物語が終わったあとの拍手のタイミング…観劇が2回目以降の方で、拍手が早い人がいらっしゃるみたいですね。
(3日は大丈夫でしたけど)

余韻がとっても大事な作品なので、そこは気遣いが大事ですね。

フレンド-今夜此処での一と殷盛り-

開幕2日目のマチネを観てきました。



今、綴れることを雑だけど、書いておこうと思います。

これから、観られるかたは、お読みになりませんように。
早々、観た方も、ご自分の感想を汚してしまいかねませんので、お気を付けてくださいませ。
通りすがりの方は、ご興味があれば・・・(笑)

あくまでも、自分メモとしての感想文その1です。


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