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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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東京グローブ座で、9/12から9/29まで上演中の小山慶一郎主演舞台「グレート・ネイチャー」を9/18(金)に観てきました。

感想を述べるのがなかなか難しいところですが、
即興性の高い、お笑いライブのような要素を持った作品でした。
脇を固める久ヶ沢さんと中山さんのユルいけれど、揺るがない土台の上で、小山さんが振り回されながらも、どんどん個性を出していく・・・というような図式。

あまり情報をインプットせずに、劇場に行ったのですが、唯一、目にしていたWSの映像に、「もしかしたら、わたしが苦手とするタイプのコメディーかも」と感じていました。
でも、その時点でハードルをかなり下げたのが却ってよかったのか、思ったより、大丈夫でした。
ちゃんと笑えました。

・・・という言いかたは少し失礼かと思いますが、なんとも微妙な匂いがする作品ではありました。
小山さんも終演後、「独特な世界観ですが」と言っていましたし。
(そう言ってしまう小山さんの生真面目さ・・・は、らしいけど、どうなんだろう?)

玄人好みというのかな。
演出の松村さんの作風を全く知らないので何とも言えませんが。
ただ、小山慶一郎を主演にするのだから、観客は彼のファンがメインになることは決まりきったことなので、もう少し、観客に寄せた作品にしてもいいのにな、と思いました。

と思う一方、小山さんの良さを引きだした作品でもあるな、と感じています。
毎日、生放送の報道番組にでているという経験や、NEWSの中でもMC的な役割で、常に、相手の出方に合わせた対応力を磨いている部分が発揮されていると。
小山さんだからできる作品だと思いました。

篠崎という役名はあるものの、それを演じているというよりは、小山さんそのものが立っているような印象を受けました。
もちろん、部分的には篠崎になっているのですが。

1回しか観ていないので、どこがアドリブで、どこが固定しているのか、などは見分けられませんでしたが、日々、転じて、色を変えて、進化していくのだろうな、と思います。

私が観た回では、黒板に書いてあったキャラクターから、「ハッピーターン」というワードが小山さんの口からでてきて、さらに、「ハッピーターンのCMをやってるのは」なんていうことまで言い出して、会場は沸きました。
きっと、NEWS担以外の人には、何がそんなに?って思う流れだったと思うのですが。
自分たちの知っていること、共通な話題があると、ほっとするような、嬉しいようなところありますよね。

それはそうと、小山さんのスタイルの良さ。
ニュースキャスターにしておくのは勿体ない。
アイドル、もっとやってください(笑)

作品の意図することとか、必ずしも受け取って帰らなくてもいいよね?
わたしは、そういうことにして、グローブ座を後にしました。
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昨日、読売の英字新聞に、小山キャスターが載ってる!っていう情報をもとに、とある販売店に駆け込みました。

が、あいにく、その販売店は必要部数しか入荷していない…と。そこで、お取り寄せをお願いしました。

で、今日、無事にGETできました。

先日の読売新聞の夕刊の記事を英訳した感じですが、英語で読んでみると、小山キャスターのかっこよさがさらにアップ!

改めて、every.という仕事がいかに、慶ちゃんを成長させているか、また、周囲の期待が大きいか、わかります。


every.での活躍、これからも応援しています!

世間はGWだというけれど、今年のGWは、飛び石だから、なんか盛り上がらないなぁ。
休んでいる人もチラホラいるし、いまいち、集中できない…。
と、いろいろ言い訳をして、仕事を早めに切り上げて、向かったのは、汐留♪

会社から近いので、いつでも行かれそうなんですけど、普段は、真面目に働く会社員なので…。今日は、慶ちゃんが4時台のキャスターになってから初めて、えぶり現場見学をしてきました。


お誕生日当日だし、いいお天気だし、ギャラリー多いだろうな、と予想はしていましたが、マイスタ前をぐるりと囲む女子、女子、女子…。

どの角度も、二、三列できている感じ。
とりあえず、中継場所に一番近いゾーンに行ってみることに。
少しして、小山キャスターがスタジオからでてきました!しかーし、ソラジローの黄色い後ろ姿しか、見えない。。。
やむなく、見える位置を探して、移動してみると、うまい具合に、小山さんの姿がキャッチできる場所を発見。
斜め後方なんですが、会話をしながら、顔を木原さんに向けたときに、横顔がバッチリ見える位置。
もちろん、何を話しているのか等はわからないのですけど、仕事をしている小山さんのキリッとしたお顔を拝見することができました。
お天気コーナーが終わり、スタジオに戻る際、急ぐこともなく、ゆったりとした雰囲気で、ファンに向けて、手を振ってくれました。

本番中は、静かだったギャラリーも、今は、声をかけても大丈夫らしいと悟り、「おめでとー」の声があがり始め、小山キャスターも、アイドルの顔になって、嬉しそうに手を振ってくれました。
スタジオに入っていく間際には、拍手も起こり、なんだかとてもやさしい空間でした。


その後、私は、人のいないスペースに移り、誰か知り合いが来ていないかなー、とキョロキョロしていたら…火曜日のシゲ舞台も一緒だったお友達からメール。
なんと、彼女も、来ているって(笑)
急遽、合流しました。

そして、しばし、雑談。
もう、小山さんが外にでてくるコーナーは無いと分かってはいたけれど、もういちど、先程の場所に戻ってみました。

すると、16時台のお仕事を終えた小山キャスターが、ジャケットを脱いで、外に出てきてくれました。

そして、もういちど、丁寧に、手を振ってくれたのです。
どんな人が集まって来てくれているのか確認するように、ゆっくりと。
(まるで、韓流スター)

先程よりも、やや人が減っていたので、今度は、はっきりと、お姿を拝見することができて、嬉しい限り。

その場には、NEWSファンだけではなく、修学旅行中と思われる学生達もいて、大喜びしていました。
誰かいるの?
NEWSの小山くんだよ!っていう会話も聞こえてきました。
大事な旅の思い出に、うちのリーダーとの出会いが加わるって素敵。
ぜひ、NEWSファンに、なってね!という思いになりました。


今日は、誕生日ということもあり、特別に手を振ってくれたのかもしれませんが、こうして、ひとめ会える機会があるのって、幸せなこと。
たぶん、ファンのマナーが悪かったら、実現しないと思うので、NEWSファンは、信頼されているのかな、と思いました。


だけど、そろそろねー。
NEWSとしてねー。
会いたいぞー。

私たちファンの一番の「気になる」は、NEWSの新曲ですから!

みんなが、慶ちゃんに、NEWSに、会いたがっていること、伝わったと思いますが、どーか、NEWSの活動をよろしくお願いします!

改めて、30歳のお誕生日おめでとうございます。
今日の読売新聞夕刊に、慶ちゃんがデカデカと載りました!
このページ、今までも他のジャニーズタレントが載ったことあるので、NEWSの番も来ないかな~と願っていました。
そして、ついに、慶ちゃん登場!
しかも、明日が30歳のお誕生日、20代最後の記念の日に。

20140430

うちの小山さん、こんなに、格好よかったっけ?(笑)
毎日のように、えぶりで、お姿を拝見しているので、見慣れてしまっていましたが、いやぁ、実に男前。
スタイルの良さもあるけど、ここ数年、品の良さがプラスされて、ますます、素敵な大人になってますよね。いい歳の重ね方をしているなあ、と思います。

って、褒めすぎかな?
お誕生日だしね、たくさん褒めてしまいましょう。

NEWSのファンに悲しい思いをさせてしまったことを今でも申し訳ないと思ってくれているリーダー。
ファンのことを妻と言ってくれるリーダー。
浮気も不倫も許さない束縛系リーダー(笑)
メンバーが輝くためなら、進んで、オチとなるリーダー(天然)

あれ?褒めてない。

そんな慶ちゃんがファンに向けて言ってくれた言葉で一番嬉しかったのは、
「僕はNEWSのリーダーでもあるけど、ファンのみなさんのリーダーでもあります」
というメッセージ。
NEWSとファンを繋ぐ存在でいたいと言ってくれましたね。

そんな慶ちゃんをみんなが頼りにしています。
NEWSに会いに行かれる日を待ち望んでいます。

30歳。
いつまでも、愛される慶ちゃんでいてくださいね。

少しはやいけど、お誕生日おめでとうございます。



テレ東の「トーキョーライブ」、1週間目、全部チェックしました!(リアタイしたの金曜だけだけど)

日替わりのMCスタイルは、個性の違いが出て面白い。
テレ東だし(失礼っ)、深夜だし…変な気負いもなく、ゆるーくできてるのがいいのかな。
今回の選抜メンバーも、どういう基準で選ばれたのか、さっぱりわからないっていう、力の入っていない感じが、いいね!をつけたくなります。

翌日のMCとの電話のやりとりがあるのも、ジャニヲタゴコロをくすぐりますね。

金曜日の昨日は、終盤の慶ちゃんとの電話を期待しながら見ていましたが、なんと、中継先のテレビ東京に、慶ちゃんの姿が!

こういうサプライズ、嬉しいですね。

お悩み自体は、睡眠時間を削ってまで付き合うネタではないけど、番組自体の雰囲気は好きです。

MCをいろいろ変えながら、のんびり続いていけばいいのに。

でも、そうなると、ナナナが大変か(笑)
スケジュール的にも、精神的にも。
ナナナがいるからこそ、MCメンバーは、それぞれの個性で押し通せるところ、あるし。


そうそう、ナナナが体を曲げて、「7」を作るポーズ、かわいいーな。