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エミコ(emico)

Author: エミコ(emico)

東京でOLしています。

NEWSとテゴマスを絶賛応援中。
このブログでは、増田貴久くんのことを中心に、NEWSやテゴマスのお仕事、作品について語っています。

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昨日の続きです。

とりあえず、オーラスならではの出来事を書いてみました。

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テゴマス3rdツアー『テゴマスのまほう』は、セトリもネタバレ回避にしておいた方が絶対イイと思うのですが、はじめて、テゴマスのコンサートに行く方の中には、効率的に予習をしておきたい!っていう方もいるかもしれませんね。
そんな方のために、“まほうの曲順と収録アルバム”をご紹介したいと思います。

(ネタバレ回避中の人の目に、触れにくくするため、記事をアップした日時を変えておきます。実際は、10/29UP)
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花火関連の記事にたくさんの拍手ありがとうございます。

拍手コメも読ませて頂いています。But…コメレスが遅れててすみません。
もう少しお待ちください。


花火レポをUpしてから、部分的に思い出したことがあるので、付け足しで…。



マッチTimeのアンコール『Motto』のあとは、『BABY ROSE』で、その時、テゴマスは、メインステージに立っていて、部分的に歌う感じでした。

この曲の間奏で、マッチが、もうすぐ花火があがること、花火が終わったら、テゴマスがもう一曲歌うこと、で、自分は…帰ります、と宣言しました。

マッチファン的には、えっー!?って感じでしたが、マッチは、友達と約束があるんで!って。

そんなふうに、テゴマスのステージを作ってくれるのも、マッチのやさしさかなーなんて、思いました。

そのあとのやりとりが笑っちゃったんですけど…


マッチ「テゴマス、デビューして何年?」

テゴ(まっすーかな?)「正直わかりませんっ」

テゴ&マス「…5、6年です(汗)」

マッチ「わからない?」

まーねー、どこをデビューとするかによりますけどね。
だいたいの感覚で生きているテゴマスが素敵です(笑)

その話の流れかな…

マッチ「象さん、貸して」

マス「ぜひ!馬もいます」

マッチ「馬も?」


やっぱり、マッチにも、象さん魅力的に映ったみたい。

そうこうしているうちに、花火カウントダウン。

花火を背に、『BABY ROSE』のサビを歌って、オープニングアクトは終了しました。

以上です。
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今日は、午前中だけお休みを取っていましたが、花火コンのWSチェックと、NEWSコンの当落確認にあたふた。

花火のWS、テゴマスの扱いが少ないことは、なんとなく想定していましたが、ここまで短いのかーっという残念無念なキモチ。
初の野外ライブなので、今度のシングル/アルバム発売の時の特典映像に付けてほしいなって思いました。

一方、NEWSコンの当落は、今回、ずいぶんうまいこといきました。
大阪初日(9/18)以外のチケットは、順調に取れたので、調整ナシで、大阪&東京であわせて6公演、行ける事に。
すっかり自分の名義に自信をなくしていたので、ようやく同行の友達のお役に立てて、うれしい。
長い冬を越えた気分。
ドームなので、どんな席がやってくるか・・・次のドキドキは座席ですね。
(東京・大阪には行かれないという声もたくさん聞くので、このあと、アリーナツアーが発表されますように)

さて、本題の花火コンサートのレポは、続きから・・・。

長いです…。

^ー^)人(^ー^
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神宮外苑花火大会オープニングアクト、心配されたお天気も、みんなの祈りが通じて、心地よい風に吹かれながらの、夢のように素敵なステージでした。

取り急ぎ、一番印象的だったところをメモします。


キッスを歌いおわったあと、
マス(この曲の紹介はまっすー担当だったっぽい)
「テゴマスを組んだのはNEWSになるちょっと前。手越と増田で、マステゴを組んで…デビューするときに、テゴマスになった理由は、僕にはわかりませんけど…そのマステゴ時代に、はじめて歌った曲、今日にぴったりの曲を歌います。」


そして、「夕焼けの歌」のイントロが流れました。
マッチと競演するなら、ぜひ、この曲を歌ってほしいと思っていたので、すごく嬉しかったです。
私たちの席は、マッチファンのエリアだった可能性が高く、「夕焼けの歌」が始まったときのざわめきがすごかったです。
ちらほら座っていた人もいたのに、急にみんな立ちだして、口づさんで。
マッチファンにとっても大切な一曲というのがすごくわかったし、それを歌わせてもらえることにも感慨深いものを感じました。

ゆらゆらと
ビルのまちにひろがる
あの頃と同じ夕焼け空
くそくらえとただ
アスファルト蹴りつけ
ああ春夏秋と…

ほんとに素晴らしい歌声でした。
男くさい歌を ここまで男らしく歌うなんて…
マステゴ時代の「夕焼けの歌」は動画で見たことありますが、確かに上手だけど少年が背伸びをしてがんばって歌っている感じ。
でも、今日の「夕焼けの歌」では、“くそくらえ”という不甲斐ない感情がストレートに伝わってきました。
テゴが上ハモで、まっすーが主旋律を歌っているところなんて、圧巻。

テゴマスの楽曲は、あいで全てを包みこむ、優しくて純粋な歌が多いけれど、屈折した気持ちを歌い上げるテゴマスも感動的です。

いつのまにか、大人になってる…


感情を込めて歌うふたりの表情があまりに素敵で…


惚れてまうやろー!!

と、心の中で叫びました。
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